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zoom RSS 小笠原ログ アシタスナオ主催によるアルカランド紀行【携帯版】その1

<<   作成日時 : 2007/11/30 22:38   >>

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アシタ スナオ:こんばんは

小宇宙:こんばんはー

青狸:こんばんはー。

VZA@ヴィザ:こんばんは〜

風杜神奈:こんばんは

高原鋼一郎:こんばんはー

船橋:こんばんは

アシタ スナオ:(さっきまでゲームしてましたけど)

芝村:こんばんは。

芝村:なんだ。この事故のような面子は

アシタ スナオ:事故です!

アシタ スナオ:事故なんです!

伏見:こんばんは、芝村さん

浅田:こんばんは

青狸:うれしいハプニングズです

芝村:こんばんは。

芝村:記事どうぞ

アシタ スナオ:
【予約者の名前】2300435:アシタスナオ:キノウツン藩国
【実施予定日時】2007/11/29/22:00〜25:00
【ゲームの種別】小笠原ゲーム
【イベントの種別:消費マイル】
 ・3時間ゲーム:30
【召喚ACE】(※小笠原のみ)
 ・水着ふみこ:藩国滞在ACE:0
 ・高原アララ:個人ACE:0
 ・堀口ゆかり:非滞在ACE:10
【合計消費マイル】計40マイル
【参加者:負担するマイル】
 ・2300435:アシタスナオ:キノウツン藩国:入学済:40
 ・2300437:船橋:キノウツン藩国:入学済:0
 ・2300438:浅田:キノウツン藩国:入学済:0
 ・2300442:高原鋼一郎:キノウツン藩国:入学済:0
 ・2300443:小宇宙:キノウツン藩国:入学済:0
 ・2300444:VZA:キノウツン藩国:入学済:0
 ・2300449:青狸:キノウツン藩国:入学済:0
 ・3800262:風杜神奈:暁の円卓:入学済:0
 ・3100590:伏見:伏見藩国:入学済:0

アシタ スナオ:記事はこうなりますが、堀口嬢は呼ぶことは出来ますか?

芝村:呼べるけど。あいつ呼ぶと大惨事だよ

アシタ スナオ:なんですと(汗

高原鋼一郎:どういう娘っこなんですかw

アシタ スナオ:みんな、大惨事でもかまわないか!?(なんという聞き方

高原鋼一郎:青狸:大惨事の方向性にもよるw

高原鋼一郎:あ、ちなみになんですが呼ぶ場合はバージョン選べるんでしょうか。ゆかりマーク2とかマーク3とか

芝村:ええ。

船橋:というかふみことアララいる時点で…

高原鋼一郎:超アラダ大戦だな

小宇宙:すでに大惨事の足音がw

浅田:大惨事スーパー小笠原大戦〜アルカ〜

アシタ スナオ:えーと、今回、高原の勲章で、アルカランドにカードを買ったりなんだり、で着ましたので

アシタ スナオ:堀口嬢を呼んでみようか、みたいな話だったんですが

芝村:アルカランドカードって、ゲームにしか使えねえじゃん(笑)

高原鋼一郎:まあそりゃそうですがw

高原鋼一郎:あ、じゃああれだ、ついでに実践してもらえばいいw

アシタ スナオ:お守り程度でいいんです!

高原鋼一郎:ゲームに関しては確かエース級のはずだって式神コミックスの原文に書いてた!

アシタ スナオ:実体化はできなくても!ということで、どうせですから呼ばせていただきます。

アシタ スナオ:他の人たちはいないか?<呼びたいACE

芝村:ふみこは呼ばないほうがいいかな。

芝村:アララと堀口は仲がいいんだよ

アシタ スナオ:あー

VZA:ほほー、そうなのですか

高原鋼一郎:つるまれますか。そういやガーディアン同士だったっけ

小宇宙:赤同士だし

アシタ スナオ:むむ・・・

アシタ スナオ:いえ、やはり呼ばせていただきます。ここで引いたらアシタスナオがすたる。

芝村:はい。では2分お待ちください。

芝村:IDは持ち込めないよ

VZA:そんな!

アシタ スナオ:了解です。VZAワロス

青狸:何と不吉な…!

