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zoom RSS 小笠原ログ アシタスナオ主催によるアルカランド紀行【携帯版】その2

<<   作成日時 : 2007/11/30 22:46   >>

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ゆかり:「いやー。許してー」

アシタ スナオ:「いいや、許さん!」

ゆかり:「あ。ふみこ様」

小宇宙:よかった‥‥

アシタ スナオ:「絶対に許さん」

浅田:「うちに来れば許してあげましょう」

伏見:「どうしたどうした、さっきの意気地は」

高原鋼一郎:「とりあえず銛刺された慰謝料は払って欲しいんだが」

アシタ スナオ:「許さん許さん許さん許さん許さん許さん許さん許さん許さん許さん許さん許さん許さん」

浅田:「とアシタスナオは言う」

伏見:苦笑。

アシタ スナオ:「伏見も許さん」

VZA:「いいじゃんいいじゃん、二人とも。 結構スリルあって楽しかったよ」

青狸:「後カード何枚かアシタにください。いしゃりょーですいしゃりょー」

伏見:「いや、本当に悪かった、アシタさん。でも、いい乗り物だな、このバンバンジーヘリ」

高原鋼一郎:「ま、こんなもんか。ミュンヒさん、預かってもらってすいませんでした」
ミュンヒのところに行って、雷蔵を預かります

風杜神奈:「……アシタさん、大丈夫?」

伏見:「いいもの乗ってるじゃないか、アシタの。少なくともそこのお嬢さんはおびえてたぜ」

アシタ スナオ:「ええい、伏見。あとでシバキだ!」

VZA:「そして颯爽と飛び去るバンバンジーヘリ(in伏見)という展開……!」

アシタ スナオ:「ああ、風杜さん、心配してくれるのはあなただけですよ・・・しかし彼女もちorz」

浅田:「なんという強奪」

伏見:「それで手打ちで」

小宇宙:「次の独自兵器は決まりですな」

アシタ スナオ:とりあえず、ゆかりは捕縛します。ええ、誰にもジャマさせないオーラが背面に

芝村:ゆかりはへらへら笑ってる。

伏見:「とりあえず、お嬢さん」
側でしゃがむ。

アシタ スナオ:「ウチの藩に連行だ! アイドレスのなんたるかをみっちり教えてやる!」

浅田:「後メイドにします」

伏見:「貴女、ヌルいと思ってるでしょ、今」

アシタ スナオ:「うむ、教育は任せた」>浅田

浅田:「3年かかるメイド学校の勉強と大卒レベルの学業を一ヶ月で脳に叩き込みましょう」

ゆかり:「いえいえー」

浅田:「数学、社会、国語に英語」

アララ:「また戦闘仕掛けるつもりよ。その子」

高原鋼一郎:「ようしようし」

伏見:「いい根性だ。どうせ殺しもできんと思ってるだろ」

アシタ スナオ:カードを没収します

浅田:懐からカード奪えますか?>芝村さん

芝村:奪えるよ。

浅田:奪いましょうか

高原鋼一郎:「よく見ておけ、あれが悪い意味で諦めの悪い大人だ。ああいう女には気をつけなさい」

アシタ スナオ:よし、浅田奪うんだ

青狸:「発動させないように気をつけてとりましょうねー」

VZA:「ま、カードさえ奪えばこの距離だ。どうとでもなるか…」

浅田:では、トラップに気をつけて奪います

ゆかり:「あ」

浅田:トラップカード発動はないように

アシタ スナオ:俺がやってもいいが発禁になるおそれが

芝村:遠くで誰かが死んだ気がした。

浅田:げ

VZA:あら

アシタ スナオ:ゆかりを取り押さえておきます

浅田:戻しましょう戻しましょう

高原鋼一郎:こめかみに手をやります

高原鋼一郎:「お前、ココに来る前に何してきた」

浅田:「ふみこさーん。どうしましょう、この子」

小宇宙:「何か呪いでもかけてあったのか?」

VZA:「どこで誰が死んだんだろ? わかります?」>ゆかり

ふみこ:「下僕の指輪、あったわね」

アシタ スナオ:「とりあえず、カード買いに行きたいんだが・・・」

浅田:「使わせていただけませんか?」>ふみこさん

アシタ スナオ:お、物騒なレアアイテムが

VZA:いいアイテムだ。ほしい

高原鋼一郎:「とりあえず言って貰えない場合は絶賛成長中のうちの息子のおしめを顔面ぎりぎりで変えるというきっつい真似をせねばならんが」>ゆかり

アシタ スナオ:「ふみこさん、貸していただけないだろうか」

高原鋼一郎:「ああそうか、言って貰えないんじゃしょうがないなあ」

芝村:ゆかりは殺せーとか言い出した。

アシタ スナオ:ぶはははは

浅田:「笑ったり泣いたりするより先に他人の世話をするようにしてやる……」

高原鋼一郎:「殺す?バカだなあ、そんなに優しい訳ないだろ」

伏見:なめきった面ですか?

