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zoom RSS 小笠原ログ キノウツンの地下とakiharu国に(いろんな意味で)地獄を見た!(携帯版)

<<   作成日時 : 2008/12/11 22:28   >>

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高原鋼一郎:
こんばんは、21時からの生活ゲームで参りました。
よろしくお願いします

船橋鷹大:こんばんは

アシタ スナオ:こんばんは

芝村:おお。すごいな。

青狸:こんばんはー。

芝村:記事どうぞ

高原鋼一郎:
【予約者の名前】23-00442-01:高原鋼一郎:キノウツン藩国
【実施予定日時】2008/12/11 21:00〜22:00
【ゲームの種別】生活ゲーム
【イベントの種別(時間):消費マイル】
 ・1時間:20マイル×1時間
【予約の有無】予約 有り(10マイル)
【召喚ACE】
 ・高原家の母アララ:個人ACE:0
 ・稲妻の騎士雷鋼:個人ACE:0
 ・高原の長女翠蓮:個人ACE:0
 ・アントニオ:個人ACE:0
 ・ロボ:非滞在ACE:10
【参加プレイヤーの食糧消費】3マイル×6人
【合計消費マイル】計58マイル
【参加者:負担するマイル】
 ・23-00434-01:はる:-3:入学済
 ・23-00435-01:アシタスナオ:-3:入学済
 ・23-00437-01:船橋鷹大:-3:入学済
 ・23-00442-01:高原鋼一郎:-43:入学済
 ・23-00444-01:VZA:-3:入学済
 ・23-00449-01:比野青狸:-3:入学済

芝村:イベントは?

高原鋼一郎:
イベントは先日開示をお願いした巨大地下帝国(冒険)でお願いしたいのですが、
  *次回のイベントは巨大地下帝国(冒険)になる。家族連れなら何人でも冒険に参加しても良く、この時はばらばらの部隊として扱い、かつ食料費は無料になる。
の範囲はどこまでが無料なのでしょうか?

芝村:家族までが無料

高原鋼一郎:はい、では特に変更無しでよろしくお願いします

芝村:2分待ってね

高原鋼一郎:よろしくお願いします

青狸:よろしくお願いします。

VZA:よろしくおねがいします

船橋鷹大:よろしくお願いします。

船橋鷹大:そしてPLACE着用しておきます

アシタ スナオ:よろしくお願いします。

はる:よろしく願いします。

VZA:(同じくPLACE着用します)

/*/

芝村:ここは巨大迷宮の入り口だ。

高原鋼一郎:Q:前回の神殿で終わってからどれくらい経ったのでしょうか?

芝村:A:10日

高原鋼一郎:Q:現在ここにいるのは参加メンバーと高原家でよろしいですか?

芝村:A:ええ

高原鋼一郎:了解です。

芝村:重武装の息子。軽武装の娘。

芝村:魔法使いの嫁。貴方

芝村:猫

高原鋼一郎:「えー、前回諸々の騒動があった訳ですが。とりあえずスカーフ後で死ぬほど説教というか今殴れ青狸」

青狸:r:まずスカーフの人(VZA)を権威のメイスで叩いて説教します。

青狸:「もう言わないでもわかってると思うけど、これが終わったら真央さんにきちんと謝るんだからね!真央さんを幸せにできるのはスカーフだけなんだから……!しゃきっとしてくれないと困る」

青狸:r:その後自分もメイスで叩きます

青狸:「そして僕も、火焔を助けるまで絶対にあきらめないこと」

VZA:「青狸……」

芝村:なるほど。なにか大切なものが青狸から抜けていった気がしたがまあいいや

高原鋼一郎:「という訳で今回は地下の帝国に行って、最近噴き出したガスとかを何とかしにいきます」

船橋鷹大:「うい。何とかしないと捜索もできんからなあ」

芝村:迷宮突破の難易は90、敏捷

VZA:「うん。 そうだね、なんとかしないと」

アシタ スナオ:「よし、それじゃあ準備しようか」
おいっちに、さんし。

高原鋼一郎:わーい

アシタ スナオ:迷宮ですか、やはり…

船橋鷹大:#どう見ても無理ですw

高原鋼一郎:「と、言うわけでここにきたわけなんだが。そもそもなんでここに着て、前の神殿から行かなかったんだっけ…」

青狸:Q:船橋の追跡能力で対象を追いかけ、途中のトラップ等をVZAの幸運能力で回避していくことはできますか?