浅田:P、PC変更した方がいいのかしら・・・

アシタ スナオ:ちょ、慌てふためかないでくれ

アシタ スナオ:久々に俺に楽しませてくれ!(爆笑

浅田:ジャーンジャーン

/*/

芝村:アルカランドは、空港がなかった。

アシタ スナオ:ちょ、やな予感

芝村:ここは揺れるバスの中、ルーマニアからアップフェルラント経由でバスに移動している

VZA:なるほど、隣国から陸路ですね

高原鋼一郎:「まだうちの国のよりかは乗り心地いいかな…」

アシタ スナオ:確か、アルカランドはのどかな国ですよね

浅田:「ブラン城、思ったより普通でしたねー」

風杜神奈:「……ぐらぐらする」

VZA:「バスの揺れが……うええ」

高原鋼一郎:「まあ、そんな変わった城じゃ誰も住めないしな」

小宇宙:「ブラムストーカー持ってくるんだったなあ‥‥」

伏見:「それにしてもケツがいたくなるな、こうも長いと」

アシタ スナオ:「ドラキュラ城でも想像したのか?」

高原鋼一郎:「…変わってない城なんぞ見たことが無いが」

芝村:見渡す限り、森、また森だ。羊も草をはめやしない

高原鋼一郎:「いや、羅幻の城を思い出してた」

青狸:「東欧なんて初めてだなあ…」

芝村:道から20mくらいは森がないけど。それだけだ

小宇宙:言葉は通じるんでしょうか

浅田:「いえ、なんというか、観光地化してるんじゃないかと思ってました」

浅田:「え、英語とドイツ語しか喋れませんが、言葉通じるんでしょうか」

船橋:「退屈な風景だなぁ」

アシタ スナオ:「ばーむくーへん」<ドイツ語っぽいなにか

高原鋼一郎:「えー、確かここ王権だろ。普通に住居とかじゃないか?」

芝村:言葉は通じないね。

風杜神奈:「……んー」

浅田:「……えーっと、ブラン城って、ルーマニアのブラド伯の……」

アシタ スナオ:「えーと、ふみこさん。よろしければ通訳を頼めないでしょうか・・・?」

伏見:「どうしたね、風杜の?」

高原鋼一郎:「ああはいはいはい。串刺し公ののあれか」

風杜神奈:「……全然違うのねここは。」

浅田:「ふみこさん置いてきたのでは?」

アシタ スナオ:いや、呼んでるよ

芝村:ふみこはいないね。

高原鋼一郎:そもふみこがバスになんか乗る気がしない…

芝村:バスが止まった。

アシタ スナオ:なんと! バスガイド服をこっそり用意してたのに!

高原鋼一郎:ちなみにバスの中には誰がいるんでしょうか

芝村:爆発だった。

浅田:「堀口さん、はじめましてー。あら、」

アシタ スナオ:ちょ

高原鋼一郎:おおっと

高原鋼一郎:「内戦か?」

浅田:脱出します

アシタ スナオ:脱出します

芝村:手際よく逃げた。

VZA:「わあい」 脱出します

船橋:脱出します

高原鋼一郎:脱出します

小宇宙:「テロ!?」

青狸:「いきなりかー!」飛び出して伏せます

伏見:脱出を試みます。

芝村:タイヤのパンクだった

浅田:周囲警戒します(意図的なパンクではないか)

高原鋼一郎:すてーん、と転びます

アシタ スナオ:ガクゥーン

伏見:「っとぉっ」

アシタ スナオ:一応周囲を見渡しましょう

高原鋼一郎:「えらい爆発音だったが何だったんだ」
タイヤを見ます

VZA:「……なるほど」

芝村:ここは湖の近くだ

船橋:「んー?」

伏見:地面を転がる。

伏見:「なんだ、この面子だからなにかあるのかと思ったよ」
苦笑しながら周囲を見回します

浅田:仕事柄、周囲警戒しつつ
「……ただのパンクでしょうか?」

浅田:「堀口さんとアララさんは大丈夫でしょうか」

芝村:残念ながらただのパンクだ

浅田:あ、よかった

高原鋼一郎:「そう信じろ、信じないと何も始まらん。というか信じさせてくれ」>浅田

アシタ スナオ:よかったよかった

芝村:アララは子供をあやしている。ゆかりはいないね。

浅田:あら

アシタ スナオ:ぬう。

船橋:「誰か修理よろしくー」

アシタ スナオ:「アララさんもゆかりさんも今どこに・・・」

芝村:湖の向こう岸にはパラソルがあって、車が止まってる

風杜神奈:「……機械は苦手」

高原鋼一郎:泣いてます?>子供達

浅田:そっち見ます<車

アシタ スナオ:向こう岸を見ます

芝村:泣いてないねえ。

芝村:向こう岸には水着の美女がいるよ

浅田:「・・・ふみこさん?」

青狸:「(サッ!サササッ!)」運転手さんにタイヤがパンクした旨をボディーランゲージ

高原鋼一郎:「一人預かりますよ」>アララ

小宇宙:「修理は時間かかりそうですかねえ」

アララ:「じゃあ、お兄ちゃんをお願い」

VZA:「さーて、修理するにはどれくらいかかるかな…」パンクしたタイヤを調べます

芝村:時間かかりそうだね。4時間くらいとか言ってる

浅田:整備兵のアイドレスはーいませんでしたっけ

伏見:着てるけども。

高原鋼一郎:「はい」
受け取って久しぶりの抱き心地を味わいます

VZA:みんなここで着替えればなんとかw>整備兵

浅田:伏見さん動いたらどうなりますか?<4時間

アシタ スナオ:伏見さん、GO!

芝村:部品がないから4時間だよ

浅田:あぁ、なるほど

アシタ スナオ:あらら、えーと部品はどんな部品ですか?

