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zoom RSS 小笠原ログ ある日の夕食(携帯版)

<<   作成日時 : 2007/10/25 21:53   >>

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高原鋼一郎:失礼します、小笠原ゲームで参りました。よろしくお願いします

芝村:記事からどうぞ。

高原鋼一郎:
お世話になっております。キノウツン藩国です。
マイル10を使用して個人ACEを呼んでのミニな学校イベントを申請させていただきます。
参加者:使用マイル
2300442:高原鋼一郎:10
(入学済みです)

日時は10/25、20時から1時間お願いしております。
以上です。よろしくお願いします 高原鋼一郎@キノウツン藩国
2007/10/25 10:05
こちらになります

芝村:了解です。誰を呼びますか?

高原鋼一郎:はい、個人ACEの高原アララを呼びます

芝村:OK

芝村:イベントの方向性は何を?

高原鋼一郎:はい、以前のゲームで取得した新居で夕食というのは可能でしょうか

芝村:もちろん。それでいくかい?

高原鋼一郎:はい、お願いします

芝村:はい。では1分待ってね

高原鋼一郎:はい、よろしくお願いします

/*/

芝村:アララはニコニコ笑いながら料理している。

アララ:「もう少し待ってね」

高原鋼一郎:「はい、今日の料理は何ですか?」

アララ:「昨日が肉料理だったから、今日は魚中心で」

アララ:「和風だけど、何か問題は?」

高原鋼一郎:「いえ、問題ないです。そうするとお皿は何を出しておけばいいですか?」

芝村:アララはエプロン姿だ。貴方のほうを見て。ちょっと笑った。

アララ:「旦那様はそこに座っているの」

芝村:アララは上機嫌に料理をしている。新しい家の大きな面積をキッチンとテーブルが占めている。

高原鋼一郎:「はい、じゃあ出来上がるまで待ってます」
楽しみにしながら席に着きます

芝村:広いテーブルだね。樹齢4000年クラスの木のテーブルだ

高原鋼一郎:無茶苦茶値が張りそうな感じですね>4000年クラスの木のテーブル

芝村:まあ、文句なくこの家で一番高いものだ。

芝村:もっとも、そこまで気を使って使ってることはないね。少し広すぎるのが、気になるくらいだ。

高原鋼一郎:「(今更だけどこのテーブルってどこから仕入れたんだろう…でもきっと疑問に思ってはいけない…)」

高原鋼一郎:ですかw

芝村:新居作るときに、時間魔法が使われたのさ。

高原鋼一郎:ああそういえばそうでしたね>時間魔法

高原鋼一郎:なるほど。その手を使えば確かに出来ない事はないか

芝村:なんといっても、家の扉よりテーブルが大きい。

芝村:アララは鼻歌を歌いながら、料理を持って来たぞ。漆塗りの膳にしてある。

高原鋼一郎:凝ってますね>漆塗りの膳

高原鋼一郎:「あ、出来ましたか」

アララ:「うん」

芝村:アララはにこっと笑った。

芝村:アララは貴方の横に自分の膳を置いた。

高原鋼一郎:「今日もお疲れ様です」

芝村:真向かいで食べずに、横で食べる。

芝村:アララはん。というと、とりあえずキスした。

高原鋼一郎:少し赤面します

高原鋼一郎:「そ、それじゃ食べましょうか」

アララ:「うん」

高原鋼一郎:「いただきます」
手を合わせます

芝村:料理は、十穀米、鯛の刺身、鯛の味噌汁、メインはブリの塩焼きと来て脇をゴボウの煮しめ、納豆と

芝村:アララはにこにこしている。上機嫌に食べ始めた。

アララ:「何かしゃべらないと、ここ、静かね」

アララ:「もっと小さな家がよかったかしら」

高原鋼一郎:「そうですね。いつもは他の人がいますから」

高原鋼一郎:「でも、貴方と一緒にいるならそれでも大丈夫ですよ?」

芝村:アララは貴方によりかかってごろにゃんと言った。

高原鋼一郎:あうw

高原鋼一郎:「あー、と、とりあえず冷める前に食べましょう。ね?」

芝村:アララは箸で取って貴方に食べさせようとしている。

高原鋼一郎:「…」
観念して口を開けます

芝村:アララは満足そう。

芝村:納得して少し離れて、食事し始めた。

高原鋼一郎:少し安心、ちょっと残念な気持ちを胸にごぼうを食べます

高原鋼一郎:「あ、そういえばなんですが」

アララ:「なに?」

高原鋼一郎:「例の夢使いの情報、星見司の最新発表に手がかりが載ってました」

芝村:アララは考えている。

アララ:「どんなの?」

高原鋼一郎:「何でも広島に出現した迷宮の中に機械があるとかで」

高原鋼一郎:「そいつが夢を送る能力を持っているとか」

アララ:「ドリームパーク?」

アララ:「うう。ぞっとしないわね」

アララ:「すぐ子作りしなきゃ」

高原鋼一郎:「DPSとはちょっと違うみたいですが、迷宮に来たくなる様な夢を見せて招いているらしいです」

高原鋼一郎:ガタンと横に倒れます

高原鋼一郎:「…いきなり衝撃的な発言ですね」

アララ:「いや、ここさびしいから」

アララ:「ドリームパークシステム、人呼べるわよ。違法だけど」

高原鋼一郎:「あー、そういやアルカランドって国で国民の行方不明事件を起こしたとかいう話がありましたっけ」>DPS
(多分ふみこかエミリオ辺りから話を聞いたという設定です)

