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zoom RSS 小笠原ログ アシタスナオ主催によるアルカランド紀行【携帯版】その3

<<   作成日時 : 2007/11/30 22:49   >>

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高原鋼一郎:では降ります

浅田:「やっと……着いた……」

芝村:ゆかりは大人しく目立たないようにしている。

VZA:「ほほー、ここがアルカランド」

アシタ スナオ:よし、ゆかりを抱えております

小宇宙:「ああ、外の空気はいい‥‥」

高原鋼一郎:そういえば指輪は今、どういう状態なんでしょうか

芝村:ここは石畳のでこぼこ道だ

浅田:「わ、すごい」

芝村:指輪ははまったままだよ。

高原鋼一郎:指にですか?

アシタ スナオ:外せるんかいな

高原鋼一郎:さあ

高原鋼一郎:そもそも外せたら外せたですぐ逃げるだろうが

浅田:というか外す気ですか?

アシタ スナオ:ツンに着いたらな(さらう気満々です)

浅田:外して民家に飛び込まれてカードゲットされたら被害が

高原鋼一郎:いや、どういう風にはまってるのか気になっただけ

アシタ スナオ:で、カードを売っていそうなお店はありますか?

高原鋼一郎:「で、目当てのカードはどこに売ってるんだ」

芝村:豚の間は一体化しているよ。

高原鋼一郎:了解しました

青狸:「カードショップってあるんですかねー・・・。なんか本物の方が売ってそうですよここー」

芝村:どこをどうみてもカードショップなんか全然なさそうだぞ

芝村:なんか間違えてないか。

アシタ スナオ:なんですと

高原鋼一郎:「そもそもこういう街並みでカード売ってる方がおかしいな」

高原鋼一郎:「どっかにアクシアとか書いてないか」

青狸:「ゆかりさんゆかりさん、あなたのカードはどこで買ったんですか?」

アシタ スナオ:アルカランドにくれば手に入るといってたじゃないですか(苦笑

VZA:「ある意味当初の予想通り…?」

浅田:「……そもそも此処でしか売ってなければゆかりさん買えませんよね?」

小宇宙:「フムン」

アシタ スナオ:「アクシアか。てことはFEGか」<売り場

ゆかり:「東京」

アシタ スナオ:えー

青狸:「ふみこさんミュンヒさん、この街でカードは売っていると思いますか?」

伏見:「――……長い旅だった。俺たちの旅はまだまだ終わらないのか」

小宇宙:「‥‥とりあえずその辺の店で食事して行きませんか」

高原鋼一郎:「まああれだ、仕方ないだろうよ」

高原鋼一郎:「知り合いのところにでも顔出すか」

浅田:「ゴキブリ以外の料理でも食べて帰りましょう……」

アシタ スナオ:ハハハ。本当はさ。

高原鋼一郎:確かソーニャさんと悪童屋さんが来ているはずです…

ミュンヒハウゼン:「カード、で、ございますか?」

アシタ スナオ:いわくつきの武器とか、修行とかしたかったんだ・・・orz

船橋:「普通の観光旅行に変更か?見る所あるかしらんけど」

ミュンヒハウゼン:「どのような」

浅田:「ここならあれですね。原型の石版とかありそうですね」

高原鋼一郎:「んーと、そこの子豚っこがさっき使ってたようなのがないですかね」

青狸:「アシタはアルカランドカードが欲しいらしいんですけど…たぶん魔術的な効果のあるものなら何でも欲しいと思います というか僕もほしいです」

風杜神奈:「お土産……買おうか?」

浅田:「絵が書いてあって、使用することで絵の通りの効果が発動するような?」

VZA:「もうこうなったら鈴木さんにお土産でも買っていくか…」

浅田:「お土産屋でも見に行きましょうか……?」

アシタ スナオ:「だな・・・饅頭とかせんべいはあるだろう」

小宇宙:あるからんどせんべい