高原鋼一郎:PLACEとの記憶を同調させて、理由を思い浮かべます

VZA:何か安全な抜け穴とかないんでしょうか…

芝村:A:なるほど。追跡でなにを追うんだ

アシタ スナオ:風の流れとかはありませんか?

アシタ スナオ:出口があるならソレを追えないかと

芝村:なるほど。風の流れはないね

高原鋼一郎:風の流れって言うのは普通地上に向かっていくもんじゃないか?

青狸:空歌と真央のリボン、火焔の血痕等はあるので、それからたどることはできませんか?

アシタ スナオ:まあ一応な。

青狸:特に火焔が出血しているなら何か痕跡はないかと

芝村:いいね。

芝村:火焔の痕跡を探せる。難易度は80

高原鋼一郎:「とりあえず、全員無事帰ることを目標に頑張ろう」

船橋鷹大:追跡するー?

青狸:Q:追跡絶対成功または幸運絶対成功で痕跡をたどることはできますか?

芝村:A:追跡で成功した。

VZA:「…うん、これ以上犠牲者がでるのは避けなきゃな」

芝村:地上に出た。あれ?

VZA:あれー

アシタ スナオ:あれー

高原鋼一郎:「…方法が間違っているようだな」

青狸:「あの中にはいないのか…」

船橋鷹大:「んー?どーなんてんだ?」

VZA:Q:そういえば、現在スカーフの人にスカーフは付いてますか?

高原鋼一郎:Q:前回潜った穴は既に埋められてますか?

VZA:「火焔は外に・・?」

高原鋼一郎:「ていうかまあ待て」

高原鋼一郎:「何故地下に火焔がいるのだ。俺達は地下に行くんだぞ?」

芝村:そしてそのまま、追跡すると遠くに行くけどいいかい?

船橋鷹大:あれは別件ということで

アシタ スナオ:一旦中止したほうがいいか?

青狸:しかしこのまま迷宮に挑んでも突破難易度が90となると困るなあ

アシタ スナオ:Q:入り口は植物が生い茂ってますか?

高原鋼一郎:Q:前回士季号が掘って潜った穴は既に埋められてますか?

高原鋼一郎:「とりあえず落ち着いて考えよう。あそこだけが出入り口じゃないかもしれん」

青狸:「僕としては今すぐにでも火焔の所に行きたいところだけど……」

芝村:A:植物は生えてるなあ

芝村:A:残ってる

高原鋼一郎:「どうする。前の穴もあるけど」

VZA:「前回の…か」

青狸:Q:前の穴から行った場合の難易度はいくつになりますか?

船橋鷹大:「もう一度あの場所に行ってみるのもいいんじゃないか?」

芝村:A:50

アシタ スナオ:「そうだな。時間が惜しい。どっちかからアタックしてしまおう」

船橋鷹大:#バンタンクで行けないものかな

高原鋼一郎:「前に行った道なら、船橋の追跡能力で行ったんだからバンタンクの航路データとかに残ってないかな」

アシタ スナオ:#試してみるか?

高原鋼一郎:「…全部ECMで吹っ飛んでなければだが」

アシタ スナオ:「…OK、調べてみよう」

芝村:どうする?

アシタ スナオ:「来い、バンタンク!」
r:唐辛子を食べて、バンタンクを呼びます

高原鋼一郎:「とりあえず、タンク来るまで休んでいよう」

芝村:バンタンクがあらわれた。

船橋鷹大:Q:バンタンクの評価値が分からないのですが難易度50クリア可能でしょうか?

