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<<   作成日時 : 2007/10/05 00:45   >>

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高原鋼一郎:失礼します。小笠原ゲームで参りました。
よろしくお願いします

芝村:はい。記事をどうぞ

高原鋼一郎:
お世話になっております。キノウツン藩国です。
マイル30を使用して藩国外ACEと個人ACEを呼んでのミニな学校イベントを2時間申請させていただきます。
参加者は以下の二名です
参加者:使用マイル
2300442:高原鋼一郎:20
2300449:青狸:10
(両名とも入学済みです)

日時は10/4、21時から2時間をお願いしております。
以上です。よろしくお願いします 高原鋼一郎@キノウツン藩国
2007/09/28 14:15
こちらになります

芝村:はい。では同行者をどうぞ

高原鋼一郎:はい

青狸 が会話に参加しました。

高原鋼一郎:こんばんはー

青狸:こんばんはー。

芝村:こんばんは。

芝村:呼び出すのは誰を?

高原鋼一郎:はい、個人ACEの高原アララと藩国外から結城火焔をお願いします

芝村:はい。OKです。

芝村:火焔人気じゃのう

高原鋼一郎:ですねえ

青狸:ライバル多し

芝村:頭悪いのに。

芝村:まあいいか。はい。

芝村:イベントは?

高原鋼一郎:ええと1時間目でショッピングを行った後、2時間目で他国の遊園地を訪ねる、ということは可能でしょうか?

芝村:できますね。

高原鋼一郎:ではその段取りでお願いします
遊園地は愛鳴藩国さんの
http://www23.atwiki.jp/aimeihankoku/pages/127.html
でお願いします

芝村:はい。では2分ほどお待ちください。

高原鋼一郎:はい、よろしくお願いします

青狸:よろしくお願いします。

/*/

芝村:火焔は、少しぼおっとしている。

芝村:そうして遠くを見ていると、まるで美少女のようだ。

青狸:ようだ

芝村:ええ。ようだ。です。

高原鋼一郎:「どうもどうも久しぶり…何か疲れ気味みたいだけど大丈夫か?」>火焔

芝村:コガに背を預けてるね。

芝村:高原に気付いた。

青狸:「お久しぶりです火焔さんー。」

火焔:「あ。うん」

青狸:「体調でも悪いんですか?」

高原鋼一郎:「コガも久しぶり」
ひらひらと手を振ります

火焔:「ううん、普通だよ」

青狸:見た感じ熱っぽかったりする様子はありますか?

芝村:うん。極普通に見えるね。

青狸:「そうですか?…ならいいんですけど…。具合が悪かったらすぐに言ってくださいね」

芝村:コガも特に心配してないように見える。

火焔:「いやー。なんか最近。広島の夢見るのよね」

高原鋼一郎:「なるほど。いや、大体その言葉で判った」

青狸:「広島ですか…」

青狸:「もうわかったとはやりますね高原さん。ちなみにどんな夢なんですか?」

高原鋼一郎:「仕事柄な」

火焔:「いや、なんというか源が死ぬとか、そういうの」

高原鋼一郎:「うん、大体そんなところだろうとは思った」

青狸:「そりゃまた不吉な…」

高原鋼一郎:アララはどうしてますか?