ミュンヒハウゼン:「確かにそのような魔法の品なら・・・」

高原鋼一郎:「そら無理だろ。多分あれ、絶技だぜ」>浅田

浅田:「あるんですか」

アシタ スナオ:「はるが喜びそうなものかってかえろうぜ・・・」

高原鋼一郎:「え、あるんすか」

船橋:「ツン様にもなんか買ってってあるんすか?」

アシタ スナオ:「ぬ、あるのか」

伏見:「……難儀だなあ、アシタの」

ミュンヒハウゼン:「はい」

浅田:「それ、普通に手に入るものですか?」

小宇宙:「‥‥東京にあります、とかはナシですよ?」

アシタ スナオ:「俺はいつもこうさ、伏の字」

青狸:「よろしければ、場所を教えていただけませんか?」

ミュンヒハウゼン:「こちらへ」

アシタ スナオ:着いていきましょう

芝村:そこは、アルカランドの市場だ

小宇宙:「おーすごい」

VZA:「おおー」

青狸:「(言ってみるものですねー…)」とついていきます

アシタ スナオ:「活気があふれてるなあ」

浅田:「わ。ここに?」

伏見:「ほう」

高原鋼一郎:「ふうん、やっぱり野菜やら麦やらは違うなあ」

VZA:「来たばっかでなんだけど、お土産、お土産ー」

青狸:「この市場に売っているんでしょうか…?」

伏見:「しかし、こんなところの何処にそんなものが」

高原鋼一郎:「あー、代わりに業務やってくれてる社員の人たちに土産買わないと」

小宇宙:スリを警戒しつつ

芝村:ミュンヒハウゼンは蚤の市に連れて行った。

高原鋼一郎:なるほど、骨董品なんですね

浅田:「あぁ、なるほど」

芝村:中世からの品物がゴロゴロ転がっている。

青狸:「外国のこういう市場はなんとなく神秘的ですー」

アシタ スナオ:「おー」

VZA:「ほほー」

浅田:「すごいですねー」何が有るか見ます

アシタ スナオ:「宝の! 宝庫!」

風杜神奈:何か目についたものありますか?

ミュンヒハウゼン:「買わないように」

船橋:「なんでですか?」

伏見:「なぜ?」

アシタ スナオ:呪われてるんかな、長い年月をかけて積もってそうではあるが

高原鋼一郎:テクテクとミュンヒさんについて行きます

浅田:同じく

ミュンヒハウゼン:「良い物は高く、安いものは呪われ、本当によいものは、必要な人に譲らねばいけません」

ミュンヒハウゼン:「魔法とは、そういうものでございますよ」

伏見:「いい言葉ですな」

風杜神奈:「……なるほど」

高原鋼一郎:「出会いみたいなもんですね」

船橋:「なるほど」

アシタ スナオ:「なるほど。奥深い」

浅田:「おぉー」

アシタ スナオ:そうか。

VZA:「……なるほど、そうですね」

アシタ スナオ:つまり、欲しいと思ってると手にはいらんのだなorz

小宇宙:「ではまあ、見て回りましょうか?」

浅田:見て回ると、何か我々にピンと来るものありますか?

高原鋼一郎:「(子供らとアララにお守りとかあったらいいなあ)」

青狸:「なるほど…では必要な人に譲るためのものを、よろしければ見立てていただけませんか?魔力がない僕では、よくわからないのです」

浅田:後お土産的に

芝村:可愛いティーカップをみつけた。お揃いだ>浅田

アシタ スナオ:「こうなったら鋼に合いそうなものを探してやる。んでもって転戦しまくればいい」

浅田:「わ。これ、いくらくらいなんでしょう……」

高原鋼一郎:品物を見て楽しみます

芝村:魔法の力がある。置いておくと、ただくるくる廻る。

アシタ スナオ:か わ い い

高原鋼一郎:コーヒーカップw

伏見:「(なにか妹殿にでも勝っていくかね……)

アシタ スナオ:俺が欲しいぞぎぎぎ<ティーカップ

VZA:「まあとりあえず、見物だけでも。 僕も、なにか鈴木さんに合うものでも見つかればいいんだけどね」

小宇宙:螺旋の力が!

浅田:「お小遣いで足りるんでしょうか……」

アシタ スナオ:かわいいものを見るとだめなんだよ!