アシタ スナオ:「すまないな、バンタンク。今日も一仕事だ」
r:バンタンクに乗り込み、データの検索をします

高原鋼一郎:「おす、この間はお疲れ様」>バンタンク

芝村:すぐに見つかった。

アシタ スナオ:「よーし、データがみつかったぞ!」
r:皆とデータを確認します

VZA:「さすがだね、バンタンク」

芝村:すぐ近くだ。ドリルですぐにいけそうだ

高原鋼一郎:「よし、いけそうだな」

アシタ スナオ:「うん。…青狸、君はどうする」

青狸:「……」

高原鋼一郎:「アララとはるは何がやばくなったら周りがすぐフォローしてくれ」

芝村:アララは頷いた

青狸:Q:船橋から分かったことを教えてもらって火焔の位置に向かうことはできますか?

はる:「たのんだ」

高原鋼一郎:「雷、翠蓮、アントニオ、お前も頼りにしてる。頼んだぞ」

芝村:A:いける

芝村:アントニオはにゃーといった

青狸:「すいません……。このまま火焔を放っておくのは、僕にはできません……。」

青狸:「船橋、場所を教えてくれ。」

アシタ スナオ:「ソレでこそ青狸だ」

船橋鷹大:r:青狸に情報を伝えます

VZA:「そだね」

高原鋼一郎:「やばくなったら浅田や他のみんなにすぐ連絡とれ、というかダガーマンコールしておけ」

青狸:青狸は周囲に注意しつつ、ISSに連絡を入れながら火焔の所へ向かいます

高原鋼一郎:「よし、こっちも行こう。頼むぞアシタ」

アシタ スナオ:「了解だ、任せろ」

青狸:「ありがとう……。じゃまた!」

青狸:r:ISSにこれまでの事情を説明しつつ、連絡しながら場所へ向かいます。

船橋鷹大:#まずいなあ。時間切れになりそうな予感

はる:「穴から出た途端待ち伏せがあるかもしれん。出口付近で切り返して別の空間に出よう」

芝村:OK.青狸はakiharu国へいった

芝村:巨大地下神殿へいった

高原鋼一郎:「さて、到着か…何かやばい気配感じるか、翠蓮」

アシタ スナオ:r:あたりをライトで照らします

VZA:「ここが、そうなのか・・・」

青狸:「akiharu国か……」

VZA:r:PLACEと記憶を同調させて最近のことを色々思い出します

芝村:翠蓮は目をつぶっている

アシタ スナオ:「皆にも、ランタンを配っておこう」
r:シガレットライターで灯りをつけて、配ります

芝村:忘れてしまった>VZA たたかれたせいらしい

はる:「幽体離脱か」

翠蓮:「地下に工場」

高原鋼一郎:「…ぶっ壊しておいた方がいい感じ?」

芝村:翠蓮は頷いた。

船橋鷹大:「地下ならまたドリルが大活躍だな」

青狸:r:一応変装してから、婦警の恰好をした赤髪の女性を見かけなかったか聞いてみます。
「すいません、お尋ねしたいことがあるのですが……」

高原鋼一郎:「うし、被害の出ない方法でぶっ壊しておこう」

芝村:青狸はカマキリにお持ち帰りにされた

高原鋼一郎:誰か国の人を呼んで助けてもらえお前wwww

船橋鷹大:#あおたぬきーw

アシタ スナオ:#青狸がカマキリ化フラグー

青狸:「ちょ、ちょっと待って下さい話を聞いてください・」

カマキリ:「あら、おいしそう」

船橋鷹大:「じゃあ地下工場行くか?」

芝村:ドリルで穴を開けた。

青狸:「お願いです、1人の女性の命の危機なんです!」

船橋鷹大:ドリル便利

芝村:工場がある

アシタ スナオ:「ここ、か…?」

VZA:「なんだってこんな地下に作るんだか」

高原鋼一郎:「他にないだろ。えーと熱源探知とかねえかな」

アシタ スナオ:「空よりは近いからな」

芝村:たくさんの死体。たくさんの機械

青狸:「助け出すまでは食べられるわけにはいかないんです!」

アシタ スナオ:「バンタンク、センサーに熱源とかはあるか?」

芝村:それらが散らばって膜をつくってる。

アシタ スナオ:うぐ…少し遅かったのか…

高原鋼一郎:膜ですか?