芝村:タイヤ

芝村:予備タイヤがないので、次の便を待つらしい

アシタ スナオ:ああ、本当にゴムがないのね・・・

VZA:「まあこりゃのんびり待つしかないか…」

高原鋼一郎:アシタが車輪の代わりに持ち上げて持っていくとかw

浅田:「もうすぐなら、歩いていっても良いかもしれませんね。後どれくらいなんでしょう」

伏見:「パンクっていうか、もう総とっかえだな、こりゃ」

やれやれ、と肩をすくめて。

アシタ スナオ:俺もソレは考えたが、いけますか?タイヤ代わり<高原の案

芝村:ミュンヒハウゼンが見えるね

高原鋼一郎:おおう

アシタ スナオ:ぬ、高原の先輩か<万能執事

高原鋼一郎:そういえば会うのは初めてな気が…

アシタ スナオ:んじゃ、岸伝いに向こうにいってみないか?<ALL

高原鋼一郎:「あ、執事さんだ。というか見て執事さんとわかるようなあの人は一体…」

VZA:「ミュンヒハウゼンさん……? ふみこさんも一緒かな?」

青狸:「ここで待っていてもしょうがないみたいだし、行ってみようかー」

高原鋼一郎:「行きます?」>アララ

アシタ スナオ:では、移動します

船橋:「そだなー。時間もあるし」

浅田:「あ、ふみこさんにお礼言わないと」

伏見:「トラブルもまた旅の醍醐味、と」

芝村:ふみこは水着でのんびり酒を飲んでいる。ミュンヒハウゼンが頭を下げた。

アシタ スナオ:「一応バス時間に気をつけるんだぞ」

VZA:「僕もふみこさんにはお世話になってるからなあ」

船橋:「高原一家は行かない方が良い気がするな…」

高原鋼一郎:だから聞いたんだよw

浅田:「ふみこさん、先日はありがとうございました」

ミュンヒハウゼンにも頭を下げます

アシタ スナオ:「やや、これはどうもどうも、ふみこ嬢にミュンヒハウゼン殿」

VZA:「こんにちは、ふみこさん。ミュンヒハウゼンさん」

高原鋼一郎:返答が無いのでアララのそばで子守を続行します

高原鋼一郎:「よーいこーだねんねしなー」

ミュンヒハウゼン:「お久しぶりでございます」

ミュンヒハウゼン:「今日は、何用で?」

高原鋼一郎:…もしかしてふみこの所有地とか>湖

アシタ スナオ:「いやあ、藩国の皆、及び友人との旅行ですよ」>ミュンヒ

青狸:「バスがパンクしてしまったようでして…」

ミュンヒハウゼン:「それはいけませんね。スペアタイヤは?」

浅田:「ないので、次のバスが来るまでは、待つか、歩くかです」

アシタ スナオ:「それが、ないんですよ。次のバスまで4時間待ちだそうです」

高原鋼一郎:おお、さすが整備の神様

高原鋼一郎:ちなみにこのミュンヒハウゼンは45世(ジュニア)でいいんでしょうか

芝村:ミュンヒハウゼンの外見ではわからないね。

高原鋼一郎:ですか、ありがとうございます

高原鋼一郎:ひょい、とアララのほうを見ます

青狸:「あの、ここはふみこさんの私有地なんでしょうか…・そうでしたら、ご迷惑をおかけしてすいません」

芝村:アララは赤ちゃんを自慢している

アシタ スナオ:ちょ

高原鋼一郎:誰に自慢してますか?

芝村:ふみこは、にこっと笑った。

高原鋼一郎:やべえ

芝村:バスが爆発した。

高原鋼一郎:ダッシュします

船橋:「あ、やば」

浅田:「きゃー」

VZA:「…ふ、ふみこさん?」

アシタ スナオ:とりあえず射線上にってアッー!

芝村:あなたがたの荷物ごと。天界へ飛んだ

アシタ スナオ:ちょ

高原鋼一郎:「あーあ、オムツセットが…」

アシタ スナオ:「ぼ、ぼくのきぐるみがー!」
おろおろおろ

青狸:「ああー運転手さーん!」

浅田:「ふ、ふみこさんへのお礼のワインが……」

風杜神奈:「……ん、着替えなくなっちゃった……」

高原鋼一郎:「よーしよし怖かったねー」

VZA:「ま、大切なものはなかったから、別にいいか…」

VZA:「というかこの場が戦場になりませんよーに」

アシタ スナオ:風杜のほうをみて一瞬アレなことを考えるがブンブンと首を振る

小宇宙:「命が助かっただけでも‥‥」

青狸:とりあえず運転手さんを探してみます

船橋:「なんてこった…と言ってもろくなもん持ってきてなかったぜ」

芝村:ふみこは微笑んだ。アララも微笑んでいる。

アシタ スナオ:射線上に立って手を広げます

芝村:ミュンヒハウゼンは皆さんにお茶を出した。

浅田:「あ、いただきます」

高原鋼一郎:「ほーらよく見ておけ、あれを見ておくと大体の事は怖くなくなるぞ」

芝村:アシタは蛙になった。

船橋:「おお、これはどうも」

VZA:「あ、どうも。いただきます」

アシタ スナオ:「まあまあ、ふみこさん落ち着いてって ゲロゲーロ」

芝村:湖に帰った。

小宇宙:「ありがとうございます」

風杜神奈:「……ありがとうございます。」

高原鋼一郎:「あ、すいません。あとでいただきます」>ミュンヒハウゼン

アシタ スナオ:アシタスナオ、完!