高原鋼一郎:回転だから螺旋じゃねえだろw

船橋:「俺もみるだけで良いかな」

風杜神奈:「何か……あるかな?」

芝村:ミュンヒハウゼンが微笑んで、浅田に買ってあげた

アシタ スナオ:おおー

小宇宙:「何か面白いものはないかなー」

高原鋼一郎:「何か欲しいもの、あります?」>アララ

伏見:「なあ、ゆかりさんだったか。君ぐらいの子ならどういうのが欲しいよ?」

VZA:ミュンヒかっこいいなあw

浅田:「みゅ、ミュンヒハウゼンさん、ありがとうございます」ぺこぺこと頭を下げます

青狸:「火焔の助けになるものは……」と色々見てみます

高原鋼一郎:ミュンヒさんは紳士だ…

伏見:さすがいい紳士

芝村:ゆかりは十字架を指差した。指ないけど

高原鋼一郎:こう、人間として憧れる

アシタ スナオ:強くなりたいので、拳法か、気功の事を記した書物とかありませんか?>芝村さん

高原鋼一郎:さっき波動が出せる水買えばよかったじゃんかよw

浅田:「……十字架?ゆかりさん、ほしいんですか?」

小宇宙:解呪?

高原鋼一郎:だろうな

アシタ スナオ:いや、あの時はついていけなかったんだよ>高原

伏見:二つ売ってます?

芝村:十字架かい?一個だよ

浅田:「ツン様のお土産も探さないと……」

高原鋼一郎:「いろんなもんがあるなあ…」

アシタ スナオ:「はるのもな」

青狸:「この十字架はどういう効果があるんでしょう?」

伏見:「一個か。国の妹にみやげ、買ってやろうと思ってね。ぽちと言うんだが」

ミュンヒハウゼン:「それを使うと、呪い殺せます」

高原鋼一郎:「悪用しか出来ないな」

アシタ スナオ:「ちょ」

浅田:きゃー

船橋:「そんなこったろうと思った…」

風杜神奈:さーっと見て回ります。

アシタ スナオ:この女・・・

青狸:「物騒ですねー…十字架なのに」

伏見:「君の分は無いようだな。すまんね、ゆかりさん」

アシタ スナオ:逆十字だったりしてな

高原鋼一郎:「十字架だからだろ、持ってても疑われにくい」

小宇宙:おもしろそうな古書とか探します

アシタ スナオ:「えーと、ふみこさんは何か欲しいものないですか?」

芝村:正解>高原

浅田:「ゆかりさん、そんなにその姿が好きなんて……」感激します

小宇宙:なるほど

ふみこ:「そうねえ」

浅田:「私感激しました。戻そうかと思ってましたが、このままでいいですね」

高原鋼一郎:「ははは」

芝村:小宇宙は、鎖につながれた銀の腕を見つけた。

高原鋼一郎:子供達に合いそうなお守りが無いかな、と探します

伏見:「まあ、待て。待ちなさいな。見て選んでもらっただけだよ、浅田さん」

小宇宙:アガートラム?

小宇宙:「お、なんだこれ」

高原鋼一郎:「子豚っこ、リューンが見れるんだろ。多分気付いてるよ」>伏見さん

浅田:ケルト?