高原鋼一郎:「(最近姿見てないしな)」>源

青狸:「(キノウツンでもいませんねえそういえば)」

芝村:アララは高原に捕まってしなだれてる。

高原鋼一郎:にゃーw

青狸:「…こっちは相変わらず、ですかーちくそー」

高原鋼一郎:「いや相変わらずじゃないよ。あの後結婚したし」

アララ:「そうそう」

芝村:アララは幸せそうにキスしてる。

青狸:「…(僕はこの幸せそうな二人を見るためにここに来たんじゃないぞー)」

高原鋼一郎:「…あんまり、その、人前では…」>アララ

青狸:火焔は特に気にしないんでしょうか。二人を見て

アララ:「脱いでないけど」

芝村:火焔はぼーとして考え事をしている。

芝村:おお、なんか超かわいい気がする。

高原鋼一郎:「いや、そうなったら速攻服着せますよ?」

青狸:「いつもは脱いでいるといわんばかりの口ぶり!この新婚さんいらっしゃいめ!枕ひっくり返して遊んでろうわーん!」

アララ:「はいはい。で、今日はどうするの?」

高原鋼一郎:「とりあえず、今日は買い物してから遊園地に行く予定です」

アララ:「いいわね。親子連れみたいで」

青狸:「…うーん」

アララ:「一男一女だしね。どうしたの?」

青狸:「いえ、やっぱり火焔さん今日は変だなあと思って…」

青狸:「そこまで気になる夢って何かあるものなんでしょうか?」>アララに

高原鋼一郎:「まあそらそうだが、このままここでだべっていてもどうにもなるまい」

アララ:「……」

芝村:アララは高原を見ている。

高原鋼一郎:「先に言っておくと自分もそんな夢見てるとかは無しですよ?」

芝村:何か言ってもいいかと伺うようだ。

アララ:「大丈夫。私はそういうの、多分ないから」

高原鋼一郎:まあ、特に反対する理由も無いので促します

高原鋼一郎:「そうしていただけると助かります…主に俺が」

芝村:アララは指輪を見せた。

アララ:「これがあるから大丈夫よ。旦那様。で、どうしても気になるなら、私が調べてきましょうか?」

高原鋼一郎:「…一応方法を伺っておいてもいいですか?」

青狸:「(…火焔さんも行きたいのかなーと心中ざわめく)」

アララ:「多分、夢使いがいるのよ。それを殺せばいい」

高原鋼一郎:「…夢使いですか」

青狸:「夢使い…火焔さんに夢を見せるのもその人なんでしょうか」

高原鋼一郎:「一人心当たりがあるっちゃありますが…」

高原鋼一郎:「殺すといっても、居場所とかわかるんですか?」

アララ:「広島なんでしょ?呼び出したいのは、そこよ」

高原鋼一郎:「とすると、相手は広島ですか」

青狸:「なんでまた広島に…」

アララ:「うーん」

芝村:アララは腕を組んだ。赤い髪が揺れている。

アララ:「最近新婚忙しくて情報収集してなかったから。まあ、調べてみるわ」

高原鋼一郎:「お願いします。俺もなるだけ情報は収集してみますが」

アララ:「うん。頼りにしてる」

高原鋼一郎:「あと、無理はしないでくださいよ」

青狸:「…火焔さんも行きたいって思ってます?広島に」>火焔の方を向いて

芝村:アララは目をつぶって顔を近づけた。

高原鋼一郎:青狸にちょっとあっち向いてろと無言で語ります

青狸:もう最初からそむけてます

青狸:火焔の方向いてるからね!