アシタ スナオ:「ツンほど怒らせたら情け容赦ない国はないんですよ、ゆかり嬢」

芝村:ゆかりは本気そうだ

浅田:「ふみこさん、すみません、指輪お願いします」

浅田:「まずは自害を封じませんか、これ」

小宇宙:「‥‥どうしましょう」

アシタ スナオ:ふみこさんから指輪借ります

高原鋼一郎:「確率は二分の一だ、大きいほうに当たらないといいな」

VZA:「ははは。 誰の下僕になるのかー」

ふみこ:「どうぞ。そのまま娼館に売ってしまいましょう」

伏見:「……いや、それはちょっと」

アシタ スナオ:受け取ります

アララ:「まさか。豚小屋の豚の下僕よ」

アシタ スナオ:こ わ い

芝村:ふみことアララ、高笑いをはじめた。

アシタ スナオ:ギャー

高原鋼一郎:「よかったな、食い扶持にはありつけるぞ」

小宇宙:仲いいなー

高原鋼一郎:「今のうちに転んだほうがきっと楽になれるぞ…」

VZA:「なるほど、流石です」

芝村:ぎゃー。とゆかりも言った。

浅田:「娼館に下ろすより、良い趣味のお金持ちの家のほうがお金にはなりますよ」

浅田:「高校生とか好きな人、他の国にたくさんいますから」

青狸:「早いとこ吐いたほうが身のためですよ 本当に」

アシタ スナオ:とりあえず、受け取った指輪をゆかりの指にはめます。

アシタ スナオ:うっかり左手の薬指にな!(まさに外道

芝村:ゆかりはジャンビング土下座した。

VZA:「なんだ、ツンには高校生の需要が少ないみたいに聞こえるじゃないですか」

浅田:あ、もう遅かった

ゆかり:「参りましたー」

小宇宙:何か罠な予感

船橋:「(後ろでぼーっと眺めながら)喧嘩売る相手間違えるから…」

青狸:「逃げは上手いですね…」

高原鋼一郎:とりあえずその様子をカメラで取っておきます

芝村:ゆかりは子豚になった。

風杜神奈:「(……なでなで)」

高原鋼一郎:「こんなんばっかりだなあ、この旅行の思い出」

アシタ スナオ:ブハ

浅田:ちょ

伏見:「あ」

高原鋼一郎:「あらあら、子豚さんだ」

青狸:何と言う文字通り

VZA:「……ちょっとかわいいね」

アシタ スナオ:「えーと。ふみこさん? なんといういたずらですかコレは?」

高原鋼一郎:「しょうがない、情操教育のためにうちで飼うか…」

青狸:「…これじゃ話もきけないや」

小宇宙:「今夜はカエル料理か子豚料理かどっちかかな‥‥」

浅田:「高原さんの家だと食べられるので」

伏見:豚に近づいて担ぎ上げます。

船橋:「今度はペットかい」>高原

伏見:「なあ」

高原鋼一郎:「食べねえよ」

アシタ スナオ:「知ってるか? 豚は鳴き声以外は捨てるところは何もないんだぜ?」

ふみこ:「いや、ログアウトして逃げられても面白くないじゃない」

高原鋼一郎:「そうですねー」

風杜神奈:「……食べちゃダメ」

伏見:「あの、みんな」

ふみこ:「だから、縛ったの」

高原鋼一郎:「なるほど」

浅田:「残念ですが伏見さんにはあげられません」

船橋:「なんです?」>伏見さん

青狸:「なんでしょうー」

伏見:「なんかカード発動してたっぽいけど、その。追えるのか?」

高原鋼一郎:「で、どうします。子供の情操教育には動物飼うのもいいと聞いたんですが」>アララ

