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<<   作成日時 : 2007/11/21 17:01   >>

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高原鋼一郎:失礼します、小笠原ゲームで参りました。よろしくお願いします

芝村:おいす。記事どうぞ

高原鋼一郎:はい

【予約者の名前】2300442:高原鋼一郎:キノウツン藩国
【実施予定日時】2007年11月21日 11:00〜12:00
【ゲームの種別】小笠原ゲーム
【イベントの種別:消費マイル】
・ミニイベント(1時間):10マイル
【召喚ACE】
・高原アララ:個人ACE:0
・芝村舞:全国共通ACE:0
【合計消費マイル】計10マイル
【参加者:負担するマイル】
・2300442:高原鋼一郎:キノウツン藩国:入学済:10

以上です

芝村:はい。イベントはどうしますか

高原鋼一郎:イベントとしては、舞を伴って夜明けの船に先日の結婚式の引き出物を渡しに行こうと思っているのですが可能でしょうか

芝村:できますよ。それでいい?

高原鋼一郎:ではそちらでよろしくお願いします

芝村:おけー、少し待ってね

高原鋼一郎:はい、よろしくお願いします

高原鋼一郎:こちらお土産内容になります
(夜明けの船クルー)
・センシュウ鳥詰め合わせセット
キノウツン名産の地鶏、センシュウ鳥を余すところ無く使って作られた詰め合わせ。
手羽先の燻製、とさかの炒め物、腿肉と胸肉のハム、モミジ(足)と鶏がらのスープ、
喉肉と内臓、正肉のトリスキセットという豪華な品揃え。
ご注文いただければ人数分送らせていただきます

(芝村舞用説得道具)
・グリンガム写真セット
藩国滞在中のグリンガムの写真セット。
ジジがお気に入りの舞にも納得いただけるよう、グリンガムを慕う猫たちと一緒に日向ぼっこしているところを写真に納めてあります。
雷電と猫たちの可愛い日常をつめた必殺セット。

