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zoom RSS 小笠原ログ Re:Birthday(携帯版)

<<   作成日時 : 2008/02/25 17:28   >>

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高原鋼一郎 :失礼します、小笠原ゲームで参りました。よろしくお願いします

芝村 :はい。記事どうぞ

高原鋼一郎 :
http://cwtg.jp/ogasawara/wforum.cgi?no=1536&reno=1358&oya=1358&mode=msgview
【予約者の名前】2300442:高原鋼一郎:キノウツン藩国
【実施予定日時】2008/2/25 15:00〜16:00
【ゲームの種別】小笠原ゲーム
【イベントの種別(時間):消費マイル】
 ・ミニイベント(1時間):10
【召喚ACE】(※小笠原のみ)
 ・高原アララ:個人ACE:0
【合計消費マイル】計10マイル
【参加者:負担するマイル】
 ・2300442:高原鋼一郎:キノウツン藩国:入学済:10

以上です

(この間芝村さん急用のため離席。復帰後再開)

芝村 :イベントはどうしますか?

高原鋼一郎 :ええと27日がアララの誕生日と聞いたので、祝いたいなあと…なので家で誕生日パーティをお願いします

芝村 :はい。2分待ってね

高原鋼一郎 :はい、よろしくお願いします

/*/

芝村 :ここは貴方がたの家だ。アララは体の半分を隠している。

高原鋼一郎 :怪我ですか

芝村 :ええ。:包帯の上に布だ。

高原鋼一郎 :「おかえり」

芝村 :アララは微笑んで。ただいまと言った。

アララ:「撤退戦は大変ね?」

高原鋼一郎 :「そうですね、ご苦労様でした」

高原鋼一郎 :怪我をしているところに触れないように抱きしめます

アララ:「いいわ。なんとか治りそうだし」

芝村 :アララはん。と言って嬉しそうにしている。続いて子供たちを抱きしめた。

高原鋼一郎 :「でも、参ったな。誕生日を祝う用意してたんですけど、帰ってきてくれたお祝いを兼ねたほうがいいですか」

アララ:「どちらでも。結婚からこっち、毎日がお祝いだから」

高原鋼一郎 :「ですか」
微笑みます

アララ:「うん」

芝村 :アララは、少し微笑んだ。

高原鋼一郎 :「じゃ、すぐ用意しますから少し待っててください。雷蔵、手伝ってくれ。翠蓮、ママを頼む」

雷蔵:「うん」

雷蔵:「ママがあんなに怪我するなんてすごいね。何相手にしたんだろう」

芝村 :翠蓮は治癒を使おうとしている

高原鋼一郎 :「翠蓮、ストップ」

翠蓮:「?」

芝村 :何でって顔だ

高原鋼一郎 :「それ、前にも使ったやつだろう。自分の命をすぐに使うんじゃありません」

翠蓮:「だって翠蓮、あんまり大きくなりたくない」

翠蓮:「ずっと子供がいい」

高原鋼一郎 :首を振ります

芝村 :翠蓮は難しい顔をしている。貴方に似ている

高原鋼一郎 :「翠蓮、覚えておきなさい。お前の命はお前のものだけど、パパやママはそれを守りたいんだ」

翠蓮:「成長がちょっととまるだけだよー」

高原鋼一郎 :「それでもだよ。俺はお前や雷蔵が大きくなっていくのを見ていたいから、その時間が少しでもなくなることが悲しいんだ」

翠蓮:「えー。でもお風呂とか一緒に入れないし」

高原鋼一郎 :朝方焼いておいたパンと皿を並べます

芝村 :アララは微笑んでいる。

アララ:「死なずにすんだわ」

高原鋼一郎 :「ですか。あ、まさか」
翠蓮を見ます

芝村 :翠蓮は不思議そうだ。

アララ:「チョコのおかげかも」

高原鋼一郎 :「なるほど」

高原鋼一郎 :「アララがそういうなら、きっとそうなんですよ」

アララ:「諦めずに戻って来れた」

高原鋼一郎 :「ですか」

アララ:「さ、食べましょ?」

高原鋼一郎 :「ええ」
アララを席まで運びます

高原鋼一郎 :「雷蔵、ケーキをママの前に置いてあげて」

芝村 :ケーキを置いた。アララは笑っている。

アララ:「雷蔵、食べたそうね?」

雷蔵:「うんっ」

高原鋼一郎 :「ははは、もう少し待とうな」
明かりを消して蝋燭に火をつけます

芝村 :蝋燭の明かりがついた。

高原鋼一郎 :「じゃ、歌おうか」

芝村 :雷蔵は?

芝村 :翠蓮も?