浅田:「リューンが見える人ー。カードの先見えませんかー」

青狸:「さっきの嫌な予感のやつですね…」

伏見:豚の前に<追跡>カード持っていきます。

アシタ スナオ:カード買えるんかな今日・・・(遠い目

小宇宙:国元に不信死がなかったか確認を

高原鋼一郎:エミリオに聞いて見ますか。以前、会ってるから知り合いではある

芝村:浅田遥が死んでる

高原鋼一郎:わあお

アシタ スナオ:ちょ

浅田:「殺しましょう」

VZA:えええええええ

アシタ スナオ:「ああ、殺そう」

浅田:「この女を殺して私も死にます。カードは差し上げましょう」

アシタ スナオ:「人様の女性に手を出すとは」

青狸:「なんでまたそんなことにー・・・」

小宇宙:今からすぐ戻って治療を

高原鋼一郎:「今どこにおるんだ」>遥

伏見:「待て。待て待て待て待て」

浅田:青空勲章でなんとなく安否とか感じられませんか

伏見:「不慮の事故の可能性を考慮してからにしないか、浅田さん」
ああ、くそ。豚になめられてるなーとか思いつつ。

VZA:「今止めるのはまずいぞ伏見さん。貴方も殺されかねない」

高原鋼一郎:「国元に連絡してみるか」
浅田:「伏見さん。国潰れるの、いやですよね?」
ふみこ:「豚」

アシタ スナオ:「そういえば、ポークソテーとか食べたい季節ですねえ」と、ゆかりに語りかけてみます。ニタァリと笑って

子豚:「ビギー!」

伏見:「そんな気はヒシヒシとしてるが、ちょっとそのなんだ。うお、鳴いた」

浅田:「豚さん豚さん。551て知ってます?」

高原鋼一郎:「しょうがないな…今夜はカオルウチュウ(子豚の丸焼き)だ」

アシタ スナオ:「いいんですよぉ? 僕、生でも食べれますから」けたけたけた

青狸:「とりあえず落ち着きましょう。 ええと、離れた相手を死に至らしめるカードとかってあるんでしょうか?」>ふみことアララ、ミュンヒに

高原鋼一郎:関西圏じゃないと知らないと思うぞ…>551の豚饅

アシタ スナオ:いいや、食通の芝村さんなら知ってるはずだ

高原鋼一郎:いやゆかりがだよw

VZA:食通とか関係あるんかいなあれはw

高原鋼一郎:東京人は行くか話聞かないと多分知らないと思うぞ

ふみこ:「防犯用ね」

高原鋼一郎:「なるほど、取られた時にその相手に対して発動するタイプですか」

小宇宙:「トラップか‥‥」

浅田:携帯で遙に電話してみます>GM

浅田:繋がらなければ、護衛のメイドに

青狸:「防犯…用意がいいなあ… 効力を消す方法とかはないんでしょうか」>同じく

サーラ:「はい。サーラですー」

高原鋼一郎:ミュンヒさんに大逆転号(衛星)で調べてもらう事はできますか

高原鋼一郎:おや

VZA:お、流石はサーラ先生w

船橋:「なんでサーラさんが

浅田:「サーラさん、こんにちは。遥ちゃんは、どうしてますか?」

高原鋼一郎:「また鈴木の報告でもしに来てたんじゃなかろうか」

サーラ:「なんかー。急にたおれてぇ」

アシタ スナオ:「よし殺そう」

サーラ:「今治療中」

アシタ スナオ:「これはもう殺すしかない。けたけたけた」

浅田:「……豚。赤が赤たる所以を、知っているわね?そして私が、ダイスによっては赤になるところだったのを知っているわね?」

アシタ スナオ:「俺がまだカードを大人買いできてないのもこのせいだ。そうに決まってる(間違いでもない」

