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<<   作成日時 : 2007/09/20 22:46   >>

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高原鋼一郎:失礼します。小笠原ゲームで参りました。よろしくお願いします

芝村:記事をどうぞー

高原鋼一郎:
お世話になっております。キノウツン藩国です。
個人マイル20を消費し、個人・藩国滞在・非滞在のACEをそれぞれ1名ずつ、計3名呼んでのミニイベントを申請いたします。

参加者と消費マイルは以下の通りです
国民番号:PC名:消費マイル
2300435:アシタスナオ:0
2300442:高原鋼一郎:20
(両名とも以前のゲームにおいて入学済みです)

時間は20日の21時からをお願いしております
以上です。よろしくお願いいたします 高原鋼一郎@キノウツン藩国
2007/09/17 01:32
こちらになります

芝村:はい。OKですー。

芝村:同行者どうぞ

高原鋼一郎:はい

アシタ スナオ が会話に参加しました。

高原鋼一郎:こんばんはー

アシタ スナオ:こんばんはー

芝村:呼び出すACEは?

高原鋼一郎:ACEは以下の3名になります
個人ACE 高原アララ
藩国滞在ACE 水着ふみこ
藩国外ACE 田代香織

高原鋼一郎:ええと、田代に関してはガンパレードマーチ時代の頃を希望したいのですが、可能でしょうか?

芝村:ええ。大丈夫ですよ

高原鋼一郎:はい。ありがとうございます

芝村:イベントは?

高原鋼一郎:イベントはキノウツン藩国にて海水浴をお願いします

芝村:なるほど。微笑青空をそう使うか・・・

芝村:まあ、いいか。はい。

高原鋼一郎:ふみこの周辺環境としてプライベートビーチが存在しているのですが、そちらでやっていただくという形で

芝村:はい。2分ほどお待ちください。

高原鋼一郎:はい、よろしくお願いします

アシタ スナオ:しかし高原の好意で僕の好きなキャラ呼んでもらったのはいいんですが。海ボロボロにならないだろうか(汗

アシタ スナオ:はい、よろしくお願いします

/*/

芝村:きらめく太陽。さすがにキノウツンは年中暑いです。

芝村:海岸には全然人がおらず、アララは大人しい水着を着ています。

高原鋼一郎:「むう、流石に砂漠近くの気候だと秋になっても変わらん…」
荷物とクーラーボックスを背負って汗をぬぐいます

高原鋼一郎:珍しいw>大人しい水着

アシタ スナオ:「まあ、キノウツンはいつもこうだからな」
とりあえず、準備体操だけしておきます。何かのために

芝村:ふみこは純白の水着、香織は、豹柄の水着を着て並んでいる。

高原鋼一郎:「あ、今日はお招き戴きありがとうございます」>ふみこ

アシタ スナオ:「どうも、摂政のアシタスナオです」と、挨拶

高原鋼一郎:「(挨拶しておかないと後が怖い…)」

ふみこ:「別に、結婚したというから、見たかっただけ。オマケはこのさい、どうでもいいわ」

芝村:アララは高原に、後ろから抱きついている。

高原鋼一郎:「や、これは手厳しい…」

アシタ スナオ:「オマケ…」

アシタ スナオ:ちょ、既に静かに戦いが始まってる

高原鋼一郎:「にゃ、どうかしました?」>アララ

アララ:「あら、人の亭主捕まえてオマケはないでしょ?」

高原鋼一郎:やべえ、既に臨戦態勢だw

ふみこ:「その地味な水着、戦う前から既に敗北ね」

芝村:アララは可愛らしくべー。とやってます。

高原鋼一郎:可愛いなあw

アララ:「負けでいいわよ。そんなもん」

アシタ スナオ:「いやいや、皆さん似合ってらっしゃいますよ。田代さんも、豹柄にあってます」

アシタ スナオ:高原めぎぎぎ!