高原鋼一郎 :両方ですね

アララ:「まだ誕生日きてないものね」

高原鋼一郎 :「じゃ、2人が生まれてきてくれたことのお祝いも一緒にしましょう」

芝村 :アララは雷蔵と翠蓮に歌を教えた。

芝村 :ハッピバースデーの歌を歌い始めた。アララは優しく微笑んでいる。

高原鋼一郎 :「ハッピバースデートゥユー、ハッピバースデートゥユー ハッピバースデーディアアララ−、ハッピバースデートゥユー」

芝村 :アララは微笑んで。吹き消そうと息を吐いて倒れた。

芝村 :3

芝村 :2

高原鋼一郎 :後ろで抱きとめます

芝村 :1

芝村 :光になった。

高原鋼一郎 :蘇生を試みます

芝村 :どうやって?

高原鋼一郎 :写真立てがスローガラスのはずなので、それにリューンを集積してシオネ・アラダの守り手の能力で蘇生を試みます

芝村 :お前天才だな。

芝村 :成功した。

高原鋼一郎 :ひーひー

翠蓮:「やろうか?」

高原鋼一郎 :「大丈夫だ。これは、パパがやる。やらなきゃいけない事なんだ」

高原鋼一郎 :ええと未だ危険な状態ですか?

芝村 :大丈夫だ。スローガラスに気づいたのは良かった。もう少しでロストだったな。

高原鋼一郎 :今は元に戻った状態ですか

芝村 :まだだよ。10分はかかる。

高原鋼一郎 :了解です

高原鋼一郎 :では二人を呼んで一緒に元に戻るのを見守ります

高原鋼一郎 :蘇生作業をしつつ

雷蔵:「光になると人はどうなるの?」

高原鋼一郎 :「俺もよくは知らないけど、今みたいにしなかったら、多分次の人生を歩むことになる」

雷蔵:「ママ死ぬの?」

芝村 :雷蔵涙目

高原鋼一郎 :「死ぬわけがない。昔だったらいざ知らず少なくとも今は俺がいて、雷蔵がいて、翠蓮がいて、アントニオもいる。なら死なせはしない、死ぬわけがない」

翠蓮:「大丈夫だよ。お兄ちゃん」

芝村 :雷蔵は涙拭いた。

芝村 :大分体の輪郭が出来てきた。

高原鋼一郎 :「そうだ、男の子ならそうでなくちゃ」>雷蔵

芝村 :周囲の食べ物がどんどん光になっている。

高原鋼一郎 :「物質の構成に使われているのか…?雷蔵、翠蓮、冷蔵庫からありったけ食べ物持ってきて!」

芝村 :あわてて二人が走っていった。

芝村 :戻ってきたよ

高原鋼一郎 :同じように食べ物は光に変わりますか?

芝村 :ええ

高原鋼一郎 :「当たりか」

高原鋼一郎 :「台所にまだ今日の料理が残ってるから、それも頼む」

芝村 :回復した…

アララ:「ああ・・・怪我治った」

高原鋼一郎 :「おかえりなさい」

高原鋼一郎 :抱きしめて、キスをします

芝村 :アララはキスし返した後、雷蔵と翠蓮に目をつぶれといって、長いキスをしました。

/*/

芝村 :はい。お疲れ様でした。

高原鋼一郎 :ありがとうございました

芝村 :いやー。残念

高原鋼一郎 :え>残念

芝村 :いや。もう少しで高原一人身、男やもめに・・・・

高原鋼一郎 :いやいやいやいや

高原鋼一郎 :まあ、うん、TQ復活作戦がなかったら多分アウトでした

芝村 :色んなゲームに顔つっこむもんだな。

高原鋼一郎 :ですね

芝村 :俺は天才かと思ったよ。

高原鋼一郎 :あれがなかったら多分蘇生方法に行き着いてませんでしたから

高原鋼一郎 :良かった!買い物とか選ばなくて良かった!外じゃこの手段が使えないですし

芝村 :いやー。惜しかった。

芝村 :残念残念。是空はうまくいくかな

高原鋼一郎 :い、祈るしか…

高原鋼一郎 :是空さんの場合ご自分の命もかかってますし

芝村 :ははは

高原鋼一郎 :まあ素子さん死んだ時点で自決を選ぶとは思いますが

芝村 :ははは。難しいからねえ。

芝村 :まあ、努力に期待

高原鋼一郎 :はい

高原鋼一郎 :いやー、エースゲームコールとかする羽目にならなくてよかった…

芝村 :まったくだ。

芝村 :ははは。おめでとう

高原鋼一郎 :ありがとうございます

芝村 :評価+1+1(10・10MAX)

高原鋼一郎 :あ、違います。今8・9なんで9・10になります

芝村 :了解

芝村 :秘宝館には2・2で依頼出来ます

高原鋼一郎 :はい、ありがとうございます

芝村 :では解散しましょう。タルクさんもマイル0です

高原鋼一郎 :はい、お疲れ様でしたー

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