船橋:「さようならアシタ摂政」

VZA:「さらば摂政。君の事は一週間は忘れない……」

青狸:「ああよかった運転手さんは奇跡的に無事でした(ということに!)」

浅田:「アシタさんは湖へ帰った……しかし第二第三のアシタスナオが…・・・」

小宇宙:「大きく育つんだぞーー」

船橋:茶をすする

高原鋼一郎:「つーか次の便を待てばいいと思うんだ。どうせ通るんだし」

風杜神奈:「……美味しいね」

アシタ スナオ:いやあ、すばらしいゲーム仲間ですね!   おまえら覚えてろよ(爆笑

VZA:「美味しいですねぇ……」

船橋:「ああ、お茶はいいねえ」

浅田:「あれ?同行者一人減って……あぁ、ゆかりさんが足りないんですね」

青狸:「さあさ運転手さんも一緒にお茶をいただきましょうー。美味しいですよー」ボディーランゲージ

浅田:「どこにいったのかしら」

高原鋼一郎:「そもそも一緒に乗ってたっけか」

芝村:アララは微笑んだ。

伏見:「ああ、そういえば」

芝村:湖から続々巨大なアシタがゲコゲコでてきた。

伏見:バスの運転手、男性ですか?

高原鋼一郎:「アララ、ミュンヒハウゼンさんがお茶を入れてくれましたから飲みませんか」

芝村:ええ>伏見 よって生きている。

ふみこ:「やる気?」

アシタ スナオ:巨大化してる(笑

船橋:「うわっ!きもちわるぅ」

高原鋼一郎:「自雷也みたいだなあ」

アシタ スナオ:船橋をぶったたきます

小宇宙:「これなら戦車とも戦えるかなー」

浅田:「蛇……は昨日の式神でした。うーん」

伏見:「なんて深い生き物だ、アシタ執政」

船橋:「ぐげぁッ!」

高原鋼一郎:「まああれは蛙に乗るだけだけど」

VZA:「ふ、ふなはしー!」

風杜神奈:「……真似できないね」

青狸:「おいしー(猫舌なので飲むのが遅い)」

浅田:「しかし生物学的に言うならば、このサイズの蛙は自重を支えきれずに崩壊します」

芝村:船橋は潰れた。

高原鋼一郎:「あー面倒じゃのう。少しの間お願いします」>ミュンヒハウゼン

子供をお願いします

高原鋼一郎:船橋を治療します

浅田:「ふなばしさーん!」

船橋:ごめん、さようならだ!w

高原鋼一郎:「小宇宙、手を貸せ」

アシタ スナオ の発言「ゲッコ!(勝った!)」

伏見:「よっ、社長!!」

青狸:あきらめが早いよww

芝村:ミュンヒハウゼンは子供を抱いている。嬉しそう

VZA:「シオネーずは治療だな」

小宇宙:「了解です」

浅田:周囲にゆかりがいないか一応もう一度探してみます

高原鋼一郎:「というかあれだな。結局どこいっても俺らやることは変わらんな」

青狸:「卵から作る調味料みたいだ」>シオネーズ

高原鋼一郎:「黄身酢か?」>卵から作る調味料

芝村:アシタは新たな冒険を求め、湖の底に帰っていった・・・・

アシタ スナオ:湖の主と決闘だ!

高原鋼一郎:そして数百年後、伝説の気ぐるみを着た勇者に仕える獣としてその名を…

青狸:「おいしい…(まだ飲んでる)」

VZA:「地域の生物とは仲良く暮らすんだぞーっ!」

高原鋼一郎:あ、蛙獣じゃねーや

浅田:「ふみこさん、アララさん、アシタさんがこの辺で増殖すると気持ち悪いのでそろそろ元に」

浅田:「増殖というか繁殖というか」

アララ:「誰それ」

小宇宙:「あのサイズだと食べる量多いだろうから大変だろうなあ‥‥」

ふみこ:「何の事?」

芝村:事件は解決した。

風杜神奈:「……ん、アララさん、この子撫でてもいい?」

高原鋼一郎:「でっかいのは大味だぞ、確か」>小宇宙

アシタ スナオ:な か っ た こ と に

浅田:「あー、まぁふみこさんの車のタイヤにたくさんのアシタスナオがへばりついても良いなら私はかまいませんが……カード買いに行きますか」(田舎の夏の光景

芝村:アララは微笑んだ。

船橋:(潰れ中)

VZA:「……ふう、今日も平和だ」(お茶をすする)