子豚:「ピギー!」

伏見:「第七世界人とやらが喜びそうな展開だな、どうよ。イエスなら頷きなさいな」

高原鋼一郎:「寒くなりそうだなあ」
上着を脱いで奥さんに着せます。

伏見:苦笑しながら、抱えた豚を見ます。

浅田:「ふみこさん、この豚の声帯だけ戻せますか?」

アシタ スナオ:試しに関節外してもいいですかね(あはー

VZA:「喋る豚……」

青狸:黒いww

高原鋼一郎:「そろそろ本当に何とかしないと永遠にこのままだぞ」>ゆかり

伏見:「そして残念ながら、場合によっては俺はフォローしてやれんかもしれん。恨むな、とは言わないので」

浅田:「もしも自分のせいじゃないというなら、事情を聞いてみましょう」

芝村:ふみこは指を鳴らした

高原鋼一郎:「洒落で済むかどうかのレベルがそろそろ来てる」

青狸:「脅すのもいいですけど、早く解決法を探りましょう」

浅田:「彼女のせいなら、考えはありますが」

ゆかり:「だからあって言った!」

浅田:「手足もいで、変態老人の下へ売ってあげましょうか?」

アシタ スナオ:「あ、じゃないんだよチミィ」

高原鋼一郎:「聞こえなかった。すまんな」>ゆかり

小宇宙:「言うのが少し遅れたのが互いにとっての不幸か」

高原鋼一郎:「悲しいなあ」

青狸:「効果を消すことはできませんか?」>ゆかり

船橋:「あれで分かれってのはいくらなんでも無理だろ」

ゆかり:「えー。リザレクション!」

高原鋼一郎:お、スペルキャスティングだけで使えるのか

青狸:「今できます?出来るなら早くやってください」

小宇宙:「カード返してあげないと」

小宇宙:「使えないのでは?」

浅田:「カードならもう懐です」<ゆかり

アシタ スナオ:うむ、戻してるな<最初に

青狸:豚の懐ってw

高原鋼一郎:皮のたるみの間とかじゃないか?>懐

小宇宙:「失礼失礼、見落してました」

浅田:サーラに電話します

浅田:「サーラさん、そっちの様子はどうですか?」

高原鋼一郎:「そろそろご飯食べさせたほうがいいかなあ」
子供達の様子を見てます

青狸:「えーとリザレクションリザレクションー。(探る)これかー!さ!今すぐ効果を解いてください!」

アシタ スナオ:高原のこの勝ち組ロールに俺の脳はプッツンしそうです!

VZA:「とりあえず、何事もなくすむならそれが一番だよ…」

高原鋼一郎:だって風邪引いたら大変だろ

サーラ:「急に良くなったみたい」

高原鋼一郎:まだ乳幼児だし、馬鹿にしちゃいかんよ、風邪

小宇宙:‥‥いきなりこんな所に呼び出されてこんな目にあわされるゆかりにも少し同情

VZA:「最近は人死にとか、怪我とか、そういうのが嫌でね」

青狸:「……治ったのかな?」

高原鋼一郎:めっさ殺る気満々だったがなw

浅田:「それはよかったです。とりあえず、魔避けのお札とか、部屋に貼っておいて上げてください。後、お土産ちゃんと買って帰るから、と」

伏見:というか全面的に同情するわw

アシタ スナオ:だった?違うな

浅田:「……さて、豚にしましょうか?」

アシタ スナオ:まだ「ヤる気」だ

アシタ スナオ:けたけたけた

高原鋼一郎:違うよ

高原鋼一郎:ゆかりがだよ>殺る気

アシタ スナオ:そっちか。しかし状況は変わらない!