伏見:では、十字架を購入します。

高原鋼一郎:伏見さん、チャレンジャーだなw

船橋:買うんですかw

アシタ スナオ:恐ろしいもの買うなあ

VZA:「何か、幸運を呼ぶような素敵な物品はないかなぁ…」

伏見:「それでもいいさ。そうだ、と言うからにはそうなんだろう」

芝村:お守りを探す高原は、猫を見つけた。黒猫だ。

伏見:「それに“ヘマ”したときに、妹に殺されるのも悪くない」

芝村:赤いリボンを胸につけている。

アシタ スナオ:「伏の字、なんという男よ」

高原鋼一郎:「お、黒猫だ。確か西洋では幸運の証なんだよな」

芝村:黒猫はにゃーと鳴いている。

小宇宙:「ミュンヒハウゼンさん、この腕、なんなんでしょう。気になるんですが」

浅田:「名付き猫士……?」

高原鋼一郎:「アララ、この子を連れて帰ってもいいですか?」

ミュンヒハウゼン:「それは神です。鎖から解き離れると復活します」

アララ:「いいけど、蒸留所まもるくらいしか意味ないわよ。ネズミ取るしか芸がない魔法猫だから」

高原鋼一郎:「ウィスキーキャットですか」

小宇宙:「ええと、ちなみにおいくらでしょう?」>腕

高原鋼一郎:「なら、子供達が齧られないように守ってもらいましょう」

芝村:アララはうなずいた。

芝村:腕は400万にゃんにゃんだ

高原鋼一郎:うひょーw

アシタ スナオ:ぶはは

船橋:たかー

アシタ スナオ:半額までならいけるぜ

VZA:すっごいなあw

青狸:微妙に高い というかお小遣いでは無理かw

高原鋼一郎:あ、でも考えたら秘書官の給料でそれくらい貰ってるかw

アシタ スナオ:貯金して後ほど買おう

小宇宙:マイルで払えれば半分出せますがw

高原鋼一郎:どういう計算だw

伏見:「ありがとうな、ゆかりさん。君にもお礼になにか買ってあげたいが、いるかね?」
いらない、といわれるだろうなあ、と予想しつつ。

高原鋼一郎:「君は何か名前があるのかな」
猫を撫でます

芝村:ゆかりは小さいペンダントをピギーと差している

VZA:いや、アイドレスの金額は基本単位億だから、買えなくはないw

高原鋼一郎:ピドの値段がいかに凄いかがよくわかるなw

芝村:猫は鳴いた。

アシタ スナオ:ふみこへのプレゼントを探しつつ、何か物色します。
「格闘術や気功の書物はないのかなあ」

高原鋼一郎:猫妖精の能力で解読します

アララ:「アントニオだって」

風杜神奈:「……ふぅ」

高原鋼一郎:「アントニオ、アントニオか。そいつはいい」

アシタ スナオ:「ミュンヒハウゼン殿、あのペンダントはなんですか?」と、ゆかりの指差したものを聞きます

伏見:あれ、と予想外そうな顔をしてペンダントを手に取ります。

小宇宙:「まあこの神様とは縁がなかったんでしょう」と丁重に礼をしておきます

アシタ スナオ:ああ、そうか、桁が違うな>VZA

アシタ スナオ:買うんだ小宇宙!

小宇宙:あれ?買えるのか?

アシタ スナオ:うん、俺の勘違い

アシタ スナオ:さあ買え!秘書官の給料なら!

高原鋼一郎:「よろしくアントニオ」

伏見:購入して、首にかけてやります。
「可愛げもあるんだね。少し驚いた」

船橋:(アントニオっていう猫、じゃり○子チエにいたような)

芝村:ちなみに聖アントニオは紛失物、貧困の保護者の聖人だ

アシタ スナオ:ブハ

高原鋼一郎:なるほど

船橋:おお

浅田:おおー

VZA:なるほどですー

小宇宙:「では、へそくりを出しましょう。これをいただけますか?」

高原鋼一郎:いや俺もそっちで考えてましたがw>じゃ○ン子

伏見:そっちか。

芝村:腕を買った。小宇宙はゲラゲラ笑った。

アシタ スナオ:ちょ

浅田:乗り移られた?