芝村:翠蓮はにこーと笑った。

浅田:「お茶美味しいですね・・・」

風杜神奈:なでなでしてます。

高原鋼一郎:「戻れー戻れー」

念を込めて治療します

小宇宙:「まあ、ここまで来てもやってることはいつもと一緒ですしね‥‥」

アシタ スナオ:〜一方そのころ、アシタスナオは湖の主と激しい肉弾戦を繰り広げていた!〜

VZA:段々と膨らんでいく船橋

芝村:回復した>高原

高原鋼一郎:「お前ココで死んだらあれだぞ、小笠原で柱がどんな悲惨な状況になるか分ったもんじゃないぞ」

芝村:いや。アシタはもっと厄介なものと戦っている。

船橋:「ふう…死ぬかと思ったぜ」

青狸:「銘柄を教えていただいてもよろしいですか?お茶には詳しくないですがこの味は是非国元でも飲ませてあげたいです」

高原鋼一郎:「ぜー…ぜー…」

アシタ スナオ:なんですと<やっかいなもの

高原鋼一郎:うわばみとか>厄介なもの

芝村:突然背中に銛が打ち込まれた。何本もだ。

アシタ スナオ:ブハw

高原鋼一郎:ああそうか、食べるよな。アルカランドの住人

芝村:引きずり込まれる。

浅田:なんというモービーディック

高原鋼一郎:確かゴキブリを食すはずだし

青狸:ソイヤ!ソイヤ!

高原鋼一郎:そんでエミリオも帰ってきてるし、これはあれか、ディナーだな

アシタ スナオ:こんどこそ完結編!

風杜神奈:「いい子だね」ちょっと笑顔を浮かべます。

小宇宙:これは後でカエル料理が出てくるんですね

高原鋼一郎:「あ、アシタ蛙が引きずられてる」

浅田:「蛙って鶏肉みたいな味らしいですね」

高原鋼一郎:「食用じゃないと食べられないらしいけどな」

アシタ スナオ:「ゲッゲーロー」

伏見:「ああ、美味かった」

芝村:湖面に血が浮かんだ

芝村:アシタの腕が出て、沈んだ。

小宇宙:「あー、放っておくのもまずいけど、どうしましょ」

アシタ スナオ:アッー!

浅田:〜完〜

伏見:「でも、友人を食うのは勘弁な」と、銛の放たれたほうを見ます。

わかります?

高原鋼一郎:「あれか、アイルビーバックってやつだな」

船橋:「最近テレビでよく見るマグロ漁みたいだなぁ」

高原鋼一郎:しょーがねーなーと言いつつ、アシタを引きずり出します

VZA:「俺たちにできることなんて、ここでのんびり見物することくらいなんだぜ……!」

アシタ スナオ:〜スタッフロール〜

             監督 航

高原鋼一郎:「死んで万が一、枕元に立たれたらうるさくて適わないからな」

芝村:高原も銛を打ち込まれた

高原鋼一郎:「いてー」

芝村:水に引き込まれた。

高原鋼一郎:「何すんだこのやろー!」

VZA:「た、高原ーっ!」

高原鋼一郎:引き抜きます

小宇宙:水棲人?

伏見:「うお、高原社長!!」

芝村:アララ、即座に熱核魔法を打ち込んだ。

VZA:水付近から逃げます

芝村:湖が大爆発する。

高原鋼一郎:水から飛び出します

伏見:離れて伏せます。

浅田:逃亡して伏せます

船橋:逃げます

青狸:物陰に潜みます

風杜神奈:赤ちゃんをかばいながら伏せます。

アシタ スナオ:爆発に巻き込まれます(というか逃げられんでしょう)

小宇宙:一緒に吹き飛ばされます

高原鋼一郎:「こ、小宇宙ー!」

VZA:「うおお、高原たちは平気か?」

芝村:アシタはバウンドした。

芝村:高原は銛を引き抜いた。

アシタ スナオ:「ゴケ、ゲコー」

高原鋼一郎:「超遺体」

青狸:「ああー慣れてない小宇宙さんが巻き添えにー!」

高原鋼一郎:「間違えた、超痛い」

芝村 の発言水底から、ゆるやかに水陸両用ゆかりが出てきた。

高原鋼一郎:「お前か、銛投げたのは」>水陸両用ゆかり

伏見:「……なんだあのアクアラングつけた子は」

アシタ スナオ:犯人はキミか!