芝村:アララは幸せオーラをだしてねぇーと高原に言っている。

香織:「ここはどこで、なにこれ……」

アシタ スナオ:高原に脳内で食らえ怨念五寸釘、とか念を送りましょう。ええ。

ふみこ:「現実に適応するまで、しばらくまってあげたら?」

高原鋼一郎:「まあ…その…確かに自分のいないとこでそういうのは…他の人に見せて欲しくないですが…」

アシタ スナオ:「えーと、ここはキノウツンという国にあるふみこさんのプライベートビーチで、これはその、女の戦いというものらしいです、はい」
と、解説レポーターでもします

高原鋼一郎:「摂政摂政、まずその時点で大分混乱させると思うんだがその説明」

アシタ スナオ:「な、なんだってー!」<逆効果

芝村:アララは、そう、と言って離れていった。

芝村:なんか部屋に戻っていった。

アシタ スナオ:追いかけるんだ高原ー

アシタ スナオ:そして出待ちだ!

高原鋼一郎:「むあー、ちょっと頼んだ」
荷物をアシタに押し付けます

アシタ スナオ:「おk、サイボーグなめんなー」<荷物

高原鋼一郎:ぱたぱたと部屋のほうに追いかけます

ふみこ:「ふん。負け犬と負け犬の結婚ね」

芝村:香織はふみこをかわいそうな人を見る目で見ている。

アシタ スナオ:ちょ(苦笑

高原鋼一郎:それはそれでヤバイ気が!>かわいそうな人を見る目

アシタ スナオ:田代はまともだからなあ、いい子いい子。

芝村:高原は追いつきました。

アシタ スナオ:「あー、うん、この方はこういう方なのです、はい」と説明しておきます

芝村:アララ、ちょっと泣いてる。

芝村:ふみこは笑うと、アシタをヒキガエルにした。

高原鋼一郎:「すみません。また、泣かしましたか」

アシタ スナオ:ギャーーー

高原鋼一郎:呪われたw

アシタ スナオ:「ゲロゲーロ」

アララ:「嘘なきに決まってるでしょ。ばか」(涙ふきつつ)

芝村:そして香織は全力で逃げ出した。

芝村:ダメだったらしい。

アシタ スナオ:あー…

芝村:ふみこはヒキガエルを踏み潰し、己の勝利を宣言した。

芝村:大・惨・事

高原鋼一郎:「嘘かどうかくらいはわかりますよ」

高原鋼一郎:キィヤァー

アシタ スナオ:「ああ、パ○ラッシュ、僕もうつかれたよ!」とかいって天に召されました。

アシタ スナオ:アシタスナオ、完!