小宇宙:「ゲラゲラゲラゲラ」

伏見:何の神だw

浅田:レムーリアの笑いの神!(違

高原鋼一郎:「おい、自分でコントロールできるか」>小宇宙

VZA:「最近小宇宙怖いなあ…… まあ、いいか。俺も何か買いたいなあ」

アシタ スナオ:「って俺、まだ買い物してないぞ!」

青狸:とりあえずいつでも腕を叩き落とす準備をしておきます

芝村:小宇宙は鎖を弄んでいる。これを外せば宇宙滅亡だ

アシタ スナオ:ちょ

伏見:「アシタ、いそげっ。あともう少しだ、ファイトドゥーイット!」

高原鋼一郎:「てい」
首絞めて小宇宙を落とします

小宇宙:「これを外せば世界の謎が解けるっ‥‥!ウフフ」

アシタ スナオ:小「宇宙」で勘弁してください<滅亡

VZA:凄い神様だなあ

高原鋼一郎:「青狸!」

VZA:酷いw

浅田:「青狸さん、鎖外れないように止めて!」

青狸:「えやー!」叩きおとします

小宇宙:「ぐあ」

芝村:アシタは、どうしようもないアイテムを見つけた。

高原鋼一郎:「ちょいや」
股の間から靴で腕を受け止めます

伏見:げええΣ

高原鋼一郎:「誰かー、布で厳重に包んで」

芝村:小さなネジだ。

アシタ スナオ:ネジ、ですか

芝村:ええ。ネジだ。

アシタ スナオ:見た目はただのネジですか

浅田:エプロン外して、腕を包みます

芝村:いやほんとにただのネジだ。

青狸:きっとポセイドンに突っ込んで(ry

芝村:腕はうごめいている。

高原鋼一郎:「封印しておかないと危ないなこれ」

アシタ スナオ:・・・手にとって見ます

浅田:「ミュンヒハウゼンさーん」

芝村:浅田の腕を掴んだ。

風杜神奈:「……なにか、ないかな」

アシタ スナオ:「これは・・・ネジ?」

浅田:「助けてー」

芝村:ただのネジだね。

伏見:「うわあ、グロテスク」

浅田:「ミュンヒハウゼンさーん」

高原鋼一郎:「アララ、お願いします」

青狸:「えやー!」またも叩き落とし(ry

小宇宙:「‥‥うう。何か真理を見たような」

浅田:わたわた

芝村:ミュンヒハウゼンは微笑むと。鎖をかけなおした。

アシタ スナオ:「・・・まあ、何かの縁です。コレをもらいましょう」
と、ネジを買います

船橋:「まったく…お買わないようにって言われたのに買うからだよ」

浅田:「あ、ありがとうございますぅぅぅぅ」ぐったり

アシタ スナオ:他には何かないのですかー!

芝村:ネジはタダだ。

VZA:「何かお土産にいいものを……」(まだ探している)

アシタ スナオ:た だ orz

高原鋼一郎:何か意味あるよきっと

高原鋼一郎:バンバンジーの壊れた時とか

浅田:ミュンヒハウゼンにぺこぺこ頭を下げます

アシタ スナオ:「まあ、いただいておきます」

浅田:「バンバンジーの追加武装ですよきっと」

浅田:「ドリル!」

芝村:ミュンヒハウゼンは微笑んだ。鎖に頭を下げて、棚に戻した。

青狸:「僕も何か探そう…(きょろきょろ)」

浅田:鎖に同じく頭を下げます

VZA:「いつかそのネジが世界を救うさ…」

アシタ スナオ:「俺は! 強く! なりたいんだ!」orz

小宇宙:「(ぼう、と鎖を見つめて手を合わせます)」

高原鋼一郎:「今度光太郎君に頼んで師匠紹介してもらえよ」

浅田:「小宇宙さん、1999年はもう過ぎてますし、都は太平洋の底ですからね……」

芝村:小宇宙は、鎖の妖精が腕を組んでいるのを見た。

アシタ スナオ:後はFAREとか、折角だから物色するのだ

高原鋼一郎:「物凄いきついらしいけど」

芝村:青狸はイアリングをみつけた。

伏見:「風杜さん、君は何に?」

青狸:「このリングは何か惹かれる気がする…これはなんでしょう?」ミュンヒに聞いてみます

芝村:このイアリングは爆発する

VZA:「お、青狸はアクセサリかい?」

小宇宙:「今日は失礼いたしました。今度何かお供え物を」(ふわふわした視線で)

高原鋼一郎:それはwww

アシタ スナオ:そういや、さっきの水、被れば女性ロボットが出てきますか?

高原鋼一郎:桃色の戦士のあれですかwww

伏見:「まだ決まってないようだが」
風杜の手元をみながら

風杜神奈:「……ん、私は……」

小宇宙:ピンク?

アシタ スナオ:ちょ

青狸:爆発するというのはww

アシタ スナオ:ピンクだー

船橋:「マインスイーパー青狸にぴったりだな」

浅田:ww

青狸:「まあ面白いしこれくださいー」イヤリングを買います

高原鋼一郎:きっと護身用になる

芝村:10にゃんにゃんだった。

船橋:買うのか

青狸:つけると、爆発でしょうか?

芝村:まあ、たいした威力はないが、大抵は驚かせるだろうな

伏見:風杜さんのお土産を一緒に探しますが、なにか見つかりますか?

アシタ スナオ:VZAもまだだろ?

