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zoom RSS 小笠原ログ キノウツン狙撃戦(携帯版)

<<   作成日時 : 2008/06/25 01:04   >>

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高原鋼一郎:失礼します、生活ゲームで参りました。よろしくお願いします

芝村:記事どうぞ

高原鋼一郎:【予約者の名前】23-00442-01:高原鋼一郎:キノウツン藩国
【実施予定日時】2008/6/24 23:00〜24:00
【ゲームの種別】生活ゲーム
【ゲーム時間:消費マイル】
 ・1時間:20マイル×1時間
【予約の有無】予約 有り(10マイル)
【召喚ACE】
 ・高原家の母アララ:個人ACE:0
 ・高原翠蓮:個人ACE:0
 ・高原雷鋼:個人ACE:0
 ・緋璃のラファエロ:個人ACE:0
 ・トラナ=クイーンハート2:個人ACE:0
【参加プレイヤーの食糧消費】3マイル×3人
【合計消費マイル】計39マイル
【参加者:負担するマイル】
 ・03-00054-01:風野緋璃:FEG:0
 ・23-00442-01:高原鋼一郎:キノウツン藩国:入学済:6
 ・38-00262-02:風杜神奈:暁の円卓藩国:入学済:0
 
http://p.ag.etr.ac/cwtg.jp/bbs2/19669より、ゲーム代は無料としていただく旨を頂いております

芝村:OK、参加者どうぞ

高原鋼一郎:はい、ではお呼びしますー

緋璃 が会話に参加しました。

風杜神奈 が会話に参加しました。

高原鋼一郎:こんばんはー

緋璃:こんばんはー

風杜神奈:こんばんわ〜

芝村:イベントは?

緋璃:あ、記事提出の前に1つ確認したいんですが緋璃のラファエロって、トラナさんや風杜さんにあわせて大丈夫ですか?

芝村:ペンギンだから大丈夫

緋璃:はーい

高原鋼一郎:
イベントはえーと家を飛び出したままらしいうちの馬鹿息子を探しに行こうと思います。
もし戻ってるようなら変更かけます

芝村:2分待って。相当危険だから、いいタイミングだ

高原鋼一郎:ですよねー

高原鋼一郎:よろしくお願いします

/*/

芝村:キノウツンにいる。ここは、騒乱に満ち溢れている

風杜神奈:r:風杜神奈はPLACEを着ています。

アララ:「馬鹿息子・・・」

高原鋼一郎:r:高原鋼一郎はPLACE着用で行きます

高原鋼一郎:「とりあえずは探し出すのが先決ですね」

緋璃:「急に呼び出してごめんね。手伝ってくれる?」>ラファエロ

ペンギン:「ぐぁ」

風杜神奈:「トラナ、私から離れないでね」

トラナ:「うん」

芝村:トラナは抱きついている

緋璃:#ちょー、またペンギンか

芝村:トラナはペンギンの翼を握ってる

高原鋼一郎:「さて、暴動が巻き起こってる最中だけどどこにいったのやら。翠蓮、何か知らないか?」

風杜神奈:「……この前一緒にパーティやった子いたよね。あの子を探すんだって」>トラナ

翠蓮:「雷蔵なら、たぶん学校だと思う」

芝村:トラナは頷いた。目をつぶった。

芝村:周囲の空間が歪んでる

高原鋼一郎:おお、すごくSFチックだ

芝村:周囲に学校が映っている。雷蔵が走ってる。

芝村:窓ガラスが次々割れている。

芝村:狙撃だ

高原鋼一郎:わーい

高原鋼一郎:Q:現在雷蔵はどこの学校に通っているのでしょう?