船橋:「大丈夫。きっと小宇宙はセブンセ○シズに目覚めて帰ってくるよ」

VZA:「小宇宙が燃え上がってしまう」

浅田:「うろたえるな小僧ども!って言いながら帰ってきますね。。。」

風杜神奈:「……大丈夫?」

小宇宙:「ティルトウェイトー!」と叫びつつ落下

高原鋼一郎:「とりあえず誰か止血と消毒してくれ。物凄く痛いんだが」

浅田:「ゆかりさーん、とりあえずこの辺漁業権有ると思うんで、禁猟区な気がしますが」

船橋:「はいはい、俺がやるよー」>高原

浅田:「ゲームはルールを守ってやりましょー」

芝村:ゆかりは微笑んだ。

青狸:「こんなこともあろうかと治療道具だけはほらこの懐のポケットに」

芝村:ゆかりは浅田に銛を投げた。

浅田:銛が来たら回避します

アシタ スナオ:浅田をかばいます

高原鋼一郎:短期予知かw

芝村:貫かれた。ホーミングだ。

小宇宙:きっと落ちてきた所に刺さります

青狸:読んだのにww

アシタ スナオ:ちょ<ホーミング

浅田:「痛い……ですね」

伏見:「抜いたーっ!!?」

芝村:アシタは人間に戻された。

ゆかり:「サイコー」

浅田:「で、気は済みました?」

アシタ スナオ:「いやー、死ぬかと思ったぜ」

浅田:「そろそろカード買いに行きましょうよ」

青狸:「サイコーというかサイコというかー」

ゆかり:「デストロイオールアイドレス。全部シネ。ばか」

船橋:「治れ〜、治れ〜、なーおーれ〜♪」

浅田:「私、それ楽しみにしてきたんですから」血液わき腹からだらだら

伏見:「お嬢さん、ダブルヒットおめでとう」

アシタ スナオ:酷い言われようだ

浅田:あ、内臓が出てきた

伏見:「止めはせんが、たいそう痛そうなんだが。そのお嬢さん、できればグロテスク回避の方向で」

芝村:ゆかりがいる以上は本当の戦闘だ。

浅田:治療されて内臓を仕舞いこむ人

芝村:全員、評価値用意。

アシタ スナオ:ちょ

船橋:げ

アシタ スナオ:カードを買いたかっただけなのに・・・!

芝村:燃料、資源は使えない。藩王が死んだら藩国は滅亡する。

船橋:伏見さん逃げてー

アシタ スナオ:なんという

VZA:げげげ

青狸:「伏見さんは特に気をつけてくださーい」

高原鋼一郎:「まーた面倒な事態になってきたなあこれ」

高原鋼一郎:「絞め落としておけばよかった」

伏見:「はは、その。見られるのはうれしいが、その、なんだ。殺意は、困る」

アシタ スナオ:「カエルパンチくらわせればよかったか」

浅田:「遥ちゃん、連れてこなくて良かった」

芝村:ゆかりはにこっと笑った。カードを出した。

高原鋼一郎:カードを蹴っ飛ばします

アシタ スナオ:カードを叩き落しにかかります

青狸:「とりあえずあれをお土産に帰りましょう」

芝村:<追跡> このカードを使うと離れたところのキャラを感知できる

船橋:「余裕だなあ青狸」

アシタ スナオ:ブハ

芝村:<死の呪い> このカードをエンチャントされると死ぬ

アシタ スナオ:ちょ

浅田:「アレを手に入れれば小笠原で大分楽になる人がいますね」

小宇宙:アシタと協力してカードプレイを妨害します

VZA:「…風杜さーん、ドラグンバスター持ってます?」

高原鋼一郎:ゆかりの口を腕で塞ぎます

アシタ スナオ:「小宇宙、キミは前面からだ! 俺は背後へ回る!」

高原鋼一郎:詠唱が出来なきゃカードは使えないはずだ!

青狸:伏見さんの近くで臨戦態勢に入っておきます

伏見:「はは、なにこの鬼ごっこ。アシタさん、あなた方いつもこんなノリかっ!!」

芝村:その距離まで移動するには4ARかかる

伏見:走って距離とりま……いや、周囲固めて守ってもらいます。

VZA:ゆかりのARは?

芝村:10

高原鋼一郎:あいつ、反則女だからな

VZA:なるほど、こちらと同じですね

アシタ スナオ:「いやあ、俺だって普通にカード買いに着たかったんだぞ!」>伏見さん

青狸:ゆかりの行動開始ARはいくつですか?

小宇宙:WD欲しいな

風杜神奈:「……持ってるはず」

アシタ スナオ:ACEのARはいくらだっけ

高原鋼一郎:基本同じ>AR

芝村:7にはデスエンチャントを使う

アシタ スナオ:だよな

高原鋼一郎:むう、遠距離攻撃ができる面子がいない…

芝村:この時点で詰んだ。

アシタ スナオ:あー、源呼び忘れた、グリンガーム

浅田:アララとふみこは?

高原鋼一郎:アララとふみこのARはいくつでしょうか?

芝村:10

VZA:デスエンチャントの攻撃距離は無限でしょうか?

高原鋼一郎:ふみこのみなし職業と能力値はいくつでしょう?

芝村:追跡を使う限りは無限だな。

アシタ スナオ:っと、そうだ。カード使うにはリューンを集めますよね?>芝村さん

高原鋼一郎:既に使ってるから込めてるんじゃなかろうか

芝村:ふみことミュンヒハウゼンがリューンを供給している。

青狸:追跡とデスエンチャントは同時使用ですか?

伏見:ん?

高原鋼一郎:え、それはゆかりにですか?>リューン

浅田:遊んでるー!?

伏見:ああ、二人のリューンを流用してる?

芝村:流用だね。

伏見:やはり。さすがはイイ女。

芝村:二人の可能性が魔法を使えるように場をならしめている。

アシタ スナオ:スローガラスでなんとか遅延させれませんか?

高原鋼一郎:奪われてるのか

芝村:どうやって>アシタ

小宇宙:場がファンタジーになってるのか

アシタ スナオ:どうやってといわれても思いつきませんが(汗

高原鋼一郎:量が違いすぎる、スローガラスじゃ追いつかんよ

風杜神奈:そうなると白兵以外じゃ死なないなぁ

浅田:「ふみこさん……ゆかりさんに利用されてますよ……うぅー」

高原鋼一郎:「とりあえずあれなんですが」>アララ

浅田:ふみこの天拳で風杜を射出、攻撃は出来ますか?