青狸:「護身用くらいにはなるかな…」10にゃんにゃん払います

芝村:VZAは何か隠した。

アシタ スナオ:「見せろコノヤロー」

VZA:「いや、ちょっとまて」

VZA:何を隠したんでしょう?w

芝村:大した物じゃない。鈴木に贈る為の、小さなスカーフだ

高原鋼一郎:ああささやかだ…

VZA:「僕は別にだな。……ほら、風杜さんの物品見るのでも手伝ったらどうだい」>アシタ

伏見:おっと。ロマンス

青狸:ええ話や・・・

VZA:ああ、素晴らしい。良すぎるアイテムですw

アシタ スナオ:「チッ、これだからVZAは・・・風杜、キミに似合うものを探そう」

伏見:「臭い事を言う」

アシタ スナオ:あとは裏ではるがお土産よこせと裏で騒いでます

風杜神奈:(ちょっと困ってる)

アシタ スナオ:裏で2回言ってるorz

伏見:「だけどそんなアシタ、嫌いじゃないぜ」

船橋:(のんびり皆が物を見てる様子を眺めてます)

アシタ スナオ:「キミはもう少しおめかしするといいよ」>風杜

芝村:はるのために飲んだら愚痴を言わなくなる参謀長長生きの薬をあげよう

アシタ スナオ:「前」参謀長です芝村さん(爆笑

VZA:それはw

芝村:馬鹿、それをもらったはるが玄霧に押し付けるんだ

青狸:「船橋も何か買おー。おみやげおみやげー」

芝村:これで俺は愚痴言い放題であいつは幸せになれる。なにもかわってないのに

アシタ スナオ:芝村さん、船橋は軍艦マニアなのです

アシタ スナオ:なにか無いでしょうか!

船橋:いや関係ないだろそれw

小宇宙:何せ艦橋と間違われること多数

芝村:ねえよ。船モデルなんて。あ、嘘、あった。

アシタ スナオ:あったー!

VZA:おおー!

芝村:(ちなみに今JPEG開いて見てます)

船橋:ええーw

アシタ スナオ:ちょ、画像つきアイテムなんて!

芝村:こんなもん即興で思いつけるか。

伏見:げええ!!!w

芝村:いや(市場の写真だよ)

小宇宙:‥‥腕も実在するんですねw

芝村:この写真だと三笠だね。

青狸:凄いぞいちばー

芝村:アルカランドで一番人気の軍艦だ

浅田:腕ww

高原鋼一郎:きっとメイドインジャパンの輸出品w

アシタ スナオ:三笠ー

船橋:「なんでアルカランド三笠が?」

高原鋼一郎:「日本と確か国交あるから、輸入したんじゃないか?」

高原鋼一郎:「もしくは親善で送られてたとか…」

アシタ スナオ:「ええい、買っておけ買っておけ」

芝村:いや。なんというか日露戦争の時に、トルコとアルカランドとルーマニアとブラジルとイタリアは軍艦を日本に売ってる

小宇宙:「東郷さんが乗ってた船ですか」

船橋:「そうだね」

伏見:ほう。

高原鋼一郎:なるほど、そもそものモデルがこちらにあってもおかしくないわけですね

VZA:ああ、なるほど

船橋:「これも何か魔法かかってるんですか?」

ミュンヒハウゼン:「なにもないですね」

高原鋼一郎:「街並みの写真、さっき何枚か来る時に撮ったからそれを柱には渡しておけよ」

芝村:いや、ロシアに勝った軍艦だから人気あったり・・・

船橋:「よし、買った」

浅田:なるほど

船橋:何やってんだ俺

小宇宙:やっぱり

浅田:船橋さんが素に帰ったー!?

芝村:ちなみにトーゴービールもある

青狸:アドミラルトーゴーはやっぱり人気なんだなあ

芝村:さて。そろそろ閉めますか。みんな買えたかな?

風杜神奈:「……お土産でも買っていこうかな……裕王、それに……」

高原鋼一郎:風杜さんがまだです

アシタ スナオ:あとは風杜だな

船橋:です

風杜神奈:「……はぁ」

伏見:な

アシタ スナオ:「女の子なんだから、ドレスくらい買っておくといいよ!」

VZA:「……風杜さん」

伏見:「悩んでるなァ」
苦笑。

風杜神奈:「……まあ、ね」

芝村:風杜は帽子をみつけた。

風杜神奈:「……帽子?」

風杜神奈:どんな感じですか?