芝村:ふみこは空しくなったのでアシタを戻して、一人泳いだ。

高原鋼一郎:「(…何か恐ろしい事態になっている気がしてしょうがない…)」

芝村:アララはつまんなさそうに高原を見ている。

アシタ スナオ:「ふう、死ぬかと思ったぜ」

高原鋼一郎:「すみません。いつもいつも上手く言えなくて」

芝村:アララは黙って何かを待っている。

アシタ スナオ:「これはサラダを食べていたら死んでいたな。ふみこさーん、待ってー」とふみこを追いかけます

高原鋼一郎:「…」
周りを確かめてから、ぎゅーします

芝村:香織は、しばらくして戻ってきます。

香織:「ふう」

アシタ スナオ:「えーと、とりあえず皆さん泳ぎませんか?」

芝村:香織は、海を泳いでいたら嫌だなと考えながら、浅いところに入りました。

アシタ スナオ:そんなにカエル駄目なんですか…

ふみこ:「負け犬組は今頃、傷を舐めあってるわよ」

アシタ スナオ:「ふみこさん、わが国は猫です!」と訳のわからないことを返します

ふみこ:「黙れ、オマケ」

芝村:香織は恐る恐る海を見ている。

高原鋼一郎:「元気出しましょう?ね?」>アララ

アシタ スナオ:「オマケにはオマケの生き方があるのです」

アララ:「うん……」

アララ:「ここも元気……」

芝村:ふみこは突然耳から何かを引き抜くと遠くに投げ捨てました。

アシタ スナオ:「もう大丈夫ですから、香織さんも泳ぎません?」

高原鋼一郎:盗聴器w

アシタ スナオ:ちょ<投げ捨てた

ふみこ:「不愉快な!」

芝村:香織はふみこをかわいそうな人を見るような目で見ている

アシタ スナオ:「ふみこさん、落ち着いてください!」ぼかあ、もう涙目ですよ!

高原鋼一郎:「や、そこはちょっと今は…」
どうすればいいんだこの展開w

アシタ スナオ:「香織さんも止めるの手伝ってくださーい!」

香織:「なんかわかんないけどさ」

アシタ スナオ:危険を察して逃げろ!(笑

高原鋼一郎:「(なんだろう、物凄く今、命がピンチな気がしてならない)」

芝村:香織は、アシタを光る拳でぶん殴った。

香織:「オレを香織と呼ぶんじゃねえ!」

アシタ スナオ:「ガガッガー!?」

高原鋼一郎:しまったそうだった!

アシタ スナオ:よし、GPM時代の夢達成

芝村:アシタは浄化されてヒキガエルに戻った。

芝村:海水に落ちていった。

芝村:香織は全開で逃げていった。

アシタ スナオ:「ゲロゲーロ」
カエルは母なる海に帰りましたとさ。アシタスナオ、完!

芝村:ふみこがアシタを引き上げた。

高原鋼一郎:「…とりあえずやり返しに戻りましょうか」

ふみこ:「解呪しないで、再度変身かけたのがいけなかったかしら」

アシタ スナオ:二重呪いですか(苦笑

芝村:アララは何か言いたそうだったが、高原についてくる。

アシタ スナオ:とりあえずぐったりしてます

高原鋼一郎:「…続きは帰ってからでお願いします…」

芝村:ふみこは一応、解呪した。

芝村:アシタは戻った。なにもかもが退屈に見える。

アシタ スナオ:ちょ<なにもかもが

高原鋼一郎:頭の中が多分蛙のままとか

アシタ スナオ:「燃え尽きちまったよ…真っ青にさ…」

ふみこ:「そんなに蛙がよかったの?」

アシタ スナオ:「いえ、もう勘弁でございます」

芝村:香織が戻ってきた。

高原鋼一郎:「お待たせしました。何か変わった事はありました?」>一同

アシタ スナオ:「世界が一回終わった」

ふみこ:「水着、一部分が濡れてるわよ。早く洗ってきなさい」

高原鋼一郎:「汗です!」>ふみこ

芝村:香織は意味がわかってないのか、蛙を警戒している。

アシタ スナオ:「あー、もういないですから、ええ」と、田代に伝えておきます

芝村:ふみこはつまんないのか、ビーチに上がって身体を焼くことにしている。

高原鋼一郎:「…とりあえず、ずっと立ってるのも何ですから、すこし休憩しましょうか」

高原鋼一郎:持ってきた荷物からパラソルと折り畳みデッキチェアを取り出します

アシタ スナオ:プライベートビーチだから、海の家とかはないですよね、さすがに

芝村:ないねえ>アシタ

高原鋼一郎:デッキチェアを4人分並べてそれぞれパラソルの影に入るようにします

芝村:アララは座って微笑んでいる。

芝村:香織はようやく泳いでいる。

高原鋼一郎:「さて、飲み物と簡単な冷たいものなら持ってきましたけど。何か食べられます?」

高原鋼一郎:「といってもカキ氷とアイスとアイスキャンデーくらいですが」>冷たいもの

アシタ スナオ:ふみこ、香織、高原、アララ…俺の分の椅子がないことに絶望した!