高原鋼一郎:確認してキスします

芝村:アララは微笑んだ。

アララ:「じゃ、こうしてぼーっとされても仕方ないしね」

芝村:アララは顔を離すと、手を叩いた。

芝村:火焔がびくっと目を覚ました。

青狸:「(同じくびくっとする)」

火焔:「お?」

高原鋼一郎:「おーい、帰ってきたか?」

青狸:「目は覚めましたか?さあレッツショッピンですよー!」

火焔:「おお。なんか、頭のもやが溶けて。忘れかけていた美少女への情熱が戻ってきたー!」

高原鋼一郎:美少女ハンターwww

火焔:「少女が買える所さがそう。うん」

高原鋼一郎:「それは人身売買だ」

青狸:「それでこそですよ!ってちがーう」

青狸:「買わないでうちの国にあるメイドさん喫茶に遊びに来てくださいよー!粒ぞろいですぜへっへっへー」

火焔:「いやいや。なんか我慢できないし」

芝村:コガはあくびしている。尻尾ふりふり

高原鋼一郎:「まあとりあえず今日のところは服とか小物で我慢しておいてくれ」

青狸:「女の子は買わせませんが女の子らしい服とかなら思う存分買っちゃってください」

高原鋼一郎:「(…女友達を作ってやらんとこの二人、恋愛感情にすら発展しないかもしれない…)」

火焔:「アタシが女の子らしい服買ってどーすんのよ」

高原鋼一郎:「友達に貸したりできるぞ」

青狸:「自分で着るなりー、誰かに着せてめでるなりー。」

青狸:「火焔さんなら何来てもにあうと思いますけどねえ。」

芝村:火焔は哀れむような目で青狸を見ている。

火焔:「バカ?」

芝村:アララ、苦笑。

青狸:「頭いい方ではないですけど…バカって言った方がっていう伝説の返しをしますよー!」

高原鋼一郎:「ふむん、らちがあかないな」

火焔:「何が?」

青狸:「(僕の主観では火焔さんは素敵でかわいくて美人なんですからー)」小声で

高原鋼一郎:「いやこの状況が。何せさっきから5mも動いてないぜ」

青狸:「ま、何買うにしてもー、行きましょうか!」

火焔:「そうだ。買い物だ。いますぐハンバーガーにしよう」

アララ:「そうね。いきましょうか」

高原鋼一郎:「まあ、とりあえず適当に店を見て回るか」

芝村:小笠原は土産物屋が多いよ

青狸:「考えてみればこうして落ち着いて?お店を見るのも初めてですー」

高原鋼一郎:「アウトドアばかりだったからな」

芝村:火焔は美少女の店を探している。

芝村:がっでーむとか言ってるぞ。無かったらしい。

青狸:「あとでキノウツンのお土産送りますよ。びしょうじょーなのを」>火焔に

高原鋼一郎:周囲を見渡して、目に付いた土産物屋に入ってみます

青狸:「キノウツンは砂漠と美少女の国ですからー。んじゃどこ行きますかー?」

芝村:土産物屋だ。

青狸:「んー、じゃあこのお店なんてどうですー?」と同じく土産物屋に入ります

高原鋼一郎:「そういえば土産物を買ったことないですねえ」>アララ

芝村:中には所狭しと小さいものが置いてある。

アララ:「私に、貴方以上の何が必要だと思って?」

芝村:火焔は風鈴を見ている。なぜか

青狸:こ、この夫婦は…

高原鋼一郎:「失礼しました」>アララ

青狸:「風鈴ですか。夏っぽいですねぇ。」と話を振ってみます

高原鋼一郎:「まあ、何か家に飾る小物とか欲しいなと思ってはいました」

青狸:普通の風鈴ですか?

芝村:普通の風鈴、でもないね。イルカ型だ。

火焔:「コガの首につけたら涼しいかな」

高原鋼一郎:きっとポイポイダーから型を取ったんだ…!

芝村:店の外でコガが首を振ってる

青狸:「コガさんが気に入れば、ですねえ。」

高原鋼一郎:「何かお勧めのものとかあります?」>店員さん

青狸:「あんまり気に入ってはいないみたいですけど…。やっぱり風鈴は軒先に吊るすのがいいですよー」

青狸:手持無沙汰なのでイルカ風鈴をちょっとつついて音を聞いてみます

店員:「人気は絵葉書とか、あと、この小さな人形ですね」

高原鋼一郎:「へえ」
人形を見てみます

芝村:小指の先くらいの人形だ。木で作ってある。素朴だけど、なんか可愛いね

青狸:「火焔さんは何か欲しいものありますか?」

火焔:「食い物?」

芝村:コガがばうと言った。

高原鋼一郎:「んー、会社にでも飾ってみよう。じゃあこれ2つください」
人形を二つ購入します

青狸:「なんかこう…形に残るものではないですか?食べ物は後で食べますから、ね」

店員:「他にも兄弟姉妹がいるんですよ」

芝村:アララが笑った。

アララ:「じゃあ、一式くださいな。寂しくないように」

芝村:店員、大喜び

火焔:「じゃ、アタシ、このテナントがいい」

青狸:「じゃあそれにしましょうか。店員さーんこのテナントをくださいー!」

青狸:「2つ!いや3つ!」

高原鋼一郎:「そんなに買って何始めるんだ」

芝村:島だけど東京と大書されてる三角のやつだ。なんか、どこか悲しい。

高原鋼一郎:「あ、人形一式の代金おいくらですか?」

高原鋼一郎:ペナントの事か!

青狸:「いや、せっかくなのでお揃いで何か買おうかと…。」

高原鋼一郎:うっかり土産物屋の権利を3つとか買うのかと…

店員:「3にゃんにゃんです」

青狸:「…本当に、このテナントでいいんですよね…?」

高原鋼一郎:「はい、それじゃこれで」

芝村:火焔にまともなことを期待してはいけない。

芝村:火焔は頷いた。

高原鋼一郎:代金を支払います

火焔:「ありがと。大好き」

青狸:「では、改めてテナントを3つください」

青狸:「せっかくお呼びしたんですから。喜んでもらえて僕もすごく嬉しいです!」と赤らめつつ

芝村:火焔は紐も買ってる。

青狸:紐・・・?