アララ:「なに?」

風杜神奈:ちょ、人をなんだとw

芝村:アララは茶を飲んでいる。

高原鋼一郎:「この相手、怒ってもいいですかね」

芝村:ふみこも茶を飲んでいる。

浅田:頑丈なんですから働いてください!

アララ:「相手は第7世界人よ」

浅田:w>風杜さん

浅田:「あぁ、殺し殺され楽しむ人」

アララ:「そんなことしても、喜ぶだけ」

小宇宙:バンバンジー召喚とか

高原鋼一郎:「なるほど、では教育的指導で」

アシタ スナオ:俺一人では無理だろう

高原鋼一郎:抜いた銛はまだ手元にありますか?

風杜神奈:「……そう、なんですか」とアララさんのそばに戻ります

芝村:いいえ。消えている。>高原

芝村:一人でもヘリは呼べる

高原鋼一郎:「アララ、空中に分投げてもらってもいいですか?」

浅田:「もう、ゆかりさんにとって、猫妖精は敵ですかー……悲しいなぁ」

高原鋼一郎:「あの娘っこの真上に落ちるように」

伏見:スペルカードだったか。エンチャントの条件はタッチ? 発動するだけでOKですか。

アシタ スナオ:ヘリですか

VZA:「ああ、何と恐ろしい第7世界人……」

アシタ スナオ:では、ヘリを呼びます

アシタ スナオ:「呼べるかなあ、いでよ、バンバンジーヘリィィィ!」

アシタ スナオ:パキィンと指を鳴らします

高原鋼一郎:「ミュンヒさん、アシタに辛いものをお願いします」

芝村:来ないよ。

アシタ スナオ:orz やはり辛いものか

伏見:「こねェエエッ!!!」

芝村:エンチャントはタッチだけど、触れば発動する

芝村:そう。辛いものだ

小宇宙:つ人生>辛いもの

アララ:「……かまうの? どうせ、勝てるわよ」

伏見:ああ、タッチで発動ね。そりゃ辛いものだ

伏見:ところで、見た目はぽち皇女に似てますか? 顔のつくりとか。

高原鋼一郎:「ですか、そんじゃ何とかしてみましょう」

アシタ スナオ:「こんなこともあろうかと、唐辛子のチップを持ち歩いてるのですよ!」

浅田:「アシタさん、これを 」ミティティ(ラム肉と牛肉を棒状にしたスパイシーなグリル)を渡します。(さっきルーマニアによったときに買った)

アシタ スナオ:「お、浅田さすがだな、いただくぞ!」といって食べます

アシタ スナオ:「か、辛ぇぇぇえええぇえええええ!」

芝村:全然>伏見

浅田:「辛(つら)いこと自体はここまで来て蛙にされて、その上皆に省みられないというだけで十分なはず……!」

芝村:アシタの目が燃えた。

高原鋼一郎:彼我の距離は現在長距離以上ということでいいでしょうか

小宇宙:「ああ、なんだかオープニングテーマが聞こえてくるような気がする!」

アシタ スナオ:「ヨシこい、バァンバンジー、ヘリ!」

芝村:ええ。AR4だ。

VZA:4ARってことは、長距離+短距離、ってことですね

ゆかり:「バンバンジーヘリ!」

アシタ スナオ:ああ、待ってたこの展開!この瞬間だけは、スポットライトが!

芝村:ヘリに乗ったら+3AR

船橋:「おお−。あれがバンバンジーヘリかー」

アシタ スナオ:よし、乗り込みます

高原鋼一郎:おお、

浅田:ミサイルミサイル

高原鋼一郎:アシタが輝いておる

VZA:おおお。

芝村:あ。アシタ死んだ

アシタ スナオ:なんですと

高原鋼一郎:トラップカード?

芝村:追跡+デスエンチャントだ

伏見:「実在したのかバンバン……アシタァーッ!?」

芝村:これで相手は7ARだ。

高原鋼一郎:よし潰せる

高原鋼一郎:行くぜ行くぜ行くぜ

VZA:後は任せろw

船橋:ちょw

アララ:「終わり。焦ったのが失敗ね」

伏見:よくねえ Σ

浅田:「あれ?+3?−3?」<AR

青狸:+3ARというのは乗り込むのに3ARかかるということなんでしょうか

高原鋼一郎:乗るのに3ARかかって、その後+3とかじゃなかろうか

浅田:じゃあ10?

高原鋼一郎:まあとりあえず詰めようか

VZA:普通に乗ったらAR13になるとかじゃない?

高原鋼一郎:発動タイミングがようわからんなあ

芝村:基本的にアシタが召喚するのが0AR。乗るのに1AR

芝村:9ARよりも物理限界は4AR高いのまでしか乗れない。

芝村:よってバンバンジーヘリは13ARになるんだよ。実際は18ARでもね

VZA:なーるほど。

芝村:で、アシタが9ARで呼び出した瞬間に、このままでは負けるんで、カード使ったの

高原鋼一郎:焦りましたな

青狸:ああ、なるほどわかりましたー!