高原鋼一郎:バカ言っちゃ行けない。俺は徹底的にホストするから君の分だ>椅子

アシタ スナオ:もっといちゃつけよ!

香織:「カキ氷」

アララ:「カキ氷」

ふみこ:「カキ氷」

芝村:何故か統一。

高原鋼一郎:「へい、カキ氷で。シロップとトッピングはいかがします?」
果汁を煮詰めたシロップを5種類と色とりどりのカットした果物を出します

アシタ スナオ:「…じゃあ、そういうことで。5人前用意しようか」突っ込むのも怖いのでおとなしく見ておきます

香織:「えーと。メロン……?」

アララ:「いちご」

ふみこ:「金時」

アシタ スナオ:「んじゃブルーハワイ」

高原鋼一郎:「へい、メロンにいちごに金時にブルーハワイ。トッピングはご自由にどうぞー」
がりがりがりがりと器に氷を削ってシロップをかけて渡します

香織:「なんなんだろうなあ・・・・・これ」

高原鋼一郎:「じゃあ俺は昨日から仕込んでおいたアイスキャンデーを食べよう…」

アララ:「んー。愛が感じられる」

ふみこ:「舌、腐ってるんじゃない?」

高原鋼一郎:「一夏の夢ってやつですよ…深く考えないほうがいいです」>田代

高原鋼一郎:がりがりと甘酒凍らせたキャンデーを齧ります

アシタ スナオ:「一夏はいいが、真夏の夜の夢とか言い出すなよ?」

高原鋼一郎:「それは穿ちすぎだ」>真夏の夜の夢

アシタ スナオ:「小さい頃舞台を見に行ったことがあってねえ、アレ」

香織:「ま、そうかもね」

芝村:香織はなにごとか納得したようだ

高原鋼一郎:「一応化学調味料系はなるだけ抜いてるんだけどなあ…変な味します?」>ふみこ

アシタ スナオ:「まあ、気にするだけ損ですよ、この世界」さっきまでの惨事を考えて遠い目

芝村:ふみこはいじけて寝た。

アシタ スナオ:ふみこかわいいなあ

高原鋼一郎:「…あれ?やっぱ変な味がしたのかな…」

香織:「蛙の王子にしては、ほんとに蛙顔だね」

高原鋼一郎:美人な蛙顔w

アシタ スナオ:ええい、ちくしょう<カエル

アシタ スナオ:「……結構、言ってくれますね、か・お・り・さ・ん?」

芝村:香織はしっしっと言って寄らないようにしている。

芝村:殴るのをびびっているようだ。

高原鋼一郎:「?」
そんな二人を見て疑問に思いつつ、クーラーボックスからゼリーを取り出します

アシタ スナオ:「おまいさんがいない間に色々あったのさ・・・」

高原鋼一郎:「とりあえず何があったかわからんけどこれでも摘んでくださいな」
楊枝の刺さった一口ゼリーを出します

アララ:「魔法のクーラーボックスね」

高原鋼一郎:「いえいえ、収納法にコツがあるだけですよ」

アシタ スナオ:仕方ないからふみこの少し横に寝っ転がって空を見てます

芝村:ふみこは全ての既婚者に呪いの言葉を吐いている。

アシタ スナオ:危ないよ(苦笑

アシタ スナオ:もし今日呼んだのが田代じゃなくてカオリだったらさらに危なかったのだろうか

高原鋼一郎:さてなあw

高原鋼一郎:「ふみこさんもよかったらどうぞ。安いものですが」
ゼリーを小分けして置きます

芝村:その香織は、ゼリーを食べつつ、かわいそうな人を見る目でふみこを見ている。

香織:「ねえ」

アシタ スナオ:「どうしました?」

香織:「あの寝てる人、所謂負け犬?」

アシタ スナオ:ブハ

芝村:アララが口を開けた。

高原鋼一郎:ぴしり、と空気が凍る音が聞こえた…!