芝村:A:キノウツンの普通の学校

風杜神奈:「……皆さん準備はいいですか?」

緋璃:「うん」

トラナ:「うん」

高原鋼一郎:「お願いします。アララ、翠蓮、行くぞ」

/*/


芝村:ここは学校の中だ。

芝村:一度見た風景の中にいる。トラナが転送させた。

芝村:トラナはペンギンに掴まって何か言っている

芝村:ペンギンは消えた。

高原鋼一郎:「さて、どこに行ったかな」

芝村:アララは術を使っている。

アララ:「この上」

翠蓮:「4階!」

高原鋼一郎:「OK!」

風杜神奈:「トラナ、ファンタジアさんは?」

高原鋼一郎:「狙撃しつつ上に追い立ててるわけか。めんどい相手だな」

トラナ:「とおく」

芝村:高原は撃たれた。

芝村:評価30 装甲

高原鋼一郎:無理ですw

高原鋼一郎:あ、山の盾…でもこの時期はPLが持ってるか。えーとちょっとお待ちを

緋璃:とりあえず皆窓の影に隠れさせます

風杜神奈:「うん、ありがと」といいながらトラナと一緒にとりあえず隠れます。

芝村:アララがかばった。

緋璃:#ラファエロは狙撃手のほうかなぁ、こりゃ

芝村:同調は成功。二人で装甲判定できる。

芝村:おっと翠蓮もだ。

高原鋼一郎:数字計算は苦手なのにーw

芝村:死ぬ時は一緒だ

高原鋼一郎:巌の盾って使えます?

緋璃:それぞれの評価言え、計算するから(笑

高原鋼一郎:帯同で+4してるから23+23+5

緋璃:26だね

芝村:巌の盾は燃料食うけどいいかい?

高原鋼一郎:20万tでしたっけ

芝村:ええ。

高原鋼一郎:

f:時系列的にイベント113の最中なので狙撃対策を組み込んだ防御を行う={
通常の防御を行うと同時にACEへの狙撃対策をする
 側面:ACEへの狙撃に関して警告が出されているので、狙撃の可能性について情報を得ておく。
 側面:狙撃銃は砂漠の細かい砂による汚れで作動不良を起こしやすい。
 側面:藩国の地図から狙撃ポイントになりそうな地点を予測して警戒する。

#一般的な狙撃対策
 側面:狙撃手は一般的に生命維持の器官に命中しやすい胴体を狙うので、防弾チョッキなどを着込む
を通した場合は難易度変化しますか?

芝村:通った>高原 難易は3下がる

緋璃:生活ゲームですので、家の住みやすさをそれぞれ使えますよね

芝村:住みやすさの1/3だよ

緋璃:風野の家が14、高原家25、風杜さんとこが17なんで、4+8+6=合計18万トンの消費を代替できますか?

芝村:OK>風野

高原鋼一郎:では住み易さで18万tにキノウツンから2万t消費して巌の盾を使用します

芝村:はい。防御に成功した

芝村:そして、狙撃がやんだ。

トラナ:「うまくいったみたい」

緋璃:(ありがと)

風杜神奈:「ファンタジアさんだね。」

高原鋼一郎:「すまん、ありがとう」>アララ・翠蓮
あとファンタジアにもw

アララ:「・・・」

芝村:アララは不機嫌そう。

高原鋼一郎:抱きしめてキスします

緋璃:#息子はいいんかい(笑

アララ:「息子見つけたら鎖で縛り付けてやる・・・」

高原鋼一郎:苦笑します

高原鋼一郎:「さて、急いで探そう」

風杜神奈:「…ん、どこだろう」

翠蓮:「こっち」

緋璃:#ちなみにキーホルダー使ったら、トラナは不思議に思いそうかどうか分かります?>この場で

高原鋼一郎:「よし」
後をついていきます

芝村:#いいえ

緋璃:じゃ、キーホルダー使って呼び戻して一緒に探しに行きます

マリー4:「おまたせ・しました」

マリー4:「いきましょう」

高原鋼一郎:マリーwwww

緋璃:ちょー

風杜神奈:「え?」

緋璃:「……ばか(小声で)
すみません、お願いします」

マリー4:「はい」

マリー4:「マリーは一秘書官を守ります」

芝村:4階にあがったよ。雷蔵が遠くで尻持ちついて疲れている

高原鋼一郎:「いたー」

風杜神奈:「…うーん、風野さんも謎だけど、うーん」

高原鋼一郎:窓の外からの狙撃に注意しつつ捕まえます

芝村:アララ、息子をキックした。

緋璃:「えー、私、そんなに謎?」

高原鋼一郎:はやっw

緋璃:(無事だったようなのでちょっと遠くから様子を警戒しつつ

マリー4:「生身は、不便ですね」

芝村:息子を捕まえた。

雷蔵:「……たすかった…」

高原鋼一郎:「アララ、とりあえず外からまた来るとやばいんで河岸を変えましょう」

芝村:アララはげしげし蹴ってばかばか言って大泣きして引きずられていった。

マリー4:(今度子供を陳情しよう…)

高原鋼一郎:(この人も考えることがようわからん)

/*/

芝村:音楽室だ。

高原鋼一郎:息子正座させます

芝村:マリーが窓際で警護してる。

緋璃:#なんでこう、私がいぢられるゲームになってるんだろう(悩

風杜神奈:どんな感じですか?