芝村:了解。ちょっと待ってね

/*/

芝村:貴方は海岸にいます。

芝村:気温は現在23度、水温のほうが高いかも。

高原鋼一郎:「大分寒くなってきたなあ」

アララ:「丁度いい頃だと思うけど、でも雲は正直ね・・・」

高原鋼一郎:「そうですねえ」
空模様を見ます

芝村:雲が高い

アララ:「あら、かわいい子が来るわよ」

芝村:かわいいというよりうろんな目の少女がしっかりした足取りで近づいてきた

高原鋼一郎:「ああ、ご無沙汰してます。先日は式に出席していただいてありがとうございました」>舞

舞:「……めでたいことはいいことではある」

高原鋼一郎:「ですか。今日もわざわざご足労戴いてすいません」>舞

舞:「ご新造さまはこちらか」

舞:「髪の色が緑……ではない気がする」

高原鋼一郎:「はい、妻です」

高原鋼一郎:あれ、確か式の時は既に赤だったと思ったのですが>髪の色

芝村:アララは高原の腕を取った。

アララ:「妻でーす」

芝村:そうだね。>高原

舞:「……」

高原鋼一郎:まあ何か理由があるのだろうと思って突っ込まないでおきます

舞:「まあ、今の髪も似合うと思う」

芝村:アララはふふふと笑っている。

芝村:アララは高原を見た。

高原鋼一郎:「はい、とても綺麗ですよ」>アララ

芝村:アララは少しよろけた。

芝村:アララは高原のひじをつねった。

高原鋼一郎:声を出さずに痛がります

アララ:「説明していいかって、聞いたの」

高原鋼一郎:「あー、はい、どうぞ…」

アララ:「貴方は霊視出来るのね。でも私は、結婚式の前から赤よ?」

舞:「霊か」

芝村:舞は面白そうに笑った

舞:「父にも同じ事を言われたな。怖がらせるときに、特に」

舞:「残念だが今は怖がらぬ。それはそれとして、何用だろう」

高原鋼一郎:「なるほど、幻視ですか」

高原鋼一郎:「ええ、今日はこれから式の引き出物を届けに行こうと思っているんですが、直接面識のない方が多いので仲介をお願いしたく」

アララ:「まあ、世界によってはそう言うわね」>幻視

芝村:アララはにこっと笑って、舞に赤ちゃんを渡した。

芝村:舞が慌てふためいている。

アララ:「あと、一人お願いね」

舞:「なー!」

高原鋼一郎:「ははは、強引ですねえ」>アララ

アララ:「子供嫌い?」

芝村:舞は顔を紅くしてそっぽ向いた。赤ちゃんは抱きしめている。

舞:「誰しも最初はある」

アララ:「強引かしら。私なら喜ぶかな」

アララ:「子供預けるの、勇気いるのよ」

高原鋼一郎:「信頼してるということですね」>勇気がいる

高原鋼一郎:「という事なんですが、一緒に来ていただいてもよろしいでしょうか」>舞

舞:「承知した」

高原鋼一郎:「ああよかった。ありがとうございます」

高原鋼一郎:「それじゃそろそろ行きましょうか。合流時間に遅れると面倒な事になりますし」

高原鋼一郎:「アララ、舞さんにおぶい紐をつけてあげてもらってもいいですか?二人分だと抱っこ紐もつけたほうがいいかな…」

アララ:「なんか、変じゃない?」

高原鋼一郎:「そうですか」

舞:「?」

高原鋼一郎:「いや、二人いっぺんに抱っこするのって大変だと思ったんですが」

アララ:「いえ、いいけど。防衛体の匂いがするわね」

高原鋼一郎:「防衛体、ですか」

青が何か仕掛けているかな、と考えます。

アララ:「鋼一郎。戦闘の香りがするわ。戦いは好きだけど、今は嫌い」

アララ:「船は安全?」

高原鋼一郎:「確かめる必要がありますね。戦闘状態だと連絡が取れないかもしれない」

舞:「貰ったコードを入力している。3秒待て」

高原鋼一郎:「お願いします」

芝村:船が沖合いに浮上した。RBが射出されている。

芝村:海面を叩いてターン、砂浜についた。

高原鋼一郎:「応答があったと言う事は夜明けの船には攻撃が無かったという事か…」

ハリー:「急ぎたまえ。避難させる」

芝村:3

芝村:2

高原鋼一郎:「了解です」

芝村:ひゅるひゅるひゅる

芝村:1

高原鋼一郎:全員でRBに乗ります

芝村:マイケル機が物理防壁を張った。

芝村:舞は赤ちゃんを抱きしめている。というか。雷蔵でかい。

高原鋼一郎:育ちが早いなあw

高原鋼一郎:「洒落にならん状況ですねこれは」

芝村:生まれたときから大きいとも言う。

芝村:というか、海岸で抱き合ってるバカを高原はチラ見した。

高原鋼一郎:見知った顔、ですよね…

アララ:「防衛体ね……数が」

高原鋼一郎:「…まあようやるわこの状況で。すみません、もう一組回収してもらってもいいですか」

ハリー:「マイケル機を出す」

芝村:ハリーは狭いながらもうまく動かして夜明けの船に撤退した。

高原鋼一郎:「お願いします。全く世話かけさせる…」

高原鋼一郎:「防衛体ということは、何かを守っているわけですか」>アララ

アララ:「分らない。別の要塞かも知れないし、現地のなにか・・・」

芝村:ハリー機着艦。転がるようにみんな出てきた。