高原鋼一郎:「…俺が仕事行ってる間、そんなにさびしいですか?」

アララ:「さびしい。でも文句言ってるわけじゃないわよ。お仕事ですものね」

アララ:「いいな。今度転職して仕事になろうかな」

芝村:もはや意味不明

高原鋼一郎:確かにw

高原鋼一郎:「一度来てみます?うちの職場」
椅子に座り直して、お茶碗を手に取ります

アララ:「いいわよ。いかない」

芝村:アララ、面白くなさそうに食事している

芝村:アララはちらちら貴方を見ている。

高原鋼一郎:「そうですか…今度遠出するので、一度他の皆に紹介しておきたかったんですが」

高原鋼一郎:「自慢の妻を…」

アララ:「どうせメイドさんが一杯いるんでしょ」

高原鋼一郎:「いないですよ?基本天領からお金出てますけど貸しビルですし」

アララ:「自慢じゃないけど、多分私、貴方が他の女に笑ってたら、取り乱すから」

高原鋼一郎:「遠方で仕事してもらってる中には女性もいますけど、基本一緒のオフィスにいるのは男連中だけですしね」

芝村:アララはまだ疑わしそうにしている。

高原鋼一郎:「…というか、メイド雇えるほどのお金がないですし」

アララ:「どーかしら」

高原鋼一郎:「むーん、納得してもらえないみたいですね」
お刺身をもぐもぐ食べます

芝村:アララは食べ終わった。

芝村:じーと貴方を見ている

高原鋼一郎:あらかた食べ終えてから納豆を残ったご飯にかけて食べます

高原鋼一郎:「ふう、ご馳走様でした」

芝村:アララは歯ブラシとコップを持ってきた。

芝村:貴方に手を伸ばして差し出してる。顔は見せない。

高原鋼一郎:「ありがとう」
受け取って歯を磨きます

芝村:アララもつまんなさそうに歯を磨いている。

芝村:アララが貴方を見上げた。

高原鋼一郎:口をゆすいでから見返します

アララ:「最近、大きくなってない?」

高原鋼一郎:「んー?いや流石に30過ぎて背は伸びませんよ」
PC設定的には175cmくらいなので、大体10cmは身長差があります

アララ:「そっかー」

芝村:アララはキスした。

芝村:納豆、苦手らしい。

高原鋼一郎:だろうと思って歯を磨きました!

高原鋼一郎:「とりあえず、今夜は寂しくさせませんから」

アララ:「うん」

芝村:アララは貴方の首に手を廻した。

高原鋼一郎:そのままひょい、と持ち上げます

アララ:「ん……」

アララ:「子供欲しくない?」

高原鋼一郎:「欲しくないと思います?」

芝村:アララはキスして舌で貴方の言わんとしている事を感じた。

芝村:アララはごろにゃんとしなだれた。

アララ:「がんばろー!」(子供のように手をあげて)

高原鋼一郎:手を上げる様を見て苦笑します

高原鋼一郎:「はい、頑張りましょう」

アララ:「うん」

アララ:「好きよ。鋼一郎」

高原鋼一郎:「俺も、愛してますよ。アララ」

芝村:アララは全力で貴方を抱きしめました。

芝村:そして世界で一番幸せそうに笑いました。

/*/

芝村:はい。少し早いですが、ここで終わりましょう。

高原鋼一郎:ありがとうございましたー!

芝村:貴方は1d6できる

高原鋼一郎:では振ります。1d6

芝村 のアドイン "mihaDice":[mihaDice] 高原鋼一郎 : では振ります。1d6 -> 2 = 2

芝村:双子が出来ます(笑)

高原鋼一郎:ちょ、人数ですかw

芝村:増やしといたがいいよ(笑)

高原鋼一郎:人生ゲームを思い出しましたw

芝村:ある意味そうだ。

高原鋼一郎:ええと、子供の設定(性別や名前)等はこちらで決めたりしていいのでしょうか

芝村:ええ

高原鋼一郎:決めた後に藩国ページか個人ACEの情報ページに書き込んでおく必要はありますか?

芝村:ええ。

高原鋼一郎:了解しました

高原鋼一郎:評価値の変動は今回どのようになったでしょうか

芝村:+1+1

高原鋼一郎:ありがとうございます

高原鋼一郎:頑張れば年内に+10+10行けそうだ…

芝村:秘宝館には1・1で依頼出来ます。

高原鋼一郎:はい、了解しました。

芝村:ではー。次のゲーム行ってきますー

高原鋼一郎:はい、ありがとうございましたー

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