風杜神奈:「……ふぅ」

風杜神奈:もうそろそろ次のバス来ませんか?

伏見:気持ちは理解できるがなw >ゆかり

青狸:遥は治ったということでいいのでしょうか?>芝村さん

高原鋼一郎:さっき飲めなかったお茶を飲みます、ずずー

芝村:ええ、治った。

浅田:「残りのトラップは?」>ゆかり

青狸:ありがとうございますー。

高原鋼一郎:「もうさあ、そんなにあれならカード燃やしちゃえよ」

浅田:ありがとうございます

アシタ スナオ:「それなら俺がもらう」

伏見:「破損で発動したらシャレにならんぞ」 苦笑。

VZA:「あ、一枚くれよ。安全そうな奴」

ゆかり:「あと5枚くらい」

浅田:「全部解除しなさい」

アシタ スナオ:隕石がまだだな

浅田:「そうしないと、どうなるか、わかる?わからない?」

浅田:「三十秒だけ待って上げます」

アシタ スナオ:「ほーら、この右腕がどうなってもいいのかなー」けたけたけた

ゆかり:「しました!」

VZA:「いつものことだが、こういう時の浅田は怖いなあ……」

浅田:「ふみこさん、おかしなリューンの流れは?」

アララ:「殺せばいいのに」

高原鋼一郎:「あ、ミュンヒさん。申し訳ないんですがおしめってどこかで手に入りませんかね。さっきの爆発で持ってきた奴燃えちゃいまして」

ふみこ:「殺せばいいのに」

浅田:「殺した途端に発動とか、嫌ですから」

高原鋼一郎:「皆回りくどいのが好きなんですよ」

船橋:「そうだなあ……」>VZA

ミュンヒハウゼン:「はい。どうぞ」

小宇宙:カードに触ろうとしてみましょうか(漢感知

伏見:「お姉さん方は恐ろしい」 苦笑

高原鋼一郎:「ありがとうございます」

ふみこ:「あら、素敵ね」

ふみこ:「大丈夫よ」>浅田

浅田:「ありがとうございます」

青狸:「これでもう安全…かな ええとどんなカードがあるんでしょう」とカードを並べて見てみます

高原鋼一郎:てきぱきとおしめを変えます

浅田:では今度こそカードを奪いましょう

アシタ スナオ:「とりあえず、もうしない、って誓うか?」>ゆかり

アシタ スナオ:ゆかりの右手をサイボーグ腕でつつーとなぞります

ゆかり:「ピギー!じゃない。わー!」

小宇宙:「誓ってもそれでどうこうなる相手じゃないでしょうし、もう放っておきませんか」

高原鋼一郎:「今度やろうとしたらずっと豚に変わるようにしておいてもらったらどうだ」

高原鋼一郎:「抑止力にはなるだろう」

ふみこ:「(ゆかりマーク4ができるだけだと思うけど)」

高原鋼一郎:「かわいそうだな、カードも持てない、バイトにもいけない、ゲームも出来ない」

アシタ スナオ:「おしゃれもできないな。ケーキも食べれない」

高原鋼一郎:「知り合い皆から豚だ豚だと言われて追われるんだ」

青狸:「この蹄じゃボタンはちょっと押せないですね…」

高原鋼一郎:「ネットも多分繋げないな」

浅田:「とりあえず、この子。うちの国につれて帰ります」

ゆかり:「いやだから。ちょー謝って」

浅田:「教育してやる……!」

伏見:「ちょーはやめなさい、ちょーは」

アシタ スナオ:「俺もメイド学校校長としてだな、しっかりと再教育を」

ゆかり:「さっきからバカみたいに謝ってるじゃない! なにそれ!逆切れ!」

アララ:「バカねえ」

浅田:「逆切れはそっちでしょうが!」

アシタ スナオ:「ほほーう」つつーっと、サイボーグ腕で

青狸:「狼と少年という童話を読むといいと思いますよ」

アシタ スナオ:まあ、ここいらで戻さないか。