芝村:ふみこが起き上がった。

芝村:なんか呪文使い始めた。

高原鋼一郎:「ストップ!洒落になりませんからストップ!」

アシタ スナオ:サイボーグパワーでふみこを抱えて遠くに走ります

香織:「悪い魔法使いみたいだね」

アシタ スナオ:「ええい、君らは逃げるんだ!」

高原鋼一郎:「アシタ!呪文を止めるんだ!」

芝村:ふみこはアシタを機械の蛙にした。

芝村:これは鳴き声が難しそうだ。

アシタ スナオ:「ロゲローゲ」

高原鋼一郎:「…あー、これは、まずい」

芝村:ふみこは機械の蛙を踏み潰して天雷の呪文を使った。

高原鋼一郎:雷目掛けてパラソルを投げます

香織:「夢とは言え、滅茶苦茶だなあ」

アシタ スナオ:機械のカエルが避雷針になるよ!

アシタ スナオ:ふみこはたまには失敗して自爆するといいよ(黒い発想

芝村:願いは叶った。

芝村:ふみこは雷に打たれてぶっ倒れた。

アララ:「……」

アララ:「あなた……」

アシタ スナオ:… わ ぁ い(悪い意味で

高原鋼一郎:「…あれですね。きっと六面体ダイスで1が出たんだ…」

アララ:「帰りましょうか?」

香織:「どうやって帰るの?」

アララ:「戻してあげるわよ。それぐらい」

高原鋼一郎:「とりあえず帰りに何か食べてから帰りましょうか」

アシタ スナオ:「ロゲ・・・ろー」なんかバチバチ火花とんでます

高原鋼一郎:「ミュンヒさんに電話しておこう…」

/*/

芝村:はい。ではきりがいいので終わりましょう。

高原鋼一郎:ありがとうございました

アシタ スナオ:お疲れ様でした。ありがとうございました

高原鋼一郎:いやーこれは酷いw

アシタ スナオ:難しすぎる…!

芝村:中々の大惨事でした。お疲れ様でした。

アシタ スナオ:というか俺こんなのばっかりか(笑

高原鋼一郎:しかしふみこが呪文ミスるとは…

高原鋼一郎:相当頭に来てたんですねえ、あれ

アシタ スナオ:いやあ、ふみこかわいいな

芝村:アシタのアイデア勝ち

アシタ スナオ:実はかなり狙ってやってみました

高原鋼一郎:いや良く思いついたわw

芝村:見事

アシタ スナオ:だって機械のかたまりなんだもの

アシタ スナオ:やるしかないでしょ!(ビシィ!

高原鋼一郎:しかし今回はまた面倒な事態でした…

アシタ スナオ:高原夫妻はツンではふみこから逃げないと危ないな、一般人が

芝村:まあいいんじゃないかな。

アシタ スナオ:面白ければよいのです

高原鋼一郎:逃げるとか絶対奥さんのほうがやらないと思うんだ

アシタ スナオ:うーむ、市民巻き込んじゃダメだぞ(苦笑

高原鋼一郎:流石にどうなるかまでは責任持てないw

芝村:で、評価はふみこ→アシタ+1+1のみでした(笑)

高原鋼一郎:まあ、あんまり絡めませんでしたからねえw

アシタ スナオ:ちょ(大爆笑

高原鋼一郎:おもちゃ代わりだw

アシタ スナオ:香織ちゃんには悪いことしたかもなあ。直前に気づいた予想通りになってしまったかな

高原鋼一郎:まあ、これで顔見知りにはなれたからいいんじゃないかな

アシタ スナオ:うむ。

芝村:秘宝館には1・1で頼めます

芝村:では、解散しましょう。お疲れ様でした。

高原鋼一郎:はい、ありがとうございましたー

アシタ スナオ:はい、お疲れ様でした。この後もゲームあるとのことなので、頑張ってください。

芝村:1日6時間やってるが、全然減らないねえ

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