芝村:どくどく波打ってる

VZA:「……なんなんだ、これは」

高原鋼一郎:はるとアララの様子を見ます

アシタ スナオ:「…あきらかにやばいな」

高原鋼一郎:「上手いこと吹き飛ばす方法は何かないかはる」

はる:「マグマ」

青狸:r:話を聞いてもらえるまで逃走を図ります

はる:「この辺火山帯だからな」

アララ:「・・・・・シープホーン」

アシタ スナオ:「なるほど、焼き尽くして、固めちまうのか?」

高原鋼一郎:「それか!何で気づかなかったんだ!」

高原鋼一郎:「そうだ。この作り方。確かにあれならこうなる!」

アシタ スナオ:「…つまり、こいつは。シープホーンの繭か!」

高原鋼一郎:「問題は一撃で決めないと、だな」

アララ:「四季号はシープホーン・・・まさか」

高原鋼一郎:「その原型、の可能性があるわけだな」

船橋鷹大:「こりゃあ早いとこ潰さないと」

VZA:「…恐るべき、だな」

カマキリ:「あら、貴方女の子?」

高原鋼一郎:「やるしかないな。アララ、マグマのありそうな位置とかわかるかい?」

はる:「士季号という幼虫が、根源力を溜めてサナギになり、シープホーンに...ってところかな」

青狸:「女の方はお食べにならないんですか…?」

船橋鷹大:「まて。マグマは俺らも危なくないか?」

VZA:「…生きてる人はいないのか?」

はる:「根性で逃げろ」

高原鋼一郎:「アシタ、バンタンクの耐熱温度は何度までいける?」

船橋鷹大:Q:死体はみんな設定国民ですか?

アシタ スナオ:「辛さ次第だ。最悪、俺たちが単独で突っ切ってもいい…!」

カマキリ:「女のほうがおいしいんじゃなくて?」

芝村:生存者はいないな・・・

芝村:バンタンクの耐熱温度は4000度だよ

高原鋼一郎:マグマって何度くらいでしたっけ

芝村:それより遙かに低い

高原鋼一郎:「俺達の方は根性でどの道耐えるしかない」

アシタ スナオ:なら大丈夫ですね

青狸:「僕は食べても美味しくないです!