アシタ スナオ:カードがorz

芝村:ふみこが爆笑した。

小宇宙:「相手するのは時間と労力の無駄かと。その辺に放っておくのを提案します」

高原鋼一郎:「放っておいてもしかたあるまい、どの道バスが来ないと無理だ」

風杜神奈:「……バスまだかな?」

アシタ スナオ:バスはきていますか?

芝村:バス、きたねえ

高原鋼一郎:「それに俺の勘だが、こいつ金とか持ってないし言葉も通じないぞ」

高原鋼一郎:「そんじゃ乗り込んで向かいましょうか」

アシタ スナオ:バス来たってことは、4時間のうちの大半をゆかりへの制裁に費やしたことに

芝村:ええ。

青狸:長い戦いであった

芝村:もう。ばっちり

アシタ スナオ:では、ゆかりとかACE引き連れて乗り込みましょう

VZA:「そうだな・・・もう最初の目的に戻ってもいいんでは」

高原鋼一郎:ゆかりを肩にかつぎます。子供は片手でしっかり持ちます

浅田:「カード、買いに行きましょうか・・・・・・」

小宇宙:バスの人に不振がられるかとw>肩にかつぐ

高原鋼一郎:「あーるはれたーひーるさがりーいーちーばへ、じゃないか街にいくんだし」

アシタ スナオ:「ああ、プロモカード、出たらいいな・・・」

青狸:「お土産お土産ー」

アシタ スナオ:機械族カードとかあるかな!(ねえよ

浅田:「遥ちゃんとゲームするために買って帰らないと……」

高原鋼一郎:「行きましょう」>アララ

伏見:「引っ張りまわすのか、やれやれ」

アシタ スナオ:「あ、はるに土産頼まれてたよな」

アシタ スナオ:さっぱり忘れてた

浅田:「あぁ、そういえばはるさんにも」

芝村:バスは動き始めた。

高原鋼一郎:「まあ何にも無いところに置いていく訳にも行きませんよ」>伏見さん

伏見:「その配慮、お見事。しかし、素直じゃないな、あなた方も」

芝村:ふみことミュンヒハウゼンの車が、追い越していったぞ

アシタ スナオ:早いな

伏見:苦笑してバスに揺られてます。

高原鋼一郎:さすがリッチ

青狸:「ガタガタバスよりはやーい」

風杜神奈:「……ん、ゆれる」

浅田:「ふぅ……」

小宇宙:「酔ったかも‥‥」

青狸:「いいカードが出るといいですね…」

アシタ スナオ:バスの最後尾で、伏見さんがヘリを操縦したことを恨んで、座席をボスっ、ボスっと叩きます

芝村:遠くに、中世のような町並みが見える。

高原鋼一郎:「横になっておけ」>小宇宙

VZA:「シオネは酔いは治療できないのかなあ」

アシタ スナオ:「ふしみぃ〜、ふしみぃ〜」

高原鋼一郎:「さあてな、試した事はないな」

浅田:「アレがアルカランドですか……」

船橋:「さあ。試したことないな」

小宇宙:「試す気力がないです‥‥」

伏見:「なんだよ、事故だからしょうがないだろうっ!?」

浅田:「はいはいそこ喧嘩しないで下さい」

風杜神奈:「……長かったね、もうそろそろ着くかな?」

船橋:「ま、いつものことなので気にしないで下さい」

アシタ スナオ:ぐう、と寝転がります

小宇宙:ゆかりはどうしてるんだろうw

芝村:ついたよ。

その1はこちら
http://ogasawaralog.at.webry.info/200711/article_5.html
その3はこちら
http://ogasawaralog.at.webry.info/200711/article_7.html

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