高原鋼一郎:「おっとっと」
舞とアララが転ばないように注意します

芝村:舞は縦抱っこしている。

舞:「船だ」

高原鋼一郎:「ですね、とりあえずここにいると皆さんの邪魔になりますから移動しましょう」

ハリー:「ようこそ、ホームへ」

芝村:ハリーは笑うとハッチをしめて、また射出された。

芝村:ネリが盛大に指示している。

恵:「こっちへ、どうぞ」

高原鋼一郎:「お世話になります」>恵

ハリーに敬礼を送って二人を連れて移動します

恵:「ようこそ・・・舞、さん、それとお客さん」

高原鋼一郎:「大変な時にお邪魔してすいません」

恵:「いえ、最善だったかもしれませんね」

高原鋼一郎:「激化する可能性があるんですね…」

青狸 が会話に参加しました。

芝村:マイケル機、着艦した。青狸がコクピットから転がり落ちた。

青狸:ナンテコッタイ

高原鋼一郎:「お、到着したか」

マイケル:「補給して、すぐいく!」

青狸:「僕も行きます!何か乗れるものは!?」

アララ:「こんにちはー。亭主が助けたのよ?えらいでしょ」

芝村:マイケルは出た。射出された。

高原鋼一郎:「まあ落ち着け。俺達じゃRBは操縦できんぞ」

ネリ:「ないよそんなのは、さっさと食堂に!」

青狸:「まだ火焔とコガがー!」

恵:「ここなら安全ですよ」

アララ:「え」

高原鋼一郎:「コガは重すぎてRBじゃ輸送できないんですよ…」

芝村:舞は雷蔵が泣き出したんで慌ててあやしている。

高原鋼一郎:「夜明けの船をベタ付けして乗り込ませるしかないが…」

青狸:「砲撃の中心にまだ二人がいるんです…!何とかなりませんか?」

舞:「コガ、白い雷電か?」

高原鋼一郎:「そうです。くそ、せめてオールドシルバーがあれば…」

青狸:「そう、そうです。その雷電です」

恵:「聞いてみます」

アララ:「オールドシルバーって、家に寝転んでいるおじいちゃん?」

青狸:「くそっせめて僕が名パイロットだったら…」

高原鋼一郎:「ええ、うちの国にあるアメショーです」

芝村:(オールドシルバーは退役して高原家の置物になっています)

高原鋼一郎:そんな設定が!

芝村:自家用だよ。

青狸:そうだったのかw

アララ:「呼べばいいのね?」

高原鋼一郎:「ええ、あと猫士が一人いれば」

芝村:生存判定

芝村:1d6

[mihaDice] 芝村 : 1d6 -> 4 = 4

アララ:「猫士は家にないから……ええーと」

舞:「操縦なら、ある程度私が出来るが」

高原鋼一郎:今、小笠原措置で青狸が着替えても大丈夫でしょうか

青狸:「僕も連れていってくれませんか。I=Dなら勝手がわかります」

高原鋼一郎:「元からお前は頭数だ」>青狸

芝村:着替えてもいいですよ。

高原鋼一郎:よし!

芝村:生存判定

芝村:1d6

[mihaDice] 芝村 : 1d6 -> 6 = 6

芝村:・・・

青狸:「早く行きましょう、時間が惜しいです!」

高原鋼一郎:では青狸を高位西国人+猫妖精+猫柔術家+猫先生に着替えさせて、舞をパイロット、自分と青狸をコパイにします

芝村:アララは高原にキスをした。

高原鋼一郎:「お願いします」>舞

芝村:呪文を使い始める。髪が踊る。

芝村:舞は赤ちゃんを恵に預けた。アララも恵に預けた。

芝村:恵が大慌てしている。

高原鋼一郎:「すいません、ちょっとの間お願いします!」>恵

芝村:魔法の円が描かれる。中心に鎮座するオールドシルバーが実体化した。

青狸:「ありがとうございます!」

高原鋼一郎:「俺達が時間を稼いでる間に、船を陸地につけてもらうか揚陸してもらって雷電と火焔の回収を!」

芝村:不思議とエンジンには既に火が入っており、センサーは既に動き出していた。

高原鋼一郎:「搭乗開始!」
乗り込みます

芝村:非武装だけどどうする?

高原鋼一郎:ええと、スコップも無いでしょうか

高原鋼一郎:うーんうーん、RBは射撃兵器がないし…

芝村:スコップはあった。先週庭を掘った。

高原鋼一郎:何作ったんだろう…

青狸:「お願いだ、あれが最後の別れなんて!」
乗り込みます

アララ:「射撃武器か……」

芝村:アララはオールドシルバーの背に乗った。

アララ:「あら、いい眺めね」

芝村:生存判定

芝村:1d6

[mihaDice] 芝村 : 1d6 -> 3 = 3

高原鋼一郎:「…そうなるか。危なくなったらフォローしますから、すぐに行ってくださいよ!」

青狸:生存判定が怖すぎる

高原鋼一郎:舞の乗り込みを確認して発進します!

芝村:1が出たら死にます。

舞:「乗り込んだ」

青狸:「すいませんお子さん生まれた直後なのに。恩に着ます!」

青狸:やっぱりー

/*/

続き↓
http://ogasawaralog.at.webry.info/200711/article_3.html

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