芝村:繋げて大漁旗みたいにした。

芝村:すごいいい笑顔でコガの前に出た

青狸:火焔可愛いよ火焔

芝村:コガ。汗を流している。

青狸:「(まさかこのような事態になるとは…)」

芝村:にじりよる火焔。

高原鋼一郎:「首に巻いたりするのかなあ、あれ」

芝村:コガ、ぶっちゃけそれはないと前足をふってる

高原鋼一郎:コガw

青狸:「スカーフ…」

火焔:「尻尾……」

芝村:コガ、ぶるぶる首を振ってる。

火焔:「首・・・」

高原鋼一郎:「さてと、とりあえずお土産も買ったし。どっかで腹ごしらえしますか」

芝村:コガは走って逃げた。

青狸:「な、なんだろう火焔さんすごく楽しそうです…ドウシテナノカナー」

芝村:火焔は追いかけて走っていった。

高原鋼一郎:「元気だなあ」

芝村:火焔、たしかに嬉しそうだ

青狸:「そうですねえ。おおーい、お昼にしますよー!」

青狸:「(よかった。元気そうで…)」

高原鋼一郎:「…聞いちゃいないな。どこかで買ってきますか」

アララ:「そうね。魔術が効いてよかったわ」

高原鋼一郎:「…一応聞きますけど、どんなのかけたんです?」

青狸:「なんかかけてたんですか!」

青狸:ハイテンションの魔術とかあるのだろうか

アララ:「遮断の魔法。一時的だけど」

高原鋼一郎:「なるほど。ご面倒おかけします」

青狸:「ああ、そういう系統なんですね・・・。ありがとうございますー。」

アララ:「いえいえ。どうせなら、楽しいほうがいいしね」

高原鋼一郎:「そうですね」

青狸:「さて。何かお昼買ってきますか!」

高原鋼一郎:「そうだな、走り回ってお腹すいたら戻って来るだろ」

青狸:まだ走っているのだろうか…!

/*/

芝村:はい。1時間目終了ですー。

青狸:お疲れ様でしたー!

芝村:3分ほど休憩しましょうか。

高原鋼一郎:お疲れ様ですー

芝村:いえいえ。

芝村:計画通りでいいのかい?

高原鋼一郎:はい、フィーブル藩国さんを経由して愛鳴藩国さんに向かいます

青狸:しかし広島…

高原鋼一郎:まあ予想の範疇だ

芝村:はい。では1分待ってね

高原鋼一郎:はい、よろしくお願いします

青狸:よろしくお願いします。

/*/

芝村:火焔は嬉しそうに物を食べてる。

火焔:「おもしろいねー」

高原鋼一郎:「まあ、こういった娯楽施設はあまりないからな」

青狸:「喜んでもらえて何よりですー」

青狸:「僕も遊園地は初めて来ましたよー」

芝村:火焔はコガを見た。

芝村:コガは泣いている。尻尾にペナントが3つも並んでる。

高原鋼一郎:コガ…

青狸:哀れなw

青狸:「(お土産が…メモリアルな記念品予定がー)」

火焔:「あ、で、遊園地ってなに。としまえん?」

青狸:「なんでマイナーな名前は知ってるんですか!」

アララ:「としまえんって何よ」

高原鋼一郎:「ん、まああれだ。いろいろ遊ぶ施設を集めたとこ」

火焔:「あたし、中野区だし」

高原鋼一郎:「なるほど」

高原鋼一郎:「俺は都下の生まれだからなあ…多摩テックとかか」

青狸:「と、としまえんはとしまくじゃなかった…って僕も知ってるからいいのか」

芝村:火焔は頷いた。

芝村:アララ、面白くなさそう。

高原鋼一郎:「ああ、東京にある遊園地の名前です」>アララ

青狸:「水着でアトラクションに乗れる稀有な存在です」

高原鋼一郎:「俺も名前しか知りませんが」

芝村:アララは、地味な水着だ。白いワンピース。

アララ:「え。ここじゃなくて」

高原鋼一郎:「そうですね」

芝村:アララは残念そうにいそいそ服を着た。

青狸:「(慣れてるなあ)」

芝村:アララの背中が大きく開いてる

高原鋼一郎:閉められるような服なら手伝います

青狸:「さて、次はどこ行きましょうかー(見て見ぬふり)」

高原鋼一郎:「一応ビーチもあるみたいだし、水着は着てても大丈夫みたいですけどね」

芝村:アララの水着の背中が、だよ(笑)