芝村:帽子。トラナにつけたら可愛い感じの。

風杜神奈:「……これ、ください」

芝村:10わんわんだ。割と高い

風杜神奈:買います。

芝村:買った。

伏見:「可愛いじゃないか、風杜さん」

ミュンヒハウゼン:「さて、帰りましょうか」

浅田:「……早く帰ってくると良いですね」

アシタ スナオ:俺だけネジ・・・

浅田:「はーい。ありがとうございました」

青狸:「お付き合いいただいて、ありがとうございました!」

VZA:「ええ、お待たせしましたー」

高原鋼一郎:「ですね、日も暮れるし」

船橋:「そうですねー」

アシタ スナオ:「ありがとうございました」

小宇宙:僕は何を手に入れたんだろう‥‥w

芝村:アシタは耳にネジを装備した。

アシタ スナオ:しかもふみこにも買えてねえ

浅田:耳w

風杜神奈:「……トラナ……」

小宇宙:「では、行きましょうか」

高原鋼一郎:www

アシタ スナオ:耳ですか

浅田:あ、ツン様のお土産・・・

芝村:ロボットになった気がした。

/*/

芝村:はい。お疲れ様でした。

浅田:お疲れ様でしたー

高原鋼一郎:お疲れ様でした

小宇宙:おつかれさまでしたー

アシタ スナオ:お疲れ様でした。

船橋:お疲れ様でした

青狸:お疲れ様でしたー!

風杜神奈:おつかれさまでしたー

アシタ スナオ:引退します!

VZA:お疲れ様でしたー。ネジ装備のアシタをみると涙がw

伏見:お疲れ様でした!

青狸:いいじゃないネジ!

アシタ スナオ:青狸後で裏に来い

小宇宙:きっと似合いますよ!

浅田:耳に螺子……

青狸:俺の元ネタ的にネジはかなりの素敵アイテム

高原鋼一郎:そうだなw

芝村:似合う。似合うぞ。

浅田:た、たぶんバンバンジーに差込口が!

アシタ スナオ:ええい、気遣いをするな!

アシタ スナオ:ふみこにも何も買えてないしバンヘリのられるしトホホ

高原鋼一郎:まあどこで役に立つかわかんないぞ、ねじ

小宇宙:函で使い道探ってみますかw

伏見:セクシーだぜ、ねじ

高原鋼一郎:かもなあ

浅田:どれ位の大きさですか?<ねじ

芝村:バンバンジー忘れてた。

高原鋼一郎:意外とTLOかもしれない

芝村:耳穴サイズ

高原鋼一郎:でかっ

浅田:きっとコアボルトとかですよ!

アシタ スナオ:耳穴だとイヤホンくらいかあ

高原鋼一郎:インパクトでもねじこめないサイズ

アシタ スナオ:そういや、芝村さん。ゆかりをツンに連れ帰りたいのですが

アシタ スナオ:一から鍛えなおします!

アシタ スナオ:銛のうらみうふふふふ

高原鋼一郎:今回それぞれ手に入れたアイテムはアイテム辞典に申請しておけばいいでしょうか>芝村さん

芝村:やめとけ。警告しただろ。

芝村:いいよ>登録

高原鋼一郎:はい、了解ですー

船橋:え、三笠もですか?

アシタ スナオ:次会ったらただじゃおかぬぞぐぐぐ

青狸:ゆかりに伏見さんが買ったペンダントはなんだったんだろう…

小宇宙:銀の腕は置いて帰ったんですよね?

VZA:三笠ww

高原鋼一郎:次呼び出したときもまだ子豚のままですか?>ゆかり

伏見:そういえば、ペンダントって特に効果ない、でいいでしょうか。ゆかりに買ったのは。

芝村:あれは解呪のペンダントだ

アシタ スナオ:てことは逃げたな

高原鋼一郎:お、やはりそっち系のか

芝村:まあ。今頃逃げとるわな

伏見:やはり。あざとい子だw

浅田:やっぱりw

青狸:豚もかわいいんだけどなあw

芝村:あざといというか

アシタ スナオ:次あったら抹殺してやる

高原鋼一郎:今回のゆかりはちなみにマークいくつになるんでしょうか

芝村:4?

芝村:では解散しましょう。今日は疲れた

高原鋼一郎:はい、長時間ありがとうございました

アシタ スナオ:お疲れ様でした

青狸:お疲れ様ですー

船橋:お疲れ様でした。

浅田:ありがとうございましたー

小宇宙:ありがとうございます。おつかれさまでしたー

VZA:ありがとうございましたー

VZA:長時間お疲れ様です。

風杜神奈:お疲れ様でした

芝村 が会話から退席しました。

その1はこちら
http://ogasawaralog.at.webry.info/200711/article_5.html
その2はこちら
http://ogasawaralog.at.webry.info/200711/article_6.html

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