高原鋼一郎:しかし皆死ねとか言うくせにアイドレスのルールよく知ってやがる…

芝村:ゆかり、アイドレスプレイヤーで、失敗してる

アシタ スナオ:吹いた

伏見:アイドレスプレイヤーなんじゃないか? 存外に

浅田:逆恨み!?

小宇宙:なんと

高原鋼一郎:アイタタタタ

高原鋼一郎:という事はクラーラじゃねえな…

VZA:なるほど。どこで失敗かましたんだろうw

伏見:あ、やっぱり。PKかw

芝村:ゲーム開始2ヶ月で、持ち前の独断専行で嫌われて脱藩してやめた

VZA:あらあらw

アシタ スナオ:かわいいなあ

高原鋼一郎:よし、とりあえず一気に片付けようか

伏見:うちの国に来れば……!!

青狸:キノウツンに来れば大激論の渦にやって来れたのに…

小宇宙:うちに来てればよかったのに(どうだか

風杜神奈:「……建国してればついてくる人もあったかもしれないね」

伏見:了解。

浅田:「ゆかりさんうちにきませんか」

高原鋼一郎:後でどこの国だか聞いてみよう

ゆかり:「勝ったつもり?」

アララ:「ええ」

VZA:「うちに来れば日夜藩国真っ二つの論争がまってるぞー!」

伏見:「いやまだ」

ふみこ:「そうね」

高原鋼一郎:「おしゃべりしてる暇があるのかなこれ」

ミュンヒハウゼン:「どうでしょう。降伏されては」

VZA:「とりあえず、風杜のせてヘリ飛ばせ」>高原

伏見:「や、まだやる気でしょ。ゲーム、投げてないでしょ」

高原鋼一郎:「俺はパイロットじゃねえし」

風杜神奈:「……お茶をもう一杯頂けます?」

高原鋼一郎:「そもそもヘリなんぞ操縦できん」

浅田:「シオネの守り手は何でも乗れますよ」

浅田:「さぁどうぞ」

高原鋼一郎:乗れないよw

高原鋼一郎:艦船とI=Dだけだよw

青狸:「痛いのが好きだというのなら……まあ趣味は人ぞれぞれだと思いますけどねー」

小宇宙:「なんだか座ったら動かせそうな気がしてきたっ‥‥!」

船橋:「それは気のせい」

浅田:あ、I=Dに入らないんですか、これ

VZA:航空機扱いですよねー?

ふみこ:「ま、ブラフね」

浅田:合体するからこのとんでもっぷりはてっきりI=Dかと

伏見:航空、乗れるよ。>テストパイロット

ゆかり:「そうかしら」

VZA:パイロットなら普通に乗れます。

高原鋼一郎:合体してたらそうだけどな

伏見:「(くそ、いい目してやがる。ああいうのがウチの国にも欲しかった)

青狸:「さ、お喋りはここらでやめていきますよー」

アシタ スナオ:早くやるんだよ。カード買えなくなるぞ!

浅田:それは困りますね

高原鋼一郎:「そんじゃやりますか、伏見さんお願いします」

VZA:ゲーム中でも着替えってできますか?

芝村:伏見は乗った

芝村:14AR

VZA:というか今現在ですね>着替え

芝村:2AR移動してミサイル撃てるから、これで基本勝てる。

高原鋼一郎:
キノウツン及び暁歩兵部隊、AR10
バンバンジーヘリ AR14

青狸:その場合ゆかりは死んでしまうんですよね

浅田:一応お聞きしたいんですが、猫柔術師で乗り込んで空挺部隊は出来ますか?

伏見:なるほど。

芝村:出来ない>浅田

高原鋼一郎:こっちに追い立ててもらう事は可能ですか?

小宇宙:重量制限では4人なら乗って動けそうですが>ヘリ 搭乗ではなく掴まっていけば

芝村:乗るために移動1ARで9 輸送でAR2 この時点では減らない

芝村:投下で3AR、着地時のARは6

高原鋼一郎:結局同じですか

小宇宙:なるほど

芝村:よって出来ないんだよ

青狸:猫柔術士を3人乗せて75%特殊で殺さないようにして、ミサイルで倒しましょうか

浅田:あぁ、なるほど

VZA:なるほど、投下ってAR使うんですか

浅田:青狸さんのが出来るならそれが一番かもしれませんね

芝村:青狸、天才。

風杜神奈:すげぇw

高原鋼一郎:ようし、行こうぜー

芝村:あ。ゆかりを捕らえた。やっぱブラフだった。

青狸:わーいわーい

高原鋼一郎:「ほらきりきり歩け」

芝村:アシタは生き返った。

浅田:おめー

高原鋼一郎:おめー

船橋:おおー

伏見:おおw

VZA:おめー

その2はこちら
http://ogasawaralog.at.webry.info/200711/article_6.html
その3はこちら
http://ogasawaralog.at.webry.info/200711/article_7.html

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