高原鋼一郎:ああそうでしたかw

火焔:「あたし、でっかい早いのがいいな」

火焔:「ね、コガ」

青狸:「同感です。たっかいところに上るのとかも好きです」

芝村:火焔はジェットコースターと観覧車を見ている。

高原鋼一郎:「なるほど。高いのねえ」

青狸:「どっちにしますか?」>火焔に

火焔:「両・方」

青狸:「ですよねー☆」

アララ:「あの列車の何が面白いのかしら」

高原鋼一郎:「スリルを感じる人は感じるらしいですよ」

アララ:「きわどい水着のほうが……」

青狸:「普通にしてても空を飛べる人にはわからんのですよー」

コガ:「ばう」

高原鋼一郎:がつん、と頭を壁にぶつけます

火焔:「こら、そこ、立ち話するなら並んでからにしようよ」

青狸:「ではいくぞーとつげきーぱぱらぱー」とアトラクションに受かって駆け出します

高原鋼一郎:「まあ、人それぞれってことです…とりあえず並びましょう」

芝村:並んだ。すぐに乗れるよ。

芝村:待ち時間は3分ほどだった。ジェットコースターだ。

青狸:「わーいわーいはやそうだぞー」

高原鋼一郎:何か注意書きとかありますか?

芝村:10歳未満禁止。

青狸:「…」

高原鋼一郎:あうちw

芝村:身長150cm以下禁止。

青狸:「…」

アララ:「あらら」

火焔:「ま、見てても楽しいよ。きっと」

青狸:「なあにこの青狸、心は180cmですたい」

芝村:火焔はすげえ嬉しそうにコースターに乗った。コガはお留守番だ。

高原鋼一郎:「まああれだ。観覧車で一緒に乗れ…な?」

高原鋼一郎:とりあえずアララと乗ってきます

青狸:「コガさん…大人って汚いですよね…ううう」

コガ:「バウ」

芝村:火焔がきゃーと声をあげている。こういう時だけ、理不尽に美少女のようだ。

高原鋼一郎:しゃーないやんか6歳児なんだからw

青狸:そこらへんはわかっとるわいw

青狸:「ああ、輝いてますね火焔さん…。」

高原鋼一郎:「ごわごわごわ」
風圧をモロに顔面に受けます

芝村:アララは高原の下半身を握ったり離したりしている。

青狸:「出口の下で待ってよっと…」

青狸:なんという恐ろしい夫婦じゃあ…!

高原鋼一郎:「ちょ、この状況であんまし触られるとごわわわわ」

高原鋼一郎:待て勘違いするなw

アララ:「怖くて縮んだら困るし」

芝村:コガは尻尾を振ってる。

芝村:戻ってきたぞ。

高原鋼一郎:「ぜー…ぜー…」

青狸:「おかえりなさいー。楽しそうでしたね!」

火焔:「最高」

青狸:「次来る時までには…大きくなってるといいなあ・・・」

アララ:「大人な発言ね」

火焔:「なにが?」

青狸:「なにがってそりゃあいろいろなものがですよー」

火焔:「ま、いいか」(歯を見せて笑う)

青狸:「さ!観覧車行きましょ観覧車!」

火焔:「次に行こう、次」

芝村:お、シンクロした。

芝村:観覧車は大きいね。100mあるぞ

高原鋼一郎:「でかいな…」

青狸:でっかいなあw

青狸:「うひょー…これは凄い」

高原鋼一郎:きっとどうやって支えてるとか考えてはいけないw

高原鋼一郎:「さて、とりあえず並んでみましょうか」

芝村:すぐに乗れるよ。

芝村:ゴンドラは4人乗りだが、二人で乗ることも出来る。

高原鋼一郎:ちなみにこちらには注意書きはありますか?