この世で一番美味しそうな僕の愛する女性を、今さがしてるんです…!お願いです、お知恵を貸して下さい…!」

はる:Google先生は800〜1200度程度だと

高原鋼一郎:「あの膜を、一撃で吹き飛ばそう」

船橋鷹大:「おし、やるか」

高原鋼一郎:「熱で孵化するのが先か、奴が死ぬのが先かだ」

カマキリ:「一緒に食べてあげるわよ。いやねえ」

VZA:「…そうだな、これ以上こんなことを続けさせちゃ、いけない」

アシタ スナオ:「OK。やらなきゃ誰も守れない。俺は覚悟を決めたぜ!」

はる:「シープホーンの繭に耐熱性があるかのうせいあるから、切り傷ぐらいはつけておきたい。か」

高原鋼一郎:「切れるもんかいなあれ」

船橋鷹大:「なるほどー」

高原鋼一郎:「雷、あれ切れると思うか?」

雷鋼:「うん」

青狸:「すいません。食べるのは勘弁してください……。

それでは失礼します!これから思い出秘宝館でもう一度聞き込みをさせてもらいます!」

高原鋼一郎:「同時のタイミングで、やるか」

芝村:雷鋼は剣を抜いた。

雷鋼:「うん」

高原鋼一郎:「アシタ、セットアップ頼むぞ」

高原鋼一郎:「頼むぞ」

アシタ スナオ:「OK。その直後に潜る」

アシタ スナオ:「皆は後退の用意を!」

船橋鷹大:「OK」

青狸:r:と言って思い出秘宝館の事務所へ向かって比野火焔に関する情報がないか聞いてみます

VZA:「おーけー。ナビは任せろ」

アシタ スナオ:r:タバスコをがぼがぼ飲み干します
「さーて、準備はOKだ!」

芝村:火焔はないねえ。

芝村:ドリルが一個増えた。

アシタ スナオ:おお!

青狸:Q:他の行方不明者に関する情報はありますか?

アシタ スナオ:「へへっ、バンタンクもやる気らしい…!」

高原鋼一郎:「GO!」

芝村:A:ない。

芝村:青狸はカマキリの群れに囲まれた

高原鋼一郎:「アララ、雷をこっちに召喚する準備よろしく」

アシタ スナオ:いつでもOK

はる:法の神呼べw

芝村:アララ、翠蓮は詠唱を始めた。

芝村:雷が付与された。

アシタ スナオ:#斬るんだ!

青狸:r:*信仰呪文(結界)  小さな村を3時間の間保護し、邪悪な存在を立ち入れなくするを秘宝館の周りに張り、ログアウトまで耐えます

高原鋼一郎:いやだからお前のドリルとマグマで止めを刺すんだろうが!

雷鋼:「おおぉ!」

芝村:斬った。自己再生まで20秒

アシタ スナオ:「バンバンジータンク、ダイブ!」
r:地下に向かって突き進みます

はる:百物語だ>狸

芝村:マグマが吹き出た

アシタ スナオ:「突き進めェェぇぇ!」

高原鋼一郎:「マグマをアイツの方向に誘導するんだ!」

VZA:「いけ、バンタンク…!」

船橋鷹大:「行けー!」

高原鋼一郎:「いけー!」

はる:なんか黄色的な力で地面を叩いてマグマを誘導してみます

はる:「いけー」

アシタ スナオ:「まだだ、もっとだ!」

芝村:一気に吹き出た。

アシタ スナオ:「マグマの力をエネルギーに!」
r:唐辛子かじります

青狸:「法の神様……。法秩序を再びキノウツンに取り戻すため、全ての個々人を守るため、お知恵をお貸しください……!」

高原鋼一郎:「いそげ、撤収ー!」

芝村:そして青狸、カマキリは邪悪じゃなかった。ただ食べたいだけだ・・・

VZA:「……全部終わったら、マグマ発電でもやるかぁ?」

青狸:r:ログアウトします

/*/

船橋鷹大:「撤収ー!」

アシタ スナオ:「全員撤退してくれよ…!」

芝村:メゾンツンから脱出。マグマが吹き出た

高原鋼一郎:「冷却!冷却だ!」

VZA:また燃えるw

高原鋼一郎:「周りを固めて、マグマの被害を抑えるぞ!」

船橋鷹大:「おおーい!」

アシタ スナオ:#やめてー

アシタ スナオ:r:地面を掘ってマグマを逃がします

VZA:「とにかく、これ以上の被害が広がらないように!」

高原鋼一郎:「しかたねえだろ!本当は帰ってくる途中で岩盤落として塞ぐつもりだったんだから!」

アシタ スナオ:「少しでも横道に!」

/*/

芝村:はい。お疲れ様でした

VZA:お疲れ様でした

高原鋼一郎:お疲れ様でした

船橋鷹大:お疲れ様でした

アシタ スナオ:お疲れ様でした

高原鋼一郎:いやー何というか

青狸:お疲れ様でしたー。

高原鋼一郎:何というか!