雷蔵:「えー。なんで正座ー」

芝村:マリー:「周囲に20ほどいます」

緋璃:他にも生徒が居ると思うんですが、怪我してる子とかいないですか?

高原鋼一郎:「やばいなあ。流石にさっきの調子で来られると死ぬぞ」

風杜神奈:「20ですか。」

高原鋼一郎:「とりあえず、お前。母さんを泣かしちゃだめだろ」>雷蔵

雷蔵:「えー」

芝村:生徒は雷蔵だけのようだ。あれ?>風野

風杜神奈:「……ん、他にいない?」

マリー4:「大丈夫です。あの人がいます」

緋璃:「いやうん、気持ちは分かるんだけどその前に」

緋璃:(わーん、台詞取られた)

高原鋼一郎:「志はいいさ。でもお前のやったことでこれだけの人に迷惑かけてるんだぜ」
雷蔵:「・・・・」

芝村:雷蔵はなにかいいたそうだが、黙ってる。

芝村:アララが泣いてるせいかもしれない。

高原鋼一郎:「正義のない力は暴力だが、心だけで力が伴わないのはただの無力なんだ。それに、俺が留守の間はお前が家を守らないとな」
頭をかるく小突きます

芝村:雷蔵は黙ってる

高原鋼一郎:「雷蔵。友達を、大切な人を守りたいか?」

雷蔵:「もう守ってる」

高原鋼一郎:「そうか」

雷蔵:「どんな他人がばたばた死んでも、誰もうごかない。でも僕の場合は違う。ぼくが危険なら、助けが来る。それを使えば守れる。今は」

高原鋼一郎:「なら、お前の自力を少しでもあげることが今の俺にやるべきことだ。それだけ他の人の命を危険にさらさないで済むからな」

芝村:雷蔵の瞳が輝いた。嬉しそう。

雷蔵:「とうちゃん…」

高原鋼一郎:「もう少ししたらお前を強くしてくれる人に会わせてやる。俺も出来る限りを教える。それがお前にやってやれる最後の事になるだろう」

アララ:「縁起悪いこと言わないで!」

高原鋼一郎:「はい、すいません」

芝村:アララは取り乱した。

高原鋼一郎:抱きしめます

芝村:アララはばたっと倒れた。

マリー4:「ひどいひと」

高原鋼一郎:「男ですからね。他に言い方がないんですよ」

マリー4:「連絡来ました」

トラナ:「ファンタジア、みんなやっつけたって」

高原鋼一郎:「はい、ありがとうと返信をお願いします」
アララを背負います

風杜神奈:「うん、さすがだね、トラナ」

緋璃:「さっすが」

マリー4:「任務、達成しました。これで今日だけで24人目です」

マリー4:「FEGでは4人」

緋璃:「うちにも出てたかー(頭抱え)」

高原鋼一郎:「早いとこ、何とかしないとな。地盤がこうじゃ出かけられやしない」

マリー4:「30時間以内に対応能力を超えます」

緋璃:「……まずいな、宇宙に主力が行ってる間に」

高原鋼一郎:「各国の治安維持能力でも限界があるね」

緋璃:「地上を侵攻する……?」

高原鋼一郎:「それ以前だな。自滅だよこのままいくと」

高原鋼一郎:(また藩国ごと吹っ飛ぶのは流石にいやだなあ)

芝村:アララは息子を抱きしめて泣きそうになってる。

マリー4:「対応準備を」

/*/

芝村:はい。お疲れ様でした

感想戦抜粋
芝村:雷蔵は毎日、勝率30%くらいの試合やってるから

高原鋼一郎:ぶはははは

緋璃:あ、で、途中で私の計算ミスってたので

緋璃:正しくは4+5+8=17で3万t、キノウツン国庫から消費ですね

高原鋼一郎:へい、国庫計上しておきます

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