青狸:「これだけ大きいと回るのにも一苦労ですねえ」

青狸:あったらもう泣くしかない

高原鋼一郎:「一周で何分かかるんだろうな」

芝村:一周20分だ。ゆっくりだね。

芝村:年齢制限は8歳とある…

芝村:火焔はよっしゃーといって早速乗り込んだ。

高原鋼一郎:どういう観覧車ですかw>年齢制限のある観覧車

火焔:「はやく!」

青狸:「うおおおおとつげきーーー!」

芝村:青狸も乗りました。

高原鋼一郎:「青春ですねえ」

アララ:「年の差ありすぎて無理無理」

高原鋼一郎:では次のゴンドラに乗ります

青狸:(人のことは言えるのだろうか)

高原鋼一郎:「ま、どうなるかは二人に任せるしかありませんし」

青狸:「わー動き出しましたよー」

芝村:動いてるね。

芝村:というか、怖い。100mをなめていた。こいつはかなり怖い。

青狸:そりゃあ100mもあればw

高原鋼一郎:煽られたりするでしょうしw

青狸:「…すごい高さですねー。火焔さんは高いところ平気ですか?」

芝村:火焔は興奮して暴れだした。

高原鋼一郎:「まあ、また忙しくなるでしょうし今くらいは楽しませてやらないと」

火焔:「うおー。すげー!」

高原鋼一郎:何と言うw

青狸:「…聞くまでもなかったー!」

アララ:「揺れてるわね。いくところまでいったかしら」

芝村:アララは高原を見た。

青狸:「でも暴れちゃだめですよー!止まっちゃいますよー!」

高原鋼一郎:「…いや、姿が見えますからちょっと違うみたいですけど」

高原鋼一郎:赤面します

火焔:「揺れたほうが面白くない?」

アララ:「Hなこと、嫌い?」

青狸:「ええたしかに…ってちがーう!揺れたら故障しちゃいますよー!」

高原鋼一郎:「や、嫌いというか流石に他の人から見えるとこではちょっと…」

高原鋼一郎:「あと、そういうときの貴方が他の人に見られるのは、嫌ですし」

青狸:「観覧車はこう、ゆっくりとした落ち着いた雰囲気と高いところのドキドキ感を楽しむものですよー」

芝村:火焔はきらきらした目で下を見ている。

芝村:「こがー!」とか言って手を振ってるぞ。すげえ嬉しそうだ。

高原鋼一郎:コガ、ベンチに座ってくつろいでたりするのかなあw

青狸:「(楽しそうだなあ…いやまあこれはこれで楽しいんだけど)」

芝村:コガは尻尾と格闘している。ペナントを引き剥がしたいらしいぞ。

青狸:「ああ、メモリアルお土産がどんどん黒くなってゆくー」

高原鋼一郎:「結構欲深いんです。俺は」

高原鋼一郎:コガw

アララ:「そうね」

青狸:「後で取ったげましょうね、あれ」

芝村:アララは高原の腕を取ってごろにゃんしている

火焔:「遠くまで見えるなー」

高原鋼一郎:もう一方の手を肩に回して抱き寄せます

青狸:「楽しんでもらえたみたいで、よかったですー。」

芝村:はい。戻ってきたぞ。

芝村:火焔は興奮してとりあえずコガに抱きついている。顔が真っ赤だ。

高原鋼一郎:では降ります

火焔:「よかったー」

高原鋼一郎:「楽しかったみたいだな」

青狸:「ああー楽しかったー!もう一周したいくらいですよー」

芝村:火焔は抱きついたまま、小さく震えている。

高原鋼一郎:「まだ他のところも見てないだろうに」

青狸:「…火焔さん?」

芝村:コガが優しく、背中を撫でているぞ。

青狸:「高いところ、やっぱり苦手だったんじゃないですか…?」

火焔:「面白かったー」

火焔:「もう一回いこう」

芝村:感動してただけらしい。

高原鋼一郎:「そうか、良かったな」>火焔

青狸:「…むむむ。やりおるわこの娘ご…」

青狸:「じゃ、いきますかー!」

青狸:「(本当に大丈夫ですよね?)」コガにひそひそ

コガ:「ばう」

アララ:「大丈夫だって言ってるわよ」

青狸:「早く身ぶり以外で言葉がわかるようになりたい…」

高原鋼一郎:「なるほど」

青狸:「安心しました。ありがとうございますー」といってテナントをこっそりほどいてカバンに入れます