高原鋼一郎:胃が痛い3日間でした!

はる:ぎゃー青狸が...

アシタ スナオ:もう少し上手くプレイしたい…!

高原鋼一郎:いや十分お前今日上手かったぞw

青狸:とりあえず遺跡は何とかなったかな……

VZA:とりあえず、これで地下的にはツンの危機回避でしょうか

アシタ スナオ:なんだと!>高原

青狸:管理番長が返ってきたら愕然としそうだがw

芝村:そうねえ。

アシタ スナオ:俺いまから小宇宙に土下座してくる

VZA:高原とアシタのゲームだったよw

はる:うう、いろいろすいません。

芝村:今日の小宇宙の対決はなんだったんだと

VZA:それはww

船橋鷹大:あれのおかげで緊張が解けましたw

青狸:しかし血を追っていったらakiharu国とは予想外でした

高原鋼一郎:というかあれだ

高原鋼一郎:やっぱ単独行動は危険だね!

船橋鷹大:Q:めぞんは焼けましたか?

芝村:A:残った

青狸:でも手がかり手がかり!

アシタ スナオ:Q:とりあえず、国の危険はこれで回避されましたか?

高原鋼一郎:Q:マグマの被害はどれくらいでしょうか?

芝村:A:ええ

船橋鷹大:おおー

青狸:Q:カマキリさんたちは食人行為を普通に行うんでしょうか?

高原鋼一郎:だって蟷螂祭ってあそこ、女性蟷螂がいい男を戦いで奪っていくんだぞ

芝村:A:いや。冗談だよ

芝村:A:管理機構が片付けた

高原鋼一郎:管理機構…!

VZA:管理機構www

高原鋼一郎:謎の組織だ…

アシタ スナオ:管理機構…!

船橋鷹大:ありがとう小宇宙。ありがとう管理機構

はる:箒一つでマグマすらも...

高原鋼一郎:あ、今回ロボさんの召喚代金はどうなるんでしょうか?

青狸:あ、食べるというのは冗談なのか……。

いや、正義を愛するカマキリさんというのは聞いていたんですが自分が囲まれると焦ります

VZA:ますます番長に逆らえなくなるめぞんツン住民

芝村:戻る>高原、修正申告出して。

芝村:まあ、お前囲まれる何かやったんじゃねえの?

アシタ スナオ:後は行方不明事件だけですか…

芝村:殺人事件

高原鋼一郎:あー

アシタ スナオ:Q:あ、てことは士季号側は地下帝國由来でいいんですよね?

芝村:A:ええ

青狸:一応変装していたのですがばれましたか…?

高原鋼一郎:小宇宙のに出てたあれか

芝村:カマキリは匂い

高原鋼一郎:とりあえず何とかなってよかった…

高原鋼一郎:これで飯が美味しく食べられる…

船橋鷹大:はい、分かりましたー

青狸:Q:何の匂いがしたんでしょうか。現場にいたので血の臭いが残っていたのでしょうか?

船橋鷹大:#まだ終わらんよ…

アシタ スナオ:高原、行方不明のほうはまだ解決してないんだぞw

高原鋼一郎:今日くらいゆっくりさせてー!

高原鋼一郎:飯を食った気がしなかったんじゃよ!

アシタ スナオ:なんという心の叫び

芝村:で、どうでもいいが、サトル、裏で待機してたんで、今度会ったらお礼いうように>高原

高原鋼一郎:うおあああああああ

芝村:ではー

アシタ スナオ:うおああああああ

船橋鷹大:すいませんすいません

高原鋼一郎:はい、ありがとうございました。サトルさんにはマジお礼を・・・

青狸:ありがとうございました……。

VZA:そ、それはすごくありがたいというかもうしわけないというか

アシタ スナオ:ありがとうございました−>芝村さんサトルさん

船橋鷹大:ありがとうございました!

VZA:ありがとうございます!

はる:ありがとうございます!

芝村:ではー

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