青狸:「じゃ、れつごーれつごー!」

高原鋼一郎:「元気だのう、お子様は」

芝村:アララは微笑んだ。

アララ:「私たちは見ていましょうか」

高原鋼一郎:「そうしましょう」

青狸:「2週目は1週目とはまた違った趣がありますねえ・・・」

芝村:火焔は息を止めてじっくり見ているね。

高原鋼一郎:ベンチに腰掛けて、観覧車を見上げます

青狸:「何が見えますか?」

芝村:椅子の上に立ってる。パンツ見えそうな角度だ。>青狸

青狸:なあにこの低身長なら普段から見ているので気にしませんともももも

青狸:「火焔さん!立つと危ないですよ!色々と!」

火焔:「うおー。コガー!」

芝村:聞こえてなかった。

高原鋼一郎:「…何かまたあそこのゴンドラだけ揺れてるような…」

青狸:「ちょ、ちょっと少年の純情を踏みにじ…もうこっちのことも見てくださいよー!」

青狸:「観覧車に乗ったらこう、おしゃべりとかもしましょうよー」と火焔の服の裾をくいくいします

アララ:「ほんとね」

火焔:「しゃべってどうすんのよ。ほら、アンタも見る!」

高原鋼一郎:「大分上のほうで止まるとえらい事になるような気がしてなりません」

青狸:「むむむ強引なー。しょうがないですねー何が見えるんですかー?」と言って自分も椅子に立ちます

芝村:海だ。

青狸:「わー…。すごい…。」

芝村:火焔も、言葉なく、海を見ている。

青狸:「ここからだとどこまででも見えそうな気がしますー…」

火焔:「冒険の大地って行ってみたいなぁ」

青狸:「…行くならこのマブダチ1号をおいては行かないでくださいね。絶対ついていきますから!」

高原鋼一郎:「空がいい色になってきたなあ」
首が疲れてきたのでアララの方を見ます

芝村:アララはこてんと、首を寄せた。

青狸:「勝手にいなくなったら怒りますよー!ええもうそりゃあもう」

芝村:夕日の中に観覧車がある。

/*/

芝村:はい。少し早いですが、ここで終わりにしましょう。お疲れ様でした。

高原鋼一郎:ありがとうございましたー

青狸:お疲れ様でしたー

青狸:ぼーっとしててもしてなくてもどこかへ行きたがる火焔…(ホロリ

高原鋼一郎:冒険の大地ってレムーリアのことかなあ…

芝村:どうかなあ

高原鋼一郎:いや何となくコガを駆って進む火焔の姿は映える気がしたのでw

青狸:行くとなると本当に行ってしまうから怖い

芝村:ははは。そうだね

高原鋼一郎:まあそしたら追いかければいいさ

青狸:捕まえて一緒にボウケンジャー

高原鋼一郎:何故だろう、逆に縄でぐるぐる巻きにされて地面を引きずられていく様が見えるよ…

芝村:火焔→青狸 +1+0

芝村:アララ→高原+1+1

高原鋼一郎:ありがとうございます

青狸:ありがとうございましたー

青狸:わーい友情は+4にナタヨー

高原鋼一郎:そういえば現在の青狸と火焔の数値の総数は+4+2でいいでしょうか?>芝村さん

芝村:ええ。そのはずだけど>高原

高原鋼一郎:はい、ありがとうございます

青狸:ちなみに高原&アララはいくつなんでしょう?

高原鋼一郎:+7+8…のはず

芝村:そだね

青狸:こ、こいつぁ桁が違うぜぇ…小笠原の鬼や…

高原鋼一郎:個人ACEになってからはこまめに数字つけてるから
(テストケースが己しかいなかったと言うのもあるが)

芝村:まあ、2号もおるしな。>あおひと

高原鋼一郎:ですねえ

青狸:1号2号の後には誰が続くことやらー・・・

高原鋼一郎:そらあV3か帰ってきた小笠原スキーだよ(ぇー

青狸:じゃあとりあえず二人のベルトはもらっておきますね

芝村:ははは。

芝村:秘宝館には2・2で依頼出来ます。

芝村:では解散しましょうか。

高原鋼一郎:はい、今日はありがとうございました

青狸:はい。ありがとうございましたー!

